青田イチロー

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政治。経済を中心に危ない日本の公務員を告発していく

カレー真須美が悪あがき

2016年09月18日 | 政治
カレーの真須美がまだ無罪だと悪あがきしているらしい。1974年兵庫西宮甲山事件として精薄施設の女保育士が子供を浄化槽に投げ入れたとして疑われたが無罪になった。ある一部の人間はかっとなり悪事を平気でやり、裁判所でも平気で証人として虚偽を申し立て、他人に迷惑をかける。今世界はテロリストに悩み多額の対策費を必要としている。昔交通違反事件で3千円の罰金事件で現場にいたとして証言した警官3人が出廷したが「現場で見なかったが部落出身か」と問うたら何も返事しなかった。

甲山事件は無罪となったが山の中の閉鎖空間の精薄児童施設でしかも児童は女保育士が被害児童を連れて行くのを見たという。他の保育士にはアリバイがある。学者は精薄児童というのはウソは付かないという。当時の評論家で大谷昭弘、田原総一郎は無罪説を主張し、判決は無罪と出たが今になってみると大谷も田原も鳥越もテレビでは現在一方的な主張をすることが多い評論家と現在追求されている。裁判官も、3人も部落ではないのかと疑問に思う。

真須美も山田悦子も犯人であることは間違いない。

世界でいま一番問題となっているのがテロ集団だ。要するに悪事を平気でできる遺伝子を持つ人たちだ。倫理的に欠けるものを持つ人だ。アメリカはシリア、南シナ海などの解決に軍を投入しない、財政的な問題もあるがイラクでの介入失敗による厭戦感情が原因とされている。他国になく日本にあるのは内政として治安維持制度で古くから日本の為政者は取り組んできた。

身分制度は日本も世界にもあるが日本だけにあるのは治安制度で反社会的な人を隔離してきた。江戸時代徳川は反社会的なものを部落として隔離してきた。アメリカなどは隔離政策はとっていないというか必要性に気づいていない。中東でもイスラム国に集まっている人たちをイスラム教の人とはいえないと国民は言っているがイラク、シリアの政治家は隔離する必要性をいまだに認識していない。日本以外の国には治安制度がなく、利害が対立するものは力で殺してしまうことしか対策は考えていない。病人集団だということに気づいて隔離することなど考えもしていない。


日本の治安維持法の例
(1)鎌倉時代 守護(謀反人、殺害人の取り締まり) 
(2)戦国時代 縁座法(親族も罪を連帯して負う)  喧嘩両成敗
(3)江戸時代 五人組(連帯責任、相互監視)
        部落制度(反社会的人間を特定地域定住)

       
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