なまけもの日記Ⅲ

霧多布岬に住む「なまけもの」と野鳥や動物の暮らしなど

君じゃない者の予兆

2017年02月13日 | 日記(野鳥・動物・自然・風景・もろもろ)
雲の間からわずかな光が漏れ海を照らす。
こんな光景が好き。



崖上の雪原をキツネが渡っていく。





こちらを見つめる君の顔は野生の者。
さっと崖に消えた。



今朝のこと。
庭の地面に近いヒマワリの餌台が空になっていた。
昨日もう小鳥のいない夕暮れに入れたものなのに。
これは、、、昨年のようだ。

タヌキ だと思う。。。



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