青田イチロー

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政治。経済を中心に危ない日本の公務員を告発していく

栗原宇都宮事件

2016年10月25日 | 政治
甘利大臣は1億5千万の提案に20億の金額を提案をしたようだ。政治家は利権を求めて活躍するようだ。反日と利権を求めていないかぜひとも査問委員会を開きたい政治家が多すぎる。村山元首相、森元首相、河野洋平元議長、野中弘務元議員は今も悠長沖縄知事と組んで沖縄、台湾、中国を絡めて空路を開き互いの国に利権を提案し自らの利権を求めているらしい。青木参院元議員は小渕元首相が脳梗塞で倒れ面会謝絶のはずなのに面会して森に頼むと言われたと森を首相にした。思い起こせばいくらでも査問したい出来事が出てくる。

72歳の元自衛官が離婚調停の不調で家に放火し自爆するという悲惨な事件がおきた。サンケイその他の情報を簡単に述べると本人は口数も少なく温厚な人柄だ。三女が精神錯乱状態になったので病院へ入れようとしたが妻は宗教で直ると思い2000万を使ってしまった。考え方の違いから喧嘩も絶えず宇都宮家庭裁判所に妻が離婚を申し立てた。妻勝訴で退職金、家まで差し押さえされた。おそらく是は家も金に換えて何らかの比率で分割するためだろう。本人にすれば家まで失い希望をなくし生きがいもなくしたのだろう。何しろ家族まで失うのだから。

男と女と調停委員の3者に思いと感情の違いがあると推察する。
本来なら男と女の両方ともにまあまあの結果にならないといけないのに夫婦の場合裁判すると女性有利になる。どういうことかというと子供は女に行く。そこへ金銭が半々になる。男が期待するこの事件の娘を病院へ入れるということを委員は勧めていないように思える。

日本の調停委員は人生経験が少ないというか裁判官の再就職のおじさん、おばさんだから解決するために行ってはだめなところに行ったことだ。別れさすか、元に戻すかで判断している。元に戻す知恵工夫が思い浮かばない人達の所に相談しに行ったようなものだ。精神病は家庭では治らないし治療がいる。本件の場合も女は結局はいずれ娘を病院へ入れることになる。

浅はかな女が男の知恵を信じられないで馬鹿な宗教家と裁判所というバカに相談しに行ったおかげで善良な男を死に追いやった事件といえる。国民は裁判所を信じてはいけない。人生経験がなさ過ぎる。しかも思考力がない文系はだめだ。数学ができたかが大事だ。今女の待遇をよくしようとしているが朴韓国大統領、メリケルドイツ大統領、サチャー英国大統領を見よ、失敗している。感情ではなく思考が必要だ。

男はほれるとき家族の意見を聞くべきだ、他人から見ればどこが美人といいたくなるのが落ちだ。男は家族に頼るべきだった。一番悪いのは裁判所、次が女すなわち妻、最後が男の本人、くだらない女を妻にしたことだ。

理想的なのは裁判所は娘を病院へ入る手続きをしてやる。(妻に医者などに説明させる)
宗教家に2000万を返還するよう働きかける。(必要なら裁判にする)
夫婦によりを戻すよう働きかける。それでも離婚する場合手続きに入る

合掌
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