青田イチロー

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政治。経済を中心に危ない日本の公務員を告発していく

逮捕すべき裁判官、書記官連中

2016年10月10日 | 政治
韓国警備艇は仁川沖のEEZ内で不法操業していた中国漁船を取締り中に体当たりされ沈没したが取り締まるだけえらい。日本は取り締まりもしない。憲法を言い訳に遠巻きにみているだけ、その姿勢が北方4島が腰砕けになっているのと通じる。北方問題は樺太南半分、千島列島全てが日本の領土。歯舞、色丹は千島列島ではなくはじめから日本領土、ロシアに請求すべきはそれらの返還と80万人がシベリアに抑留され8万人が死亡した賠償金を請求することだ。安倍政権は甘すぎるしTPP参加は危険すぎる。国連もTPP批准など各国にすべきでないと警告している。なにしろどの国も国民に詳細な内容を知らせずに政府間で契約し批准しようとしている協約だからだ。

平然と署名捺印のない且つ故意に片方に勝たせようとする判決理由を判決文として共謀して作成した関係者

土地380坪横領事件に関する各裁判の裁判官、書記官 およそ60名

(1)神戸地裁洲本支部 平成3年(ワ)40号土地所有権確認請求事件
        裁判官 田川和幸 書記官 枡田圭司
大阪高裁    裁判官 西川 賢二、武田多喜子、書記官 角 行博
最高裁     裁判官 大野正男、園部逸夫、千草秀夫、尾崎行信、 書記官 玉井三郎

(2)平成23年土地地番確認請求事件 
神戸地裁洲本支部 裁判官 安西二郎 書記官 野田敦子
大阪高裁     裁判官山田友司、水谷美穂子、和久田道雄   書記官 堀内研二
最高裁      岡部喜代子、大谷剛彦、寺田逸郎、大橋正春、木内道祥 書記官かサハラ慎吾

(3)23年土地登記抹消事件  被告洲本市長 竹内通弘
神戸地裁  裁判官 栂村明剛、植田智彦、和田山弘剛、 書記官 千足 直子

 こいつらは、被告側なんらの証拠を挙げての答弁書も出していないのに、被告勝訴の理由書をつけ署名捺印のない判決書を送りつけてきた。被告側が裁判所にきたのは1時間遅れで1回のみ登場

控訴したが署名捺印がないので控訴取り下げた。取り下げに対する神戸地裁決定にも裁判官の署名捺印がない

(4)神戸地裁第六民事部 裁判官 工藤涼二、末長雅之、今野智紀 書記官 藤本育司


隣人告訴状に対する対応


(5)神戸地方検察庁 告訴状を返却に来た二人連れ ギョロ目の175センチ45才くらいの検察官と170センチ35才くらいの優男 「洲本警察です」とやってきたがおそらく検察官と事務官

洲本警察署長 村田久美 、神戸検察庁所長松田一郎 と返却事務を担当した特別刑事部 部というからには20~40名は所属しているはずだ。都庁とおなじくみんなで不正しても怖くない。

神戸地方検察庁だけで40名程度は不正にかかわっている。 

犯罪には窃盗、強盗、軽犯罪など通常の犯罪の他に公の仕事つまり公務員などが犯す正義を怠ったりする犯罪がある。中でも司法の世界で不正義を働くことは国民の生命、財産に及ぼす影響が大きく財産没収、懲戒解雇、刑罰を課す重大な犯罪だ。             
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