危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

発刊!神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか 全国民必読! NHKの番組で手引きをした某女性議員

2013-05-31 22:55:56 | 書籍
いろんなことが暴露されていますね。
韓国は、国が裏で動いていた!というひどい話です
全国民必読です!!
「従軍慰安婦」がどのようにして、でってあげられたかがよくわかります。

それにしても、この某議員は日本人なのでしょうか?
売国の罪で、逮捕されてもおかしくありませんね。

国会議員であること自体おかしいので、絶対落選させるべきです!!


神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか
・著者大川隆法
・定価1,470 円(税込)
・四六判 201頁
・発刊元幸福実現党
・ISBN978-4-86395-339-0 978-4-86395-339-0
・発刊日2013-06-03・在庫入荷待ち
・入荷日2013-05-30
・送料について


.いまこそ、「歴史認識」というウソの連鎖を断つ!
元従軍慰安婦を名乗る2人の守護霊インタビューを敢行!
慰安婦問題に隠された驚くべき陰謀とは!?
「私たちは、韓国外務省の秘密兵器―――」

「公開霊言」収録後、突然
橋下市長との面談をキャンセル!
自称〝元慰安婦”も逃げ出した!

1 「従軍慰安婦問題」の真実を探究する
2 金福童守護霊の証言
3 吉元玉守護霊の証言
4 韓国には「本物の宗教」が必要


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新開示「山本七平の霊言―現代日本の『空気』を分析する」  首相も国民も思考停止して一歩を踏み出せず

2013-05-31 22:48:28 | Happy Science

幸福の科学グループ創始者兼総裁 大川隆法先生
「山本七平の霊言―現代日本の『空気』を分析する―」
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

○この度、主より主より新たな霊言「山本七平の霊言―現代日本の『空気』を分析する―」を賜りました。(本編[103分]・抜粋版[約60分])。


【開示日】
6月3日(月)

【開催場所】
全国の支部・拠点・精舎・布教所

【【Point】
◆今こそ日本人は、空気支配を脱せよ!

・北朝鮮からのミサイル発射によって、「国防強化」への意識が一度は高まっても、「憲法九条改正」という言葉を聞いた途端、首相も国民も思考停止して一歩を踏み出せません。

・国論が“空気”によって支配された日本-。

・その日本の“空気”について分析・研究していた山本七平が、いま旬の問題に答えます!

・自虐史観を払拭し、日本人としての誇りを取り戻しましょう!


◆山本七平ファン、垂涎(すいぜん)のスクープ!
「日本教」の本質とは「生命の○○」だった!!
・マスコミの論調の根底には「日本教」の教義がしっかりと入っている!
・生前の著書だけではよくわからなかった、「日本教」の意味を直接本人が語る。

◆秘話!開戦前夜軍部をとりまいていた空気とは!?

◆フィリピンで従軍した本人が語る、戦場の実態。

◆やはり、そうだったのか!
古代日本に飛来した二種類の宇宙船!!
日本とユダヤの深い関係も・・・?

◆マスコミも知らない、原発と原爆の違いとは。



政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

『本多勝一の守護霊インタビュー』に「週刊金曜日」がエール? 編集者が編集後記で「早速購入、拝読」と!

2013-05-31 22:43:14 | 書籍
相当インパクトがあったようですね。
朝日も週刊金曜日もこれを読んで大反省してはいかがでしょうか。


『本多勝一の守護霊インタビュー』に「週刊金曜日」がエール?

2013.05.31

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6114

5月28日から全国書店で発刊された『本多勝一の守護霊インタビュー―朝日の「良心」か、それとも「独善」か』が話題を呼んでいる。本多氏が編集委員を務める「週刊金曜日」の編集後記でも「早速購入、拝読」したことが編集者によって書かれ、関心の高さを伝えている。



「週刊金曜日」は、朝日新聞のエース記者だった本多氏や筑紫哲也氏らが「日本で唯一の、タブーなき硬派な総合週刊誌」と銘打って1993年創刊。本多氏は95年から97年に編集長、それ以降は編集委員を務めている。

最新号の5月31日号でも、「世界が警戒する歴史観 安倍晋三首相の本音」という特集を組んで、安倍首相の歴史認識を批判。本多氏自身もコラムで橋下徹大阪市長の「慰安婦発言」について強く批判を加えている。



同号の編集後記で『本多勝一の守護霊インタビュー』について書いているのは町田明穂氏。少し紹介すると、

「『日本の歴史認識問題をくつがえす世紀のスクープ!』のコピーに惹かれて早速購入。期待に胸を膨らませて拝読と相成りました」

しかし、「私の知性と信仰心のなさでしょうか。どうにも理解ができません」と素直に告白。

「『金曜日』では本多編集委員の『守護霊』にコンタクトする術を持たないため、実現不可能な企画です」と、半ば守護霊を認めている様子も。



肝心の本多氏からのコメントは入っていないが、ご本人は読まれてどう感じておられるのか。その「本心」を伺いたいところだ。だが、この編集後記を読んでも、「週刊金曜日」のみならず朝日新聞系に大きな影響を与えていることは想像に難くない。



ところで、本多氏の守護霊は同書の中で、本人が所属していた朝日新聞について、興味深いことを語っている。

「朝日に行ったやつはねえ、元は、みんな軍国主義者なんだよ。それが、みんな寝返ったのよ。ほんとは負けたのが悔しいのさ。負けたのが悔しいから、負けた国をいじめてるんだよ」



「負けた国」とは、もちろん日本のことだ。確かに戦時中、最も過激に戦争を賛美していたのは朝日新聞だった。それが戦後、百八十度旋回して、反戦平和のトップランナーとなり、自虐史観を広めた。

その朝日も今、大きな転換点に来ている。かつて礼賛していた北朝鮮や中国の「正体」が明らかになり、本多氏など朝日が中心となって喧伝した「南京大虐殺」や「従軍慰安婦」が、今や日本を滅ぼす“自爆装置"になりかねない状態だからだ。ここで方針転換がなければ、本当に「売国新聞」になってしまう。



本多氏の守護霊は最後に、「呼んでくれて、話を聞いてくれて、何となく、気持ちのいい感じの光が少し入ってくるんだよな」と語り、「改心」の機会を与えられたことを感謝している様子だった。



してみると、この「週刊金曜日」の編集後記も、本多氏ならびに朝日系からの「エール」なのか。今後の本多氏、そして朝日新聞に注目したい。(仁)



政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「元慰安婦」の守護霊霊言が韓国でも話題に 韓国経済テレビ(電子版)は27日付で、この霊言を紹介!

2013-05-30 23:17:32 | UFO・宇宙人
日本のテレビではよくも悪くも、全く報道されませんね。
日本のマスゴミは異常としかいいようがありません。


「元慰安婦」の守護霊霊言が韓国でも話題に 正すべきは正さねばならない
2013.05.30

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6111

幸福の科学グループの大川隆法創始者兼総裁が、橋下徹・大阪市長と面会予定だった旧日本軍の元「従軍慰安婦」を名乗る女性2人の守護霊を招霊し、彼女らの主張の嘘を暴いた霊言が、韓国でも話題になっている。



ケーブルテレビなどのニュース専門チャンネルである韓国経済テレビ(電子版)は27日付で、この霊言を紹介した弊誌記事について論評した。記事は「(幸福の科学が)彼女らの主張は大韓民国外交部と情報機関による創作劇だと主張するなど、日本の右翼の行動が度を越している」と批判。霊言の経緯や、2人の守護霊の証言内容を紹介している。



この霊言は、橋下市長が女性らと面会する直前の21日に収録されたもので、この霊言をスクープした弊誌号外を、全国の幸福の科学グループのメンバーが街頭や駅頭で配布した。東京の韓国大使館付近では、大使館関係者と見られる人々も号外を手にし、大使館内に入っていく姿が見られた。その効果があったのかどうか、女性2人は約束の日時の直前になって、橋下市長との面会を慌ただしくキャンセルしている。



「元慰安婦」を名乗る女性の証言は、語るたびに食い違うことも多い。家庭が貧しかったため不幸にも身売りされてしまったが、これを「日本軍による"強制連行"だった」と主張するケースもある。



「批判してはかわいそう」という情緒的な配慮などから、日本側はこれまでこうした証言の信憑性についてはあまり指摘せず、政府は「河野談話」などのその場しのぎの謝罪でごまかしてきた経緯がある。しかし、もし「元慰安婦」を名乗る女性の証言に明らかな誤りがあるなら、それを正す必要がある。それは、不当に傷つけられた日本の名誉を回復させると同時に、相手に「妄語という悪を犯させない」という宗教的な意味合いもあるのだ。(呉)

政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

経済成長と財政健全化の両立は困難   日本は世界経済のリーダーを目指せ

2013-05-30 23:16:58 | UFO・宇宙人
EUでも、財政健全化だけでは経済が縮小し続けることになるので
成長を目指すべきという意見が出だしていますね。

安倍政権は、日本を復活させるためにも増税を中止しなければ
いけません!!


経済成長と財政健全化の両立は困難 日本は世界経済のリーダーを目指せ
2013.05.30

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6110

経済協力開発機構(OECD)は29日に発表した経済見通しで、日本の2013年の成長率見通しを前年比1.6%増とした。昨年の11月時点で0.7%増だった予測から、大幅に上方修正された。「経済成長」を前面に押し出している安倍政権と日銀の経済政策が評価された模様だ。



しかし、安倍政権内に「経済成長と財政健全化の両立」を目指す動きが出始めている点は気になるところである。



28日に開かれた政府の経済財政諮問会議は、安倍政権の経済財政運営の指針となる「骨太の方針」について議論した。会議では、アベノミクスの「三本の矢」に続き、「第四の矢」として財政健全化に取り組む方針を確認しており、安倍晋三首相も、「持続的成長と財政健全化の双方の実現に取り組むことが重要」(28日付ロイター)と発言している。



しかし現実には、経済成長が不十分にもかかわらず、緊縮財政や増税を行えば、企業や国民の所得は減り、結局、税収も減ってしまう。



それにもかかわらず、財務相の諮問機関である「財政制度等審議会」は、「国の財政が悪化すると金利が上昇し、民間投資が滞って景気が悪くなる」とし、財政健全化を求める報告書を27日に麻生太郎財務相に提出している。この報告書は、「骨太の方針」に反映される見込みだ。



折しも30日の日経平均株価の終値は、24日の「1134円安」という記録的な下落に続き、前日比で「737円安」となった。直接の原因は、円高の進行やアメリカの株安などと報じられているが(30日付時事ドットコム)、安倍政権が「財政健全化」に傾き始めていることが投資家心理を冷やしている可能性もあるだろう。



そもそも、この半年間の株高は、「日本は景気回復する」という国内外の投資家の期待を反映したものである。安倍政権は景気回復が期待だけに終わらないように、着実な経済成長路線を固める必要があるのだ。これは日本だけでなく、世界経済にとっても必要とされていることである。



OECDは同じく29日の経済見通しで、今年の中国の成長率を7.8%とし、従来予想の8.5%から下方修正した。また、米連邦準備理事会(FRB)のバーナンキ議長が量的金融緩和の縮小を示唆したことでアメリカの景気の先行きに不安感が出ており、財政問題を抱えるヨーロッパも経済の見通しは不透明だ。世界経済が強力な成長センターを欠いている中で、積極的な経済成長路線を進める日本に対する期待は大きいと言える。



日本にとっては、実体経済においても「期待」にとどまらない力強い経済成長を成し遂げれば、世界経済のリーダーとなれるチャンスが来ている。現時点で日本が力を入れるべきは、財政健全化ではなく、やはり経済成長である。(晴)




政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

欧米諸国は、アジア・アフリカ諸国を「隷従」の中に置いたが、日本はアジア・アフリカ諸国を「独立」させた

2013-05-29 23:28:04 | UFO・宇宙人
本多勝一の守護霊インタビュー あとがきより




日本人は、改めて歴史を学びなおす必要があります。
日本の今世紀における人類への貢献は、非常に大きなものがあるのです。

日本が自虐史観に苦しんでいるのは、欧米、中国、朝鮮半島の国々が
自分達の悪業に目がいかないよう、悪者扱いしているにすぎません。

神仏の目から見た日本、日本人は真実に目を向けるべきですね。


発刊中!!

本多勝一の守護霊インタビュー 朝日の「良心」か、それとも「独善」か
「南京大虐殺」の根拠とされる『中国の旅』の著者・本多勝一・元朝日新聞記者の守護霊が、ついに捏造を認めた!
全国書店にてぜひ、お買い求めください。


本多勝一の守護霊インタビュー

朝日の「良心」か、それとも「独善」か

・著者大川隆法
・定価1,470円(税込)
・四六判 215頁
・発刊元幸福実現党
・ISBN978-4-86395-335-2
・発刊日2013-05-30

【衝撃の告白!】
自虐史観の発端をつくった
「南京大虐殺」事件。
その事件ねつ造の理由とプロセスの
すべてを記者本人の守護霊が告白した!

この一冊は、日本の歴史認識問題を
くつがえす衝撃のスクープである!

共産主義に正義を感じる人もいるだろうが、「無神論・唯物論・経営者悪玉論」から出てくる結論は、ナチスのユダヤ人虐殺とかわらないのだ。
 いつの日か近い将来、カンボジアのポルポト政権と同じく、中華人民共和国、旧ソ連、北朝鮮で殺された数多くの人たちの真実が明らかになる時がくるだろう。
 中国に靖国神社参拝を、日本政府が「許可」してもらえなかったことを恥ずかしく思う日がきっと来ることだろう。ありもしない日本兵による中国人の「百人斬り競争」、「南京三十万人大虐殺」、軍部の強制連行による「従軍慰安婦制度」などが、虚偽にもとづいて日本人を卑屈にさせる作戦だったことが判るようになるだろう。
 欧米諸国は、アジア・アフリカ諸国を「隷従」の中に置いたが、日本はアジア・アフリカ諸国を「独立」させた。
 アメリカは、日本を倒して、共産主義を全世界に解き放った。
 事実は事実、真実は真実である。
(大川隆法「あとがき」より)




1 元「朝日スター記者」本多勝一氏の本心に迫る
2 「守護霊の自覚」はあるか
3 矢内党首が垣間見た「本多氏の実像」
4 「真実」か、「創作」か
5 「屈折した過去」の影響
6 その「自虐史観」の淵源にあるもの
7 「過去世の記憶」を辿る
8 守護霊に訪れた「改心のとき」
9 戦後マスコミを検証する時が来た


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

映画「神秘の法」 米ヒューストン国際映画祭で受賞 地元紙「今回の映画祭で見るべき映画トップ5に入る」

2013-05-29 22:39:56 | 映画
やはり本物は世界から認められはじめますね。
日本は、本当遅いです!

映画「神秘の法」米ヒューストン国際映画祭で受賞

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6088

 アジアの軍事大国による日本侵略の危機や、信仰や愛による奇跡を描いた映画「神秘の法」(製作総指揮・大川隆法、2012年幸福の科学出版作品)が4月20日、アメリカ・第46回ヒューストン国際映画祭で、4000作品を超える応募作品の中、グランプリに次ぐ栄誉ある「スペシャル・ジュリー・アワード」を受賞した。

 同映画祭は1961年に北米第3の映画祭としてスタートした、伝統ある映画祭。有名になる前のスティーブン・スピルバーグやジョージ・ルーカス、リドリー・スコットら監督の作品が受賞したことでも知られている。日本の長編アニメが同賞を獲得したのは初めて。

 監督を務めた今掛勇氏は今回の受賞に対して、次のように語った。「映画祭の上映会での反応がとても良く、映画のメッセージがストレートに伝わっていると感じました。この映画祭の対象作品は実写が中心なので、全作品中2番目に高い賞をもらったとの知らせに驚きました」。

「神秘の法」について、地元のカルチャーマップ・ヒューストン紙は「今回の映画祭で見るべき映画トップ5に入る。挑発的な展開で始まり、非常に好奇心をそそられた」と報じている。

 映画祭の観客たちも感動の声を寄せた。「私たちは今、深刻な問題をあらゆるところで抱えています。この映画は、正しい方向に向かうための第一歩になると思いました」「何度も泣きました。大切なもののほとんどは目に見えないんですね」。

 同映画は世界中で人気を博しており、5月にはドイツのハンブルグ日本映画祭やブラジルの主要都市で劇場上映され、台湾ではテレビ放映された。



政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「慰安婦問題」は、韓国と朝日の捏造だ100問100答   一切、謝罪の必要なし!!

2013-05-28 23:42:23 | 幸福実現党
日本のマスゴミをまず教育する必要がありますね。


「慰安婦問題」は、韓国と朝日の捏造だ100問100答。
2013 年 5 月 28 日

小島氏ブログより
http://kojima-ichiro.net/8490.html

本日の産経新聞全五段で、『神に誓って従軍慰安婦は実在したか』(大川隆法著)等の、緊急発刊霊言が掲載されました。

橋下市長の慰安婦発言によって、二人の元慰安婦が来日。急遽、大川隆法総裁が二人の霊言を収録。

韓国政府をあげたでっち上げだったことが明らかになりました。

ぜひ、霊言による衝撃の真実を手に取って読んでいただきたいと思います。

さらに、そもそも、従軍慰安婦問題って何?と、思っている方には、『改訂版「慰安婦問題」は韓国と朝日の捏造だ100問100答 (WAC BUNKO 168)』(黄文雄著)が、分かりやすくてオススメです。

従軍慰安婦問題は、そもそも、歴史的にすべて捏造だったことが実証されています。

一切、謝罪の必要はありません。

・慰安婦問題は、日本と韓国が国交正常化(1965年)以前でさえありませんでした。

・さらに、1965年から82年まで、歴史問題で外交交渉したことはありません。

・契機は1982年の第一次教科書問題の時です。日本の教科書が「華北への侵略」を「進出」と書き換えさせたという朝日新聞の誤報があり、それを韓国の新聞が引用する時に、「中国・韓国への侵略」と追加の誤報をしたことが、捏造された従軍慰安婦問題が出てくるきっかけになりました。

・当時、従軍慰安婦などという存在はなかったし、韓国の調査によって、日本軍による強制もなかったことが、一問一答で分かりやすく述べられています。

・韓国で名乗り出た234人の自称元慰安婦の中で、一人として従軍慰安婦であったことを立証できる人はいません。政府、軍が組織的に「強制連行」を指令した文書は存在しない。

・当時、大卒の月給が75円であったのに対して、慰安婦の月収は300円でした。(実に、4倍)陸軍大将よりも高級取りの慰安婦もいました。強制連行して集める必要がないことは明らか。

読み易く、分かりやすい内容です。

それにしても、日本を騙すのはいい加減にしてもらいたいものだ。

捏造に過ぎない河野談話や村山談話は、撤回するべきです。

日本人の誇りを取り戻す時です。

幸福実現党 小島一郎

政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

やっぱり福島は安全だった 国連科学委「被曝による健康被害なし。今後も起こることは予測されない」

2013-05-28 22:40:58 | 幸福実現党
国民の不安を煽った左翼マスゴミは、反省し、誤った報道をした
ことについて、謝罪報道すべきです!!


やっぱり福島は安全だった 国連科学委「被曝による健康被害なし」
2013.05.28

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6102

「原子放射線の影響に関する国連科学委員会」が福島第一原発の事故について健康調査した報告の原案が、27日に明らかにされた。28日付の各紙の報道によると、原案は「今回の事故による放射線で健康に悪影響は確認できず、今後も起こることは予測されない」と結論づけたという。



国連科学委員会には各国の放射線医学の専門家ら約90人が参加しているが、その報告原案では、事故後1年間で福島県民が甲状腺に被曝した線量は最大でも82ミリシーベルトだったという。100ミリシーベルト以下の被曝による発がん率の上昇は喫煙と同じ程度だという指摘もある。そのため、福島で被曝による健康被害は起きず、事故後の調査で見つかった甲状腺がんについては「被曝と無関係に発生する割合」だという。

チェルノブイリでの一般的な避難民の最大の被曝線量は5000ミリシーベルトであり、国連科学委は「福島はチェルノブイリではない」と結論づけた。



福島事故の被曝で健康被害が起きないことについて、本誌は繰り返し「福島はチェルノブイリにはならない」という放射線防護学専門家の高田純教授の意見を報じてきた。今回の国連科学委の報告はそれを確認する結果となっている。



しかし、これまで福島の原発事故の被曝について、一部のマスコミはさんざん国民の不安を煽り続けてきた。国民の不安を和らげるためにも、国連科学委の報告を「福島は安全だ」という文脈で扱うべきだろう。

にもかかわらず、28日付毎日新聞は1面で「被ばく最大82ミリシーベルト」と、一見、健康に悪影響があるような印象を与えかねないタイトルで報道した。読売や日経、東京、産経は「健康への影響ない」などタイトルで安全性を表現したが、いずれもその扱いは小さい。

福島県の人々が安心して家に帰れるよう、各紙はもっと大々的に「福島は安全だ」と、報じるべきだろう。(居)





政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

どのマスコミも取り上げない「韓国軍慰安婦」の存在!  強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!!

2013-05-27 23:08:56 | 幸福実現党
日本ほど、人のいい国はありませんね。
韓国や中国には、倍にして言い返す必要があります。


従軍慰安婦の強制連行は、むしろ韓国軍の行為だった!?

2013.05.27


リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6098

日韓関係の大きな障害となっている「従軍慰安婦」問題が、旧日本軍の強制連行ではなく、歴史のねつ造であったことは、これまで本欄でも伝えてきた。その背景には、韓国政府などの公的な関与の可能性も見え隠れするが、なぜそのようなねつ造の必要性に迫られたのか。



この疑問を解く一つの材料として興味深い事実がある。それは今回の一連の慰安婦報道で、どのマスコミも取り上げない「韓国軍慰安婦」の存在だ。



韓国軍慰安婦とは、1945年から90年にかけて、韓国軍ならびに在韓米軍によって組織された慰安婦のことで、主に朝鮮戦争時に、北朝鮮の女性兵士や女性ゲリラの捕虜のほか、北朝鮮・中国側の協力者と判断されたり、逃げ遅れた朝鮮人女性が、まさに強制的な連行によって慰安婦にされた、と指摘されている問題である。



実は、この問題は2002年2月、韓国慶南大学の金貴玉・客員教授が訪日し、京都の立命館大学において開催された国際シンポジウムの席上で明らかにした、まぎれもない歴史上の事実である。金氏の発言は当時、朝日新聞が報道し、先日「原爆は神の懲罰」とした記事で話題になった韓国の中央日報でも紹介された。



金氏は当時、日本と韓国の慰安婦問題をいずれも「強制連行」と理解して同列に扱っていたようだ。しかし重要なのは、旧日本軍が民間業者を利用しており、誘拐などで女性を集めるような悪質業者を選ばないように配慮していたのに比べ、韓国のそれは、軍が女性兵士や捕虜を強制的に慰安婦にしていたという点で決定的に異なる。



改めて慰安婦問題を振り返ってみると、旧日本軍の問題がクローズアップされたのは1980年代。1990年まで存在した在韓米軍を巻き込む韓国軍の慰安婦の事実が、その後、国際社会で問題とされることを避けたいという心情もあって、それが明るみになる前に、韓国側は意識的に「旧日本軍による慰安婦の強制連行があった」という問題にすり替えた、という推測も成り立つわけだ。



今後、「旧日本軍による慰安婦の強制連行が、歴史のねつ造であった」ことが歴史的事実として確定していく過程で、実は「軍による慰安婦の強制連行の事実が存在していたのはむしろ韓国の方だった」ということが明確になっていけば、国際的な非難を受けるのは韓国側になるはずだ。



ぜひ、日韓のメディアにはこの問題の本質をしっかりと追及し、白日の下に真実をさらしてもらわなければならないと思う。(富)



政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント (21)
この記事をはてなブックマークに追加

幸福実現党でしょ! 真実を伝え続ける実現党 VS 村山談話を承継!する安倍政権&左翼

2013-05-27 21:41:20 | 幸福実現党
対外的な危機が増すにつけ、幸福実現党の言っていることが正しい事が
さらに明確になってくるのではないでしょうか?

今はまだ、迎合するやり方で誤魔化すことができても
いずれ、それも通用しなくなります。
中国は明確に計画を建てて、アジアの覇権を奪おうとしているのですから・・。

やはり、多くの霊人が言っているように

「安倍総理は、弱い」

というのが明らかになりつつありますね。

経済的な成長
自主防衛、防衛力強化

が急務です。

国民も一人でも多くの方が、目覚めてほしいですね。

ここ何年かの主張を見てほしいですね。

原発の問題にしても、核の問題にしても
まずは、国を守る、強くする必要があるのです。

国がなくなれば、日本人としての生活もありません。
広島市長の発言など、情けない限りです。

左翼、共産党や社民党が、アメリカが作った日本国憲法を
護るべきだと言っているのには、本当に呆れてしまいます。
こんな矛盾を許してはいけません!!!


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「従軍慰安婦」強制連行のウソを暴く! ◆明確になった韓国の捏造

2013-05-27 21:38:10 | 幸福実現党
日本は毅然とした態度を取らなければなりません。

そのためにも経済的発展、自国で自国を守る姿勢が
どうしても必要ですね。

歴史認識では、アメリカも味方をしてくれませんね。

「従軍慰安婦」強制連行のウソを暴く![HRPニュースファイル649]

2013年5月26日 │ 印刷する

◆自称「従軍慰安婦」の正体

橋下徹大阪市長の「従軍慰安婦は必要」発言をきっかけに、韓国のみならず、アメリカをも巻き込んだ旧日本軍の「性奴隷(sex slave)」キャンペーンが始まっています。

その騒動を盛り上げるべく、「元慰安婦」を名乗る2人の女性が韓国から来日。全国各地で講演し、5月24日には大阪市役所で橋下市長と面会し、市長に謝罪を求める予定でした。

こうした事態を受け、5月21日、大川隆法・幸福実現党総裁は、2人の証言の真偽を確かめるべく、2人の守護霊を呼び出し、『神に誓って従軍慰安婦は実在したか』と題する霊言を収録しました。

霊言の結果、2人はプロの慰安婦ではあったが、日本軍に強制連行されたわけではなく、収入も大企業の部長並みに良かったこと。日本を貶めるための韓国の政府ぐるみの大掛かりな「偽装工作」であったことが発覚しました。

※参照:5/22 The Liberty Web「激震スクープ! 橋下市長『慰安婦』騒動に決定打か?」⇒http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6056

23日には、同霊言の内容を報じる「リバティ号外」が韓国大使館前や官公庁、大阪市役所、主要なマスコミの前などで、大量に配布され、大きな反響を呼びました。

真相を暴露され、形勢不利に陥った2人は急遽、橋下市長との面会を取り止めています。(5/24 日テレ「元従軍慰安婦2人、橋下市長との面会中止」)

◆1970年代に創作された「従軍慰安婦」

そもそも「従軍慰安婦」という言葉は、1973年に元毎日新聞記者・千田夏光著「従軍慰安婦」(講談社)で初めて登場した言葉です。

かつて民間事業者が、軍人を対象とした「慰安所」を設立し、そこで働く「慰安婦」を募集・管理していたのを、「従軍記者」と同じく、「従軍」と「慰安婦」という二つの言葉を結びつけることで、あたかも日本軍が慰安婦を運営していたかのような印象を作り出したのです。

◆捏造された「慰安婦の強制連行」

「従軍慰安婦問題」がクローズアップされるきっかけとなったのは、1983年に発刊された吉田清治著『私の戦争犯罪-朝鮮人連行』(三一書房)以降です。

この中で同氏は「日本の軍人が韓国の済州島で、赤ん坊を抱いたお母さんや若い未婚の女性を狩り立て、あたりかまわずトラックで連行した」と「日本軍による慰安婦の強制連行」を記述し、日韓に衝撃を与えました。

ところが1989年、韓国済州島の地元紙「済州新聞」が現地取材の結果、「『私の戦争犯罪』は捏造だった」(強制連行の事実は無かった)と報道しました。

更に1992年、秦郁彦氏(日本大学法学部教授)が、済州島で現地調査を行い、吉田氏の捏造を証明しました。(文藝春秋『昭和史の謎を追う』1993年3月号)

追い詰められた吉田氏は「本に真実を書いても何の利益もない」「人間狩りを行なった場所がどこであるかについては創作を交えた」と捏造を認めました。(週刊『新潮』1996年5月29日号)

しかし、朝日新聞をはじめとする左翼マスコミは、吉田氏の主張に乗っかっり、事あるごとに「従軍慰安婦問題」として取り上げました。

韓国や支援団体は「日本は20~70万人の朝鮮人を性奴隷にした」と主張。「従軍慰安婦問題」は、韓国が日本を謝罪に追い込む外交カードとして使われるようになりました。

◆明確になった韓国の捏造

韓国の教科書には「日本が朝鮮の純潔な乙女を『挺身隊』という名目で動員し日本軍の慰安婦として犠牲にした」「その数は数十万人にもおよぶ」と書いてあります。

韓国が言う「挺身隊」は、「女子挺身隊」のことで、戦時中に男子の代わりに工場で働いた女子の組織のことです。

しかし、韓国や日本の左翼研究者が血眼で「女子挺身隊」から「慰安婦」にされた証人を探しましたが、一人も見つかりませんでした。

そもそも、海外に配置された日本軍はアジア・太平洋全て合わせて約355万人で、20~70万人もの慰安婦が「従軍」していたということはあり得ない数字です。

2007年、米国議会調査局の報告書でも「(韓国が主張する)『日本軍による20万人女性の性の奴隷化』という表現で非難するような日本軍による組織的、政策的な強制徴用はなかった」との調査結果を発表しています。

韓国はこうした捏造で謝罪を求め、賠償金を請求しているのです。日本は善悪を峻別し、「国家的詐欺」に引っかからないようにすべきです。

韓国は、朝鮮戦争で人民解放軍が半島を蹂躙したことに関して中国に謝罪を要求しましたが、中国政府は「謝罪の必要はない。今後とも謝罪することはない」と一蹴し、問題を片づけましたが、日本の政治家にもそのような強さが必要です。

◆「従軍慰安婦」問題を乗り越え、誇りを取り戻せ!

安倍政権は5月24日の閣議で、従軍慰安婦問題への旧日本軍の関与を認めて謝罪した「河野談話」の内容を継承する答弁書を決定しました。(5/24 時事「河野談話を継承」)

5月10日、安倍政権が、日本の植民地支配と侵略行為を認めた「村山談話」を「全て継承」したことに引き続き、「河野談話」を継承したことは、安倍政権が「自虐史観」を継承したことを意味します。

5月30日(木)緊急発刊の書籍『東條英機、「大東亜戦争の真実」を語る』(大川隆法著、幸福の科学発刊)のあとがきで、大川隆法・幸福実現党総裁は以下のように述べています。

「もうすぐ終戦七十年である。『戦後』はもう終わらせなくてはならない。新興侵略国家からこの国を守らなくてはならない。

政府よ、もう謝るのはやめよ。『日本を取り戻す』のではなく、『日本の誇りを取り戻す』ことが大切なのだ。」

捏造された「従軍慰安婦」問題を認めれば、日本の「誇り」は失われます。幸福実現党は正々堂々、「真実の歴史」を訴え続けて参ります。(文責・幸福実現党政務調査会 佐々木勝浩)

執筆者:佐々木 勝浩 (83)
政務調査会 課長代理


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

稲盛和夫守護霊が振り返るJAL再建の真実 「JALは嫌いだから、『潰れても、別に構わん』と思ってた」

2013-05-26 23:51:07 | 幸福実現党

稲盛和夫守護霊が振り返るJAL再建の真実
2013.05.26

リバティウェブより
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=6094

「わしは、JALは嫌いだから、本当は、『潰れても、別に構わん』と思ってた」



そう本音をもらしたのは、JAL(日本航空)再建にあたった稲盛和夫氏の守護霊だ。

28日に全国書店で発売される『稲盛和夫守護霊が語る仏法と経営の厳しさについて』(大川隆法著、幸福の科学出版刊)の一節だ。稲盛氏の守護霊は、引き続き「本当に潰れて、失業者を生み、政府が金でその穴埋めをするだけでいいのか」「赤字を垂れ流したままで、ずーっと走っていっていいのか」と考えて、経営の再建を引き受けたと、その心情を吐露した。



JALは、2010年1月に会社更生法を適用されて倒産。翌2月に稲盛氏が会長に就任して経営再建にあたることになった。

以後、徹底した意識改革と採算管理で、わずか1年で黒字化を達成、1万6千人ものリストラを余儀なくされたが、残りの3万2千人の雇用を守り、2012年9月には再上場を果たした。13年3月期決算では営業利益が2000億円を超え、2期連続で過去最高を更新することになった。

稲盛氏にとって経営再建にあたった3年間は、78歳から81歳という年齢にあたる。京セラを創業し、第二電電(KDDI)を創業し、すでに名経営者としての名声を固めていた稲盛氏にとって、難易度の高いJALの再建を引き受けるのは、一歩間違えれば晩節を汚すことになりかねない大きなリスクであった。

しかし、そのプレッシャーをはねのけて、見事経営再建にしたことで、"経営の神様"としての風格が出てきたと言える。



稲盛氏自身が、JAL再建の回顧録の類の書籍は発刊していないため(インタビューはある)、本霊言に収録されたJAL再建を振り返っての本音の数々は貴重な記録となるはずだ。同時に、現在、経営に苦しむ経営者にとっても、大きな気づきを得られることになるだろう。



なお、幸福の科学で行っている公開霊言では、すでに松下幸之助や井深大、盛田昭夫、豊田佐吉といった日本を代表する経営者の霊言が収録され、書籍化されている。ユニクロの柳井正社長や楽天の三木谷浩史社長の守護霊の霊言も収録され、来月にも書籍化されるという。不況克服のヒントをつかむ貴重な機会となりそうだ。



政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新刊!「本多勝一の守護霊インタビュー」  「南京大虐殺」の捏造を認めた!

2013-05-26 21:11:02 | 書籍
本多勝一の守護霊インタビュー
朝日の「良心」か、それとも「独善」か


本多勝一の守護霊インタビュー 朝日の「良心」か、それとも「独善」か
「南京大虐殺」の根拠とされる『中国の旅』の著者・本多勝一・元朝日新聞記者の守護霊が、ついに捏造を認めた!
全国書店にてぜひ、お買い求めください。


本多勝一の守護霊インタビュー

朝日の「良心」か、それとも「独善」か

・著者大川隆法
・定価1,470円(税込)
・四六判 215頁
・発刊元幸福実現党
・ISBN978-4-86395-335-2
・発刊日2013-05-30

【衝撃の告白!】
自虐史観の発端をつくった
「南京大虐殺」事件。
その事件ねつ造の理由とプロセスの
すべてを記者本人の守護霊が告白した!

この一冊は、日本の歴史認識問題を
くつがえす衝撃のスクープである!

共産主義に正義を感じる人もいるだろうが、「無神論・唯物論・経営者悪玉論」から出てくる結論は、ナチスのユダヤ人虐殺とかわらないのだ。
 いつの日か近い将来、カンボジアのポルポト政権と同じく、中華人民共和国、旧ソ連、北朝鮮で殺された数多くの人たちの真実が明らかになる時がくるだろう。
 中国に靖国神社参拝を、日本政府が「許可」してもらえなかったことを恥ずかしく思う日がきっと来ることだろう。ありもしない日本兵による中国人の「百人斬り競争」、「南京三十万人大虐殺」、軍部の強制連行による「従軍慰安婦制度」などが、虚偽にもとづいて日本人を卑屈にさせる作戦だったことが判るようになるだろう。
 欧米諸国は、アジア・アフリカ諸国を「隷従」の中に置いたが、日本はアジア・アフリカ諸国を「独立」させた。
 アメリカは、日本を倒して、共産主義を全世界に解き放った。
 事実は事実、真実は真実である。
(大川隆法「あとがき」より)




1 元「朝日スター記者」本多勝一氏の本心に迫る
2 「守護霊の自覚」はあるか
3 矢内党首が垣間見た「本多氏の実像」
4 「真実」か、「創作」か
5 「屈折した過去」の影響
6 その「自虐史観」の淵源にあるもの
7 「過去世の記憶」を辿る
8 守護霊に訪れた「改心のとき」
9 戦後マスコミを検証する時が来た


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

新刊!!「元従軍慰安婦守護霊霊言 従軍慰安婦は実在したか」 「私たちは、韓国外務省の秘密兵器」

2013-05-26 00:25:33 | 書籍
本来、入国禁止にすべきものです。

何故、日本では、このような捏造がまかり通るのでしょうか?
左翼マスゴミは、反省しなさい!!

日本の報道が、自虐報道では話になりません。
改めないと、国や国民を危険にさらす結果になります。



神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか
・著者大川隆法
・定価1,470 円(税込)
・四六判 201頁
・発刊元幸福実現党
・ISBN978-4-86395-339-0 978-4-86395-339-0
・発刊日2013-06-03・在庫入荷待ち
・入荷日2013-05-30
・送料について
.
数量:
.いまこそ、「歴史認識」というウソの連鎖を断つ!
元従軍慰安婦を名乗る2人の守護霊インタビューを敢行!
慰安婦問題に隠された驚くべき陰謀とは!?
「私たちは、韓国外務省の秘密兵器―――」

「公開霊言」収録後、突然
橋下市長との面談をキャンセル!
自称〝元慰安婦”も逃げ出した!

1 「従軍慰安婦問題」の真実を探究する
2 金福童守護霊の証言
3 吉元玉守護霊の証言
4 韓国には「本物の宗教」が必要


政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で5位です!!
(OUTポイント順で2位 INポイント順で5位です☆)
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!
コメント
この記事をはてなブックマークに追加