危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

新刊!「大平正芳の大復活」  衝撃! 過去世はイエスの十二使徒

2013-06-30 19:33:01 | 書籍

大平正芳の大復活

クリスチャン総理の緊急メッセージ


・著者大川隆法
・定価1,470円(税込)
・四六判 225頁
・発刊元幸福実現党
・ISBN978-4-86395-353-6
・発刊日2013-07-09

安倍政権と自民党を一喝!
中国や韓国・北朝鮮の理不尽な主張を粉砕!

時代のターニング・ポイントにある現代日本へ、
戦後の大物政治家が天上界から珠玉のメッセージ!

【衝撃! 過去世はイエスの十二使徒!】


 イエスの復活を信じ、クリスチャンの未来の使命を伝えた福音書のマタイが、
大平元首相として、この日本の国に生まれていたとしたら。そして霊的に復活したとしたら、何を語るか。その答えが本書である。
(大川隆法「まえがき」より)

まえがき
第1章 安倍自民党に苦言を呈す
 1 大平正芳元総理を招霊する
 2 安倍政権への厳しい評価
 3 中国・北朝鮮への一手
 4 「幸福の科学」に対する認識
 5 大平元総理の「過去世」
 6 時代の変化が近づいている
第2章 哲人政治家が語る「過去と未来」
 1 二十世紀の日本に生まれた理由
 2 権力闘争の霊的背景
 3 経済と外交の未来を開くために
 4 改めて「過去の転生」を訊く
 5 「世界伝道」へのアドバイス
 6 先の大戦をどう見るか
 7 中国に関する「もう一つの選択肢」
 8 「世界を束ねるキリスト」の出現
 9 世界レベルの話だった「今回の霊言」
あとがき

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新開示!「安重根&朴槿恵大統領守護霊の霊言」 マスコミではわからない真実が明らかに!!

2013-06-30 09:48:26 | 幸福実現党
非常にタイムリーな内容ですね。
マスコミでは、決して流れない情報ですね。

御法話「『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か』―安重根&朴槿恵大統領守護霊の霊言―」が開示されます(6/30 ~)
 

「『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か』
 
―安重根&朴槿恵大統領守護霊の霊言―」
 
(105分)
(※抜粋版は約60分)  


開示概要

6月30日(日)、抜粋版は7月2日(火)より全国の幸福の科学の支部、拠点、精舎、布教所にて開示


この度、大川隆法総裁先生より霊言「『安重根は韓国の英雄か、それとも悪魔か』―安重根&朴槿恵大統領守護霊の霊言―」を賜りました。ぜひご拝聴ください。


◆伊藤博文を暗殺し、韓国で英雄視されている安重根。はたして彼は韓国の「吉田松陰」か、それとも「オサマ・ビン・ラディン」なのか。
◆前代未聞!朴槿恵(パク・クネ)韓国大統領の守護霊が乱入!
・現在、中国を訪問し、習近平に「安重根の記念碑」設立を要請した朴氏。その行動の真意とは?
・衝撃的な思想や、その過去世が明らかに!!韓国の命運は定まってしまったのか!?
◆主が見抜かれるTPPの真なる目的とは?そして、孤立化がすすむ中国と韓国の危機。
◆日本とアメリカの復活により世界はどう塗りかえられるのか?
◆最新国際情勢分析も。マスコミではわからない真実が明らかに。


拝聴希望の方は、全国の幸福の科学の支部、拠点、精舎、布教所にてお問い合わせください。



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幸福実現党がYouTubeアクセスで2位!? 参院選の「台風の目」となるか

2013-06-30 01:10:59 | 幸福実現党
幸福実現党がYouTubeアクセスで2位!? 参院選の「台風の目」となるか

2013.06.29

リバティウェブより
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6259


今回の参院選ではネット選挙が解禁され、「ネット世論」の取り込みが選挙戦のテーマの一つになっている。28日には与野党8党の党首が、動画配信サイト「ニコニコ動画」での党首討論会で政策議論を交わした。

その中で角川アスキー総合研究所は、各政党・立候補予定者のネットの活用状況を調査している。27日時点の調査結果では、幸福実現党がYouTubeの再生回数で自民党に次ぐ2位、ニコニコ動画の再生回数でも5位と健闘。立候補予定者のランキングでも、同党の矢内筆勝党首がYouTube再生回数で7位にランクインした。

幸福実現党は公式YouTubeチャンネルで、オリジナル政治討論番組「幸福実現TV」などを配信している。27日の放送には、一般財団法人「いじめから子供を守ろうネットワーク」の井澤一明代表らが出演し、教育問題などについて議論を交わした。井澤氏は参院選の比例代表に同党公認で出馬の予定だ。

幸福実現党はこれまで国政選挙で当選者を出していないが、その注目度は高まっていると言える。株高主導の景気回復を進めてきた安倍晋三首相のアベノミクスも、2009年から幸福実現党が掲げてきた政策を後追いしているかのような内容。また、中国や北朝鮮の軍事的脅威が現実のものになるにつれて、国防強化を立党以来、一貫して訴えてきた幸福実現党の先見性が明らかになってきている。


参院選ではネットでの注目度を追い風に、幸福実現党が「台風の目」となるのかもしれない。(呉)





【関連サイト】

幸福実現党 公式YouTubeチャンネル

http://www.youtube.com/user/hrpchannel



同党矢内筆勝党首 公式YouTubeチャンネル





【関連記事】

2013年6月26日付本欄 トクマ氏と井澤一明氏が幸福実現党から参院選に出馬表明

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6247



2013年6月22日付本欄 いじめ解決専門家の井澤氏、NHKで「いじめ防止対策推進法」について解説

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6206



2013年6月25日付本欄 幸福実現党の饗庭直道氏が月刊「WiLL」で従軍慰安婦問題をレポート

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6242


2013年6月19日付本欄 マスコミ屈指の論客と幸福実現党が渡り合う 迫真のTV討論シミュレーション2冊

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6192


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「霊感が強い」?女子高生らが過呼吸で集団パニック 霊的知識が未開状態にある日本のマスコミや学校教育

2013-06-29 18:46:08 | 幸福実現党
「霊感が強い」?女子高生らが過呼吸で集団パニック

2013.06.28

リバティウェブより
http://the-liberty.com/article.php?item_id=6255


兵庫の県立高校で先週、女子高生21人が原因不明の過呼吸に陥って失神するなどし、うち18人が救急車で運ばれた件が、ネット上で話題になっている。


兵庫県上郡町の県立上郡高校で19日の昼前、1年生の女子生徒が廊下で泣き叫ぶなどのパニック状態に陥った。生徒は保健室で休んだが、教室に戻った後に再び同じ症状を呈し、付き添っていた2人の女子生徒も過呼吸に陥った。その後、同級生など女子生徒18人も同様の症状を訴え、失神する生徒まで出る集団パニックが起きたため、学校側は119番に通報。警察が到着した時には、1人の生徒が泣き叫ぶ中、十数人の生徒が倒れ込んでいた。


新聞やテレビは、医師らのコメントと共に化学薬品の拡散や熱中症の可能性を挙げている。だが、あるネットニュースが、初めに症状が出た生徒は「霊感が強い」という評判だったと相生署が明かしたと報じたことから、ネット上で「こわい」「オカルトですわ…」などの書き込みが相次いだ。



今回の集団パニックが何らかの「霊」と関係あるか、現段階では確言できないが、同町の住民によれば小郡町には平家の落人にまつわる塚があり、戦国時代に大名としては滅んだ赤松一族の地元だった。こうした古戦場関連の土地に、戦死した武士などの霊が今も迷っており、幽霊として目撃されるケースは各地で少なくない。2007年にはフィリピンの女子高生が「旧日本兵の霊を見た」として、集団パニックが繰り返し起きたという。


古来、神社の巫女を務めるのは少女や未婚の女性であることが示すように、若い女性は一般に霊的な感受性が強い。今回の事件も、霊感の強い少女が古武士などの不成仏霊に憑依され、その影響が伝染した可能性は、宗教的見地からは十分あり得る。

大川隆法・幸福の科学総裁は最新刊『地獄の方程式』で、幽霊とは、この世に対する執着や恨みなどを強く抱いて亡くなったため霊界に還ることができず、「浮遊霊」「不成仏霊」となって地上にとどまっている存在であると説いている。霊による憑依が起きるのは、生きている人間の心が霊の心と同じ波長(思いの性質)になった場合であるという「波長同通の法則」についても説明されている。

幽霊が怖いのも、幽霊に対して無防備なのも、要は正しい知識がないからだ。日本のマスメディアや学校教育は、霊的知識に関して未開状態にある。霊によるトラブルを解決したり防いだりするには、幸福の科学の本に説かれている霊界科学の知識が不可欠だ。(居)



【参考書籍】

幸福の科学出版HP 『地獄の方程式』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=968



【関連記事】

2013年6月24日付本欄 こちらこそ、真夏に読むべき"方程式" なぜ人は幽霊になるのか説き明かした注目書籍

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6237




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中国、首脳会談に条件  尖閣で譲歩要求!!

2013-06-28 23:51:24 | ニュース
傲慢な国ですね。

中国、首脳会談に条件=尖閣で譲歩要求―安倍首相

時事通信2013年6月28日(金)22:05


 安倍晋三首相は28日夜のインターネット討論番組で、中国政府が首相と習近平国家主席の首脳会談開催に応じるに当たって、沖縄県・尖閣諸島を絡めた条件を提示していることを明らかにした。

 首相は「尖閣の問題で一定の条件をのまなければ首脳会談はしないと(中国側は)言っている」と説明。具体的な条件は明かさなかったが、「それは間違っている」と中国の対応を批判した。

 首相は中国との関係について「対話のドアは常にオープンにしている」と改善に向けた話し合いに前向きの姿勢を示しているが、尖閣問題で譲歩する考えはないことを改めて明確にした形だ。 

http://news.goo.ne.jp/article/jiji/politics/jiji-130628X494.html



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新開示!!「『膳場貴子守護霊インタビュー』―マスコミの良心を求めて―」

2013-06-28 22:14:38 | 幸福実現党
御法話「『膳場貴子守護霊インタビュー』―マスコミの良心を求めて―」が開示されます(6/29 ~)
 

「『膳場貴子守護霊インタビュー』
 
―マスコミの良心を求めて―」
 
(約60分)


開示概要

6月29日(土)午後より全国の幸福の科学の支部、拠点、精舎、布教所にて開示


この度、大川隆法総裁先生より霊言「『膳場貴子守護霊インタビュー』―マスコミの良心を求めて―」を賜りました。
報道番組「NEWS23」で筑紫哲也氏の後を継いだ、テレビキャスター・膳場貴子氏の守護霊が幸福実現党の幹部や候補者たちにインタビュー。
マスコミ界にも、宗教的善悪や正義の観念を持った良識派の人物がいるということ、本来、宗教的リーダーと政治的リーダーは同じであり、総裁先生こそ「現代のメシア」「国師」であることが分かります。
マスコミの良識派は、幸福実現党に希望の光を感じており、戦後、GHQがつくった「GHQ教」の洗脳の壁を乗り越えられるのは、総裁先生しかいないということが分かります。
ぜひご拝聴下さい。


◆一服の清涼剤のような、さわやかな感動が広がります!!
・幸福実現党メンバーへの、膳場キャスター守護霊による独占インタビューが実現。幸福実現党の宗教的側面に敬意を表しつつも、時に鋭く、時に鮮やかに、切れ味よく切り込みます。
・その時、幸福実現党の面々はどう答えるのか?六人六様の掛け合いに、興味津々です!
◆膳場守護霊の魂の聡明さ、精神性が光る霊言です。
キャスターとしての幅広い視点から幸福実現党へアドバイスも。
◆総裁先生の天才性、さらに、総裁先生が希望の光であることが分かります
・なぜ、「国師・大川隆法」に対して、マスコミは反論しないのか?
◆今、破らなければならない「GHQ教」とは?
◆NEWS23で、筑紫哲也を間近に見ていた膳場守護霊は、経典『筑紫哲也の大回心』を見てどう思ったのか。


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公明党参院選公約「原発ゼロを目指す」と!? 

2013-06-27 23:57:06 | ニュース
無責任極まりないですね。
これが政権与党の政策です。

代替案をしめしてから、言ってほしいですね。


要旨 公明党参院選公約
2013.6.27 18:01
 公明党の公約の要旨は次の通り。

 【経済・財政】政労使の3者協議に基づいて賃金配分のルールを作り、平均給与10%アップを目指す▽円安による燃料や原料高騰に伴い中小企業などへの支援強化▽消費税率8%引き上げ段階で簡素な給付措置を実行。10%引き上げ段階で食料品などへの「軽減税率」導入を目指す

 【TPP】コメ、麦、牛肉・豚肉、乳製品、砂糖などの重要品目は関税撤廃から除外、または再協議の対象とするよう政府に要求▽積極的な情報開示と国益最大化も求める

 【復興・原発】東日本大震災の復興加速に向け、区域ごとにまちづくり事業の工程表を明示▽原発の新規着工を認めず、原発の40年運転制限を厳格に適用。可能な限り速やかに原発に依存しない社会・原発ゼロを目指す▽再稼働は原子力規制委員会の厳格な規制基準を満たすことを大前提に国民、住民の理解を得て判断

 【外交・安全保障】憲法の平和主義や非核三原則を堅持▽中国、ロシア、韓国など近隣諸国との関係再構築に向けた定期的な首脳会談の実現。日中間の偶発的な衝突回避を目的とする「海上連絡メカニズム」を構築▽政府は永遠に核兵器を保有しない方針を明確に宣言すべきだ▽海上保安庁の人員増など尖閣諸島に対する有効な支配を強化

 【社会保障】待機児童を遅くとも5年で解消▽仕事と家庭の両立支援に取り組む企業に税制優遇制度を検討▽子どもが3歳になるまで育児休業を取得可能に▽生活困窮者支援体制を整備し、低所得者への年金加算を拡充▽高額療養費制度の負担上限額を引き下げる

 【憲法】基本的人権の尊重、国民主権、恒久平和主義の3原則を堅持しつつ、新たに必要な理念・条文を加える「加憲」が最も現実的で妥当な方式▽9条の戦争放棄と戦力不保持を堅持した上で、自衛隊の存在の明記や国際貢献の在り方を加憲の議論の対象に▽憲法96条は(別の条文の)改正の内容とともに議論▽厳格な改正手続きを備えた硬性憲法の性格を維持


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鳩山氏がまた問題発言 尖閣めぐり「棚上げで合意」と中国に理解?! 

2013-06-27 23:39:53 | 幸福実現党
これはもう国外退去処分すべきですね。


鳩山氏がまた問題発言 尖閣めぐり「棚上げで合意」と中国に理解
2013.6.27 19:32 [鳩山由紀夫]

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/130627/chn13062719350002-n1.htm

鳩山由紀夫元首相
 中国を訪問中の鳩山由紀夫元首相は27日、北京で記者団に対し、尖閣諸島(沖縄県石垣市)の問題に関し「40年前に棚上げすると(日中両国で)決めたのだから、メディアも理解しないといけない」と述べ、棚上げの合意があったとの認識を示した。日本政府は棚上げ合意を否定している。

 鳩山氏はこれに先立ち清華大主催の世界平和フォーラムで講演し「領土問題に関してはそれぞれの国の言い分がある。中国側としては当然、カイロ宣言(の中の日本が盗んだ島)に入ると考えることはあるだろう」と述べ、中国政府にあらためて理解を示した。

 安倍政権に関しては「国会議員が大挙して靖国神社に参拝したり、安倍晋三首相自らが(先の大戦での)侵略を認めることを拒否したりした。価値観外交で中国を包囲しようとしているが、中国を孤立化させることはできない」と述べた。(共同)




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公開霊言抜粋レポート「大平正芳・元首相が「大復活」! 安倍首相の「ごまかし」を厳しく叱る」

2013-06-26 23:59:57 | UFO・宇宙人


公開霊言抜粋レポート



大平正芳・元首相が「大復活」! 安倍首相の「ごまかし」を厳しく叱る
大川隆法総裁公開霊言「大平正芳の大復活」

2013年6月14日収録

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6243
「霊言現象」とは、あの世の霊存在の言葉を語り下ろす現象のこと。これは高度な悟りを開いた者に特有のものであり、「霊媒現象」(トランス状態になって意識を失い、霊が一方的にしゃべる現象)とは異なる。また、外国人の霊の霊言には、霊言現象を行う者の言語中枢から、必要な言葉を選び出し、日本語で語ることも可能である。 詳しくは⇒⇒⇒大川隆法のスーパー霊能力 「霊言」とは何か




「誠実と信念の政治家」として、今その功績が改めて見直されている大平正芳・元首相。敬虔なクリスチャン政治家だった大平氏が、なんと現代に「大復活」し、安倍首相への厳しい忠告をはじめ、日本と世界の動向を鋭く分析し、近未来を「予言」した。

大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁が超絶的な霊能力をもって実現した、大平元首相の33年ぶりの「大復活」。その驚くべき霊言は、大平氏が死後、天上界に還り、政治的にも宗教的にも数段パワーアップし、日本のみならず世界を視野に入れて未来を見通していることをうかがわせる。しかも大平氏の過去世も明らかになり、キリスト教徒の深い関係が魂の出自から来ていることが分かった。

政治家、マスコミ人、クリスチャン、そして全日本人に向けた大平氏の天国からのメッセージは、これからの日本と世界を考える上で必聴、必読である。



※大川隆法総裁による「大平正芳の大復活」の映像は、全国・全世界の幸福の科学の支部・精舎で拝聴できます。また、書籍は7月上旬に発売予定。


今もなお注目される「アーウー宰相」の「魂の本質」とは?
 大平正芳氏といえば、まず思い浮かぶのが「アーウー宰相」と言われた、その語り口だ。「アー」や「ウー」と間を取って、ゆっくりと話すため、そのように言われた。しかし、実際に活字にしてみると、「アー」「ウー」などの文言を外すと、きわめて論理的な文章になっていて、高度に知的な人であることが分かる。

 今回の霊言で、まず驚くのは、生前の口ぐせである「アーウー」という間の取り方、しゃべり方まで生前の大平氏そのままであり、映像で見れば「大平正芳氏本人の言葉」であることが明らかに分かることだ。これを見れば、大川隆法総裁による霊言現象が本物であることが、ハッキリと分かるだろう。

 大平氏については、死後30年以上経ってなお、大平正芳氏の功績を讃える書物が相次いで刊行されるなど、静かなブームが続いている。派手さのない大平氏が、なぜそれほどまでに注目されるのだろうか? それには実は、「魂の本質」につながる深い理由があった。


大平元首相の「未来を見通す眼」
 大平氏の政治思想が今なお色褪せないのは、彼が未来を見通す眼を持っていたことだろう。実際、大平氏の発言や主張、政策の中には、21世紀を見通したと思われるものが数多い。

 たとえば「戦後の総決算」という言葉を、すでに1971年の時点で使っている。

「わが国は、いまや戦後の総決算ともいうべき転機を迎えている。この転換期に処して、これからの方向を誤らないことが政治の使命である」(1971年9月の宏池会議員研修会)

 大平氏はこのような認識に立って、さらに様々な「未来構想」を打ち出した。主なものを挙げてみよう。



環太平洋連帯構想
 太平洋地域には、日本、アメリカをはじめ、アジア諸国、オーストラリアなど、様々な特色を持つ国々がある。それぞれの国が、排他的で閉ざされた関係ではなく、世界に向かって開かれた地域主義として、環太平洋連帯構想を掲げた。この構想は、「アジアの時代」を先取りし、やがてAPEC(アジア太平洋経済協力会議)へとつながっていく。

家庭基盤充実構想
 大平氏の持論は「家庭はわれわれの生活にとってかけがえのないオアシス」であり、「ここがしっかりしていないと、いい社会ができない」ということだった。特に高齢化社会に伴う年金や高齢者医療の問題を、いち早く見抜いて、本質的に国がすべて面倒を見るべきではないと見切っていたことは、特筆に値する。だが、その後の自民党政権は大平氏の「遺言」を守らず、いたずらに社会保障費をばらまき、財政赤字を増やし続けてしまった。

田園都市構想
「緑と自然に包まれ、安らぎに満ち、郷土愛とみずみずしい人間関係が脈打つ地域生活圏が全国的に展開され、大都市、地方都市、農山漁村のそれぞれの地域の自主性と個性を生かしつつ、均衡のとれた多彩な国土を形成しなければなりません」(1979年1月の施政方針演説)

 当時、過密化した大都市は生活からうるおいや心のゆとりを奪っていた。大都市を大規模に再開発することで、「緑の都市」とし、「季節感を取り戻す」ことで、大都市に生まれた人にも「ふるさと社会」を与えることを目指した。

 このような「先見力」を持っていた大平氏だが、今回の霊言では、さらにスケーアップし、日本のみならず中国、アメリカの「未来」をも見通して、日本政府としてとるべき方策を提言している。それは、大平氏が日本だけではなくグローバルな魂であることを示す証左でもあるだろう。





キリスト教信仰に基づく「宗教政治家」
「大平君は政治家じゃないよ、宗教家だよ」と評したのは盟友、田中角栄・元首相である。

 大平氏は敬虔なクリスチャンだった。中学生時代に父が亡くなり、貧しい農家出身の大平氏は叔母の経済的援助によって旧制高松高商に入学。同校に来校したキリスト教伝道師・佐藤定吉氏の後援に感動し、「イエスの僕会」という学生団体に入り、街頭に出て信仰告白と伝道活動を続けた。

 高商卒業後、佐藤定吉氏の開発した薬品を販売して、その利益をすべてキリスト教のために献金しようと思い、2年間その販売活動を続けたが、うまくいかず、育英資金を得て、東京商科大学(現一橋大)に進学。その後も、矢内原忠雄氏の聖書研究会や、賀川豊彦氏の聖書講義に参加するなど、聖書の研究に没頭した。

 大平氏は読書家としても知られ、1万数千冊の蔵書を持っていたが、中でも特別な本が「聖書」だったという。大平氏がいかに聖書を大切にしていたかは、次の言葉からも分かる。

「人さまの前で誇れるような信仰ではないが、聖書から離れて生きることはできない。祈りの中で神さまとの対話は続けている」(1967年2月25日付「キリスト新聞」のインタビュー)

 また、自民党総裁選に初出馬した年の1972年にキリスト教司教との対談でこう語っている。

「一大小説ですね、聖書というのは。しかも、飾らない言葉だけが書いてある。いいことも悪いことも、真実も嘘も、虚栄も実行も、ね。そういうこと、現代も変わりませんね」

「聖書に『汝らは地の塩たれ』とありますが、私は少なくとも地の塩的な役割を果たしたいと思うんです」(月刊「カトリックグラフ」1972年4月号)



「地の塩」とは何か。イエスが有名な「山上の垂訓」で言われた一説である。塩が人間の命を保つのになくてならないものであるように、神の真理もまた人の魂にとって不可欠のものである。塩には賞味期限がないように、神の真理は永遠のものである。塩はまた、その塩味を保つことで他の食物のために貢献し、防腐剤としても貢献する。あなたがたもまた、真理を把持し続け、この世の腐敗を防ぎなさい――このような意味である。

 大平氏は、自民党内が抗争と怨念によって分裂状態となる中で、1980年5月に衆院解散、衆参同日選挙に打って出る。その遊説中に倒れ、首相在任中のまま6月12日に70歳でこの世を去った。だが、この大平氏の死によって、自民党の主流派と反主流派は一つになり、自民党は衆参で安定多数を得て、それまでの与野党伯仲の状況を脱することができた。まさに「地の塩」の生き方、死にざまを地で行ったのが大平氏だったと言えるだろう。



 今回の霊言で大平氏の霊は、自らの過去世についても明かした。なんと、クリスチャン政治家で聖書を座右の銘にしていた大平氏の過去世は、「イエスの十二弟子の一人」であり、聖書を書いた「福音史家の一人」でもあったのだ。

 本編では、その名前と、さらに他の過去世についても言及している。大平氏の魂は、単に日本にとどまらず、キリスト教世界に大きな影響力を持つ、グローバルな魂だった。


「信念の政治家」が安倍首相の「ごまかし」を叱る
 クリスチャン政治家として、「寛容と忍耐」をモットーとした大平元首相だが、「正しさ」においては妥協するところがなかった。

 当時の自民党は「三角大福」と呼ばれる4つの派閥(三木武夫、田中角栄、大平正芳、福田赳夫の4氏の派閥)の抗争が激化していた。1974年、田中角栄氏が金脈問題で退陣後、三木武夫内閣を経て、76年、福田氏と大平氏が「2年後に大平氏に首相を譲る」という合意を交わし、大平氏は幹事長として福田内閣に全面協力した。ところが、78年の自民党総裁選に福田氏は大平氏との合意を反故にして、再選出馬を表明する。

 このとき大平氏は、福田氏の政治手法を不誠実であるとして、「進退は天に問い、栄辱は命に従う」と語り、総裁予備選に出馬した。この結果、予想を覆して予備選で第1位となって、福田氏を退陣に追い込み、ついに大平首相が誕生した。

 だが、大平氏の首相時代も党内の波風は強く、翌79年の衆院選で自民党が過半数を割ると、党内から「大平退陣」を求める声が強くなり、マスコミも大平首相の責任を追及する。それに対して大平氏は頑として退陣を拒否した。

 大平氏の主張は、「自民党は前回より1議席減らしたが、他の政党を断然引き離す第一党であり、当選後の入党者を加えれば過半数を占めている以上、議会制民主主義の原則から見て、総理大臣を辞任することはおかしい」という、原則に則ったものだった。



 このように「何が正しいか」を常に求め、政治の原則を貫き、頑として首相の座にとどまりその責任を果たそうとした大平氏、そして首相のまま殉じた大平氏から見て、現在の安倍晋三首相は、どのように見えるのだろうか?

 安倍氏は前回首相の時、2007年7月の参院選で大敗を喫したが、その後も続投する意向を見せながら、「健康問題」を理由に9月に退陣した。ところが、昨年9月、自民党総裁選に出馬を表明。党員票でも一時投票でも結果は2位だったが、決選投票で1位となり総裁に選出された。

 だが、1度辞任した首相の再就任は、戦後では吉田茂以来2人目であり、きわめて例外だ。しかも野田佳彦前首相が自ら解散・総選挙に打って出たために入ってきた「棚ぼた政権」と言ってもよい。

 このような安倍首相に対して、大平氏の霊は、きわめて厳しい言葉で叱った。

「(安倍首相は)ほとんど幸福実現党の政策をパクって、政権取ったんだろ? もうちょっと正直に言ったほうがええんじゃないかなあ」

 大平氏の霊は、安倍首相が「アベノミクス」と呼ばれる金融・財政政策が、幸福実現党の政策をそのままパクッたものであることや、他の政策についても後追いしていることを挙げ、「ウソでできている政権」だと断じた。

 この「誠実」をモットーとする先輩首相の霊言を、安倍首相はどのように聴くのか?


「真の保守政治家」が見通す日本と世界の未来とは?
 大平氏のブレーンであった佐藤誠三郎・東大教授は、「大平正芳は戦後日本の政治家の中で、例外ともいうべき本格的な保守主義者であった」と評している(「大平正芳の政治姿勢」)。

 大平氏は基本的に「小さな政府」を目指していた。次に大平氏の政治姿勢を示す言葉を挙げてみよう。

「国民にやる気を起こさせるのが政治だと思う。こうもしてあげる、ああもしてあげるというのは政治ではないと思う」(1978年10月22日付産経新聞)

「政治は幻想をまき散らすものではない。厳しい現実をもって国民にこたえるようにしたい。誠実な政治でいかねばならない」(同年11月1日付日本経済新聞夕刊)



 こうした政治姿勢を貫いた大平氏は、国民から理解されないことも多かったようだ。大平首相の首席秘書官を務めていた森田一氏は、こう語っている。

「大平総理の場合、基本的な人生哲学が人の目よりも天の目を意識するという意識が強く、人から理解されなくても、神から理解してもらえるのであればそれでいい、という考えでした」

 この姿勢こそ、「宗教政治家」の真骨頂と言える。ともすれば「民主主義」を金科玉条として国民受けする公約をばらまき、結局は日本を衰退させる政治家やマスコミがまかり通る中で、「真の正しさ」を「神の目」に求め、正しいと思ったことを断行する姿勢こそ、大平氏の政治姿勢であり、政治家としてのあるべき姿だろう。



 6月18日から幸福の科学の日本全国の精舎、支部、拠点で公開されている、大川隆法総裁の公開霊言映像「大平正芳の大復活」では、大平氏の霊が口ぐせまでそのままに復活し、日本と世界の未来を語っている。ぜひ、あなた自身の目で耳で、確かめていただきたい。

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「報ステ」生放送中に異例の指示  偏向報道! 放送法違反ではないか? 世論操作に注意が必要

2013-06-26 22:56:48 | 幸福実現党
堂々とこういうことが行われているということです。
朝日もひどいですが、NHKは本当悪意に満ちています。

「報ステ」生放送中に異例の指示 マスコミによる世論操作に注意が必要2013.06.26

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6245

.6月24日放送の「報道ステーション」(テレビ朝日系、以下報ステ)で生放送中、番組スタッフから、「みんなの党を擁護してほしい」という趣旨のコメンテーター宛ての「指示」が入り、それをメインキャスターの古舘伊知郎氏が"暴露"するというシーンがあった。局が特定の政党を擁護したとも受けとれ、「偏向報道ではないか」との視聴者の声があがっている。



問題のシーンが起こったころ、同番組では、23日投開票の東京都議選の結果をうけた特集が組まれており、ゲストコメンテーターとして時事通信社の田崎史郎氏が出演。特集の後半、古舘氏が田崎氏に何か問いかけようとしたとき、不意に横からスタッフからのメモが手渡された。

古舘氏はこう反応した。

「今、こういう指示が入ったんですけどね。田崎さんにこういうコメントをいただけないかと、スタッフの指示が」



さらに、その指示の内容について、「『みんなの党は今はゴタゴタしていない』、というフォローをしてもらいたい、というような感じで」と明かした。



古舘氏のこの発言は、過失か意図的かはわからない。古舘氏は憲法改正に反対であるため、改憲派のみんなの党を擁護する局に不満があったからとする意見もある。



今回はたまたま表に出てしまったが、常日頃から番組の裏で同じような工作が行われている可能性は否定できない。



「放送法」の第4条には、「政治的に公平であること」とあるが、実は、マスコミによる偏向報道の話題は今に始まったことではない。「報ステ」を制作するテレビ朝日でも、過去に「椿事件」という偏向報道事件があった。



「椿事件」は1993年、椿貞良・テレビ朝日報道局長(当時)が、同年7月に行われた衆院選に、局として、「今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような報道をしよう」との方針で臨んだとされる事件だ。実際、選挙後に自民党は議席数で過半数を割り込み、非自民の細川護煕連立政権が誕生した。



『バーチャル本音対決 古舘伊知郎守護霊vs.矢内筆勝』(大川隆法著)のなかで、古舘守護霊は、「給料をもらうことがマスコミの使命」と言い切っている。また、意見をコロコロ変えるのかとの問いに、「あ、どっちでもいいんです。私は、雇われですからね」と発言。要するに、給料を払ってくれる会社の指示があれば、たとえ事実でなくても報道するということなのだろうか。



これが本音であるなら、どんなに人気があろうとも、マスコミ人としては失格と言わざるを得ない。「国民に正しい情報を伝え、善き方向へ導く」というのがマスコミ人の本当の使命であるはずだ。



私たちは普段、何気なく情報を得ているが、すべてを鵜呑みにしてはいけない。マスコミによる世論操作が行われている可能性に十分注意し、「本当に正しいことを言っているのはどこなのか」を考えるべきだろう。(原)



【関連書籍】

幸福の科学出版HP 『バーチャル本音対決 TV朝日・古舘伊知郎守護霊vs.幸福実現党 党首・矢内筆勝』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=962



【関連記事】

2013年6月19日付本欄 マスコミ屈指の論客と幸福実現党が渡り合う 迫真のTV討論シミュレーション2冊

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6192


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新開示!「『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状』―『おいらの「守護霊タックル」を受けてみな!』」

2013-06-26 21:23:07 | 幸福実現党

御法話「『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状』――『おいらの「守護霊タックル」を受けてみな!』」が開示されます(6/27 ~)

2013 / 06 / 26
この度、大川隆法総裁先生より御法話を賜りました。

 

「『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状』
 
――『おいらの「守護霊タックル」を受けてみな!』」

(60分)

 

開示概要
6月27日(木)午後より全国の幸福の科学の支部、拠点、精舎、布教所にて開示

 

開催について
この度、大川隆法総裁先生より霊言「『ビートたけしが幸福実現党に挑戦状』――『おいらの「守護霊タックル」を受けてみな!』」を賜りました。
本霊言では、テレビ業界が地獄界に近く、いかに大衆受けするかを常に考え、政治思想を全く持ち合わせていないことを認識できる一方で、ビートたけし氏のような言葉の切り返し、つっこみセンス、国民の空気の捉え方の学びの機会となります。
ビートたけし守護霊をはじめとして、マスコミが幸福実現党の正論に対してまともに受け答えしない背景には、幸福実現党の政治議論にはかなわないという思いがあることが分かります。
ぜひご拝聴下さい。


・いよいよ、“芸能界のゴッド・ファーザー”登場!!――果たして、そのトークバトルの行方は?
・いきなり、幸福実現党への注文が。
・“たけし流毒舌タックル炸裂!!
・本当は寂しがり屋?本音がチラチラ、いつもと違うビートたけしも。
・幸福実現党へのアドバイス―テレビ等、マスコミの攻略法を伝授?
・ビートたけしの限界とは?
・実は“天国に還りたい”たけしの欲しがっているものとは?



拝聴希望の方は、全国の幸福の科学の支部、拠点、精舎、布教所にてお問い合わせください。

 

本霊言のPRチラシより
 

ビートたけし (1947~)
・映画監督、俳優、タレント、作家、東京芸術大学大学院映像研究科教授。
1973年に漫才コンビ・ツービートを結成。1988年には個人事務所『オフィス北野』を設立。1998年に監督、脚本を務めた映画『HANA-BI』で『第54回ベネチア国際映画祭』金獅子賞を受賞。お笑い芸人だけでなく、日本を代表とする映画監督としても活躍している。


 

いよいよ、“芸能界のゴッド・ファーザー”登場!! -果たして、そのトークバトルの行方は?

いきなり、幸福実現党への注文が。

“たけし流毒舌タックル炸裂!!

本当は寂しがり屋?本音がチラチラ、いつもと違うビートたけしも。

幸福実現党へのアドバイス―テレビ等、マスコミの攻略法を伝授?

ビートたけしの限界とは?

実は“天国に還りたい”たけしの欲しがっているものとは?


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中国へ移住したらいいのでは? 鳩山氏、尖閣問題で「『日本が盗んだ』と思われても仕方ない」!

2013-06-25 23:00:18 | ニュース
本当、どうしようもない売国人です。
こんな人間を総理に選んでしまった左翼マスコミもマスコミです。
国民にも責任があるわけです。

今後このような政治家を出さないよう、自虐思観を捨て、国に誇りを持って
アジア、世界をリードする国にしていく必要があります。


鳩山氏、尖閣問題で「『日本が盗んだ』と思われても仕方ない」
2013.6.25 12:42 [鳩山由紀夫]
1月17日、中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪れた鳩山元首相(共同)
1月17日、中国江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪れた鳩山元首相(共同)
 鳩山由紀夫元首相が香港のフェニックステレビの取材に対し、沖縄県・尖閣諸島の領有権を主張する中国政府に理解を示す発言をしていたことが25日、分かった。尖閣をめぐる歴史的経緯に言及し、「中国側から『日本が盗んだ』と思われても仕方がない」と述べた。発言は同日午前、中国内外に向けて報道された。

 鳩山氏は既に政界を離れているが、首相経験者だけに尖閣諸島に領有権問題はないとする日本政府の立場と相いれない発言内容が、日中両国の世論や尖閣情勢の今後の推移に影響を与える可能性もある。

 中国は日本の尖閣領有について、第2次大戦中のカイロ宣言にある「日本が盗み取った中国東北地方や台湾などの島しょを中国に返還する」との規定に違反すると主張している。これに鳩山氏は「カイロ宣言の中に尖閣が入るという解釈は中国から見れば十分に成り立つ話だ」と明言した。

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130625/plc13062512440008-n1.htm

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幸福実現党チャンネル 「幸福実現党 参議院選記者会見 6/26 14時~配信」

2013-06-25 22:51:02 | 幸福実現党
幸福実現党チャンネル

番組について
幸福実現党の公式ライブ配信チャンネルです。幸福実現党の最新情報をお届けいたします。

明日6/26(水) 14:00~参院選記者会見 生中継!


http://www.ustream.tv/channel/hrp-channel



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幸福実現党の饗庭直道氏(=全米共和党顧問)が月刊「WiLL」で従軍慰安婦問題をレポート

2013-06-25 22:30:14 | 幸福実現党
幸福実現党の饗庭直道氏が月刊「WiLL」で従軍慰安婦問題をレポート

2013.06.25

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6242


26日発売の月刊「WiLL」8月号が総力大特集「『性奴隷』捏造を許すな!」で、従軍慰安婦問題がでっちあげであることを論証している。その中に幸福実現党広報本部長で全米共和党顧問(アジア担当)の饗庭直道氏の、「中韓ロビイ活動にこう対抗せよ」と題する7ページにわたるレポートが掲載されている。



同誌8月号は、全ページのほぼ8割を従軍慰安婦問題に充て、アメリカや韓国によるプロパガンダによって「性奴隷」と捏造されていること、識者や政治家の手記やレポートによって明らかにしている。



饗庭氏のレポートの要旨は以下の通り。
•ニューヨーク州・ナッソー、ニュージャージー州・バーゲンに続いて、カリフォルニア州・グレンデール市にも「慰安婦像」が市の中央公園に設置されようとしている。
• 米国の自治体が日本側の抗議はシャットアウトし、韓国側のプロパガンダを鵜呑みにする背景には、韓国政府による対米情報工作がある。筆者は、韓国側と米国ロビー系企業とで交わされた年間数億円を超える契約書のコピー等を入手している。
• 筆者の身近で印象的な事件は、ロス郊外で中国人専用の「産院マンション」の存在が発覚したこと。子供にアメリカ国籍を与えようとする出産間近の中国人女性に住まわせる、「米国籍」の売買が行われた。
• 米国に中国・韓国系の移民が増え続ける中で、日系の存在感は薄くなっている。米国を舞台とする外交戦争に日本が勝機を見出すには、親中・親韓の民主党ではなく、共和党サイドへのロビー活動が有力だ。
•だからこそ筆者は2年前、共和党に飛び込み、1年近くをかけて信用を築き、顧問の立場に就いた。米国という主戦場で日本の国益を訴え、自由世界の秩序を護るサムライが続々と誕生することを期待する。



饗庭氏が全米共和党顧問という、日本人として初のポストに就いたのは2011年12月。英語が余り達者でない氏がそれをものともせず共和党に飛び込み、「共和党と日本が組むことが、日本の国益につながり、米国の国益にも合致する」ことを強い使命感を持って語りこんだことが、共和党関係者の心を動かした。

アメリカ人は日本人や日本のマスコミのように「宗教政党」だといって偏見の目で見ることはない。先入観なく饗庭氏が真に日本を想い米国との同盟関係を築ける政治家であると見抜き、幸福実現党の主張が「正しい」ことを見抜いたのだ。



1年半の間、饗庭氏の「共和党顧問」の肩書に眉に唾していた日本のマスコミだが、ここに来て、ようやくその意味に気づきつつあるようだ。今後の氏の活躍から目が離せない。(仁)



【関連記事】

2012年9月12日記事 公開対談レポート 幸福実現党が語る「マスコミ維新」「道州制の是非」「対中国外交」

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4849



2012年4月12日付本欄 米誌アトランティックが幸福実現党と饗庭広報本部長を紹介

http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=4117



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トルーマン&F・ルーズベルト大統領の霊言 太平洋戦争の正義に迫る一書が刊行!

2013-06-24 23:52:50 | UFO・宇宙人
太平洋戦争の正義に迫る一書が刊行 トルーマン&F・ルーズベルト大統領の霊言

2013.06.24

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6236


もっとも解決が急がれる歴史問題の相手は、中国や韓国ではなく、実はアメリカなのかもしれない。日米は親密な同盟国として、中国などの軍事的脅威に共同して対処していくべきだが、時に歴史認識をめぐるギャップが友好を阻むことがある。



25日発売の大川隆法・幸福の科学総裁の新刊『原爆投下は人類への罪か? 公開霊言 トルーマン&F・ルーズベルトの新証言』は、日米がそれぞれの歴史観を再点検し、真に協調して世界の平和を築くための、大きな教訓を与える一冊だ。日本への原爆投下を決定したトルーマン、原爆を開発した「マンハッタン計画」を始めたフランクリン・ルーズベルト。両大統領を大川総裁が招霊し、原爆投下は倫理的に許されるのかなど、太平洋戦争をめぐる論点に迫った。



第二次世界大戦を「民主主義」対「ファシズム」の戦いと捉えるアメリカでは、「本土決戦で失われていたであろう100万人の命を救った」として、原爆投下は必要だったとする意見が根強い。しかし、原爆の投下は神の目から見てどのように判定されているのか。原爆投下を決定したトルーマン大統領が、「何ということをしてしまったのか」と開口一番に反省の弁を述べるなど、本書は驚きの新証言に満ちている。



対するルーズベルト大統領は「アメリカの神」を名乗り、質問をかわしながらも、日米戦争が太平洋を舞台とした覇権戦争だったと認めている。日本の侵略か、自衛のためだったのか、民主主義を守るための戦いか、それとも日米の覇権戦争だったのか――。本書を開いて、読者自身が太平洋戦争の真相に向き合ってみてほしい。



中国の習近平・国家主席は、「日本は戦後国際秩序を変えようとするファシスト国家」と、就任以来繰り返し日本を非難しているが、この言葉はアメリカへのメッセージとも読める。「ドイツや日本の軍国主義に対し、アメリカや連合国は民主主義を守るために戦った」というのが、第二次大戦に対するアメリカの立場だ。その歴史観を思い起こさせることによって、「戦勝国同士仲良くしよう」と呼びかけ、日米を引き裂きたいというのが習氏の思惑だろう。



中国の覇権主義を食い止めるべく、日本が国防を強化して、アメリカとの絆を深めることは欠かせない。だがそのための障害の一つが、アメリカの歴史観だろう。中国や韓国が日本の軍備強化や歴史観の見直しを非難するのと同様に、アメリカでも「日本の右傾化」を懸念する声があがる。東アジアの平和と安定のために「強い日本」を認めるのか否か、アメリカは重大な選択を迫られていると言える。



本書は、日米が過去の対立を真の意味で乗り越え、世界の平和のために力強く手を握るために不可欠な道筋を示している。



【関連書籍】

幸福の科学出版HP 『原爆投下は人類への罪か? 公開霊言 トルーマン&F・ルーズベルトの新証言』 大川隆法著

http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=969



アマゾンの同書紹介ページ

http://www.amazon.co.jp/dp/4863953496/



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