危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

『アメリカ民主党という政党と、米大統領選挙の観方』 大川総裁「オバマが変わってきた」!!

2011-12-31 16:20:49 | Happy Science
↑オバマ大統領の過去世であるアステカの王、モンテスマ2世が出てきて
霊言で会話しています。2012年問題に非常に関係する霊人からの話で、
2012年を知るうえで勉強になります。
この対話の中で、なんとなくモンテスマ霊の意識に変化が見られるのですが・・・
どこまで、総裁先生の考えが浸透しているかですね。

確かにオバマが変わってきています。
今の勢いでは、北朝鮮に何かする可能性もあります。
アメリカ大統領としての自覚がでてきたのでしょうか?

オバマの神は、リエントアールクラウド様ですから、
アメリカをどう動かすべきか、しっかり指導を受けて
ほしいですね。


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『アメリカ民主党という政党と、米大統領選挙の観方』
(「ヘラトリ」と「七の日講話」の中間くらいの焼き具合と思って読んでくださ
い)



 すでに、激動の2012年は始まっている。
北朝鮮情勢しかり、片やアメリカも、新年早々の1/3には、トップを切って、アイ
オワ州が共和党の大統領予備選挙を実施し、
1月中だけでも、ニューハンプシャー州、サウスカロライナ州と続いて、1/31に
は、大票田のフロリダ州が予備選を実施して、前回(2008年)同様、3/6のスーパ
ー・チューズデイ(一斉予備選の日)前にも、候補者選びの大勢が決しそうな勢
いだ。
ここに来て、最近開示されたいくつかの御法話の中で、
「聴くべき点」
として、いくつかの新しい視点が出てきているので、おそらくスタートダッシュ
が速いであろう「アメリカ大統領選挙」絡みの話をしておきたいと思う。
初めは、「アメリカの民主党」という政党についてである。



「ハッピーサイエンスの政治思想は、デモクラティック」だ



 当初、あまりにもリベラル(左翼的な)オバマ大統領が登場して、ハッピーサ
イエンスの中で、アメリカ民主党全体のイメージが、極端に悪くなってしまった
が、物事というのは、大きな時間軸の中で大局的に観ることも必要である。
その根拠となる総裁発言を一つ提示しておきたい。
『奇跡の法』(「繁栄への道)の中に出てくる次の一節である。

「幸福の科学を政治思想的に捉えるならば、アメリカでいうと、"デモクラティッ
ク"でしょう」

これは、政治思想を学んでいる者にとっては、大変"意味深な"(公案のような)
ひと言だろう。
もちろん、"デモクラッツ"(民主党)と言っているわけではないので、民主党そ
のものではないのだが、英語の語感を知っている者にとっては、「結構民主党的
匂いがするな」と感じることだろう。
(実際、この「デモクラティック」を英訳するときに、"Democratic"と大文字で
始めたら、本当に「民主党的」という意味になってしまう(笑)。)

 ここで総裁がおっしゃっていることは、
「リベラル(左翼的)な民主志向は困るが、デモクラティック(建設的)な民主
志向は、幸福の科学の中心思想と同じである」
ということなのである。
総裁ご推奨のハンナ・アーレントの言葉を借りれば、
「フランス革命的(破壊的)な民主志向には反対だが、アメリカ革命(独立革命
)的な民主志向は、幸福の科学の考え方と軌を一にする」
ということでもある。
 これを頭に入れておくと、最近、御法話の中でしばしば指摘されている、
「オバマが変わってきた」
(合衆国大統領らしくなってきた)
という御言葉の意味が、よくわかるのである。
当初は、かなり野党的(組合的、被害者的、怨念型?)色彩の強かったオバマも
、この3年間を通じて、総裁の言葉を借りれば、
「段々、戦争に強くなってきて、一つひとつ相手を片付けてきた。」
(ついでに、金正恩も片付ける?!)
「体制に嫉妬し、破壊する」側からシフトしてきて、
「最終責任者としての、(i.e.体制側の)自覚が出てきた」
ということなのだろう。
つまり、「米民主党が問題だった」のではなくて、
「当初のオバマに引きづられて、米民主党が、本来の"デモクラティック"な立ち
位置から、"リベラル"の方に軸足がずれていた」
ことが問題だったのである。
その証拠に、光の天使であるJ.F.ケネディもF.D.ルーズベルトも、民主党の大統
領である。

米民主党が、言葉本来の意味での「デモクラティック」なスタンスに復帰してく
れれば、ハッピー・サイエンスとは、思想信条が重なってくるのだ。
だから、単純な形式論(二分論、善悪論)で、物事を分類しない方がよい。本質
を見誤ってしまうからである。
(断っておくが、これは、「オバマを支持せよ」と言っているのではない。物事
がそんなに単純で柔(ヤワ)でないことくらい、百も承知している。但、後述す
るように、米共和党に対しても「別の意味で複眼思考をしないといけない面があ
る」ので、この点に言及しているのである。)



2012年は、動きが速い!機を逸するな



「アメリカは、ドラエモンに出てくる"ジャイアン"のような国だ」
とは、総裁から何度も出ているコメントである。
このアメリカの"ジャイアン性"を、ある意味で象徴しているのが、共和党という
政党だろう。
ジャイアンという生き物は、しっかりした導き手がいる時はよいが(ボディーガ
ードとして)、
そうでないときには(ex.頭脳部分がおかしくなったときなど)、「殴る相手を間
違えたりする」ことが、歴史上ままあるので、その点は知っておいた方がよい。
特に、宗教という立場で見たときには、米共和党には、様々な宗派が流れ込んで
いる。
その中には、新興の宗教もあれば、かなり原理主義的な(i.e.新しい教えを排除
しにかかるような)ガチガチのキリスト教保守派も、中にはいる。
「新しい思想(宗教)を啓蒙しようとしている」者としては、その事実は知って
おく必要があるだろう。
(これも勿論、「だから共和党は駄目だ」と言っているのではない。要は、民主
党だろうが共和党だろうが、「人物による」(内容で判定せよ)ということを言
いたいのだ。)

 正月三が日(1/3)には、早速、初戦のゴングが鳴る。次々と予備選をたたみか
けていって、1月末のフロリダ予備選あたりで、少なくとも、「共和党候補者の
大勢は決してしまう」
可能性が、かなり出てきた。
このスピード感は、日本のニュースしか観ていない人にはわからないだろう。
言いたいことがあるなら、さっさと言わないと、あっという間に、「気の抜けた
サイダー」になってしまう可能性がある。
要は、
「先の見通しが立つかどうか」
ということだけなのだろうから、
その点に関して言えば、アメリカは、さすがに民主主義の大国だけあって、多士
済々(たしさいさい)で、人材が豊富である。共和党にも、民主党にも、まだま
だ玉(タマ、候補者)はいる。
心配することはない。真実を啓蒙することが大切だ。(以上)



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消費増税「政府案」決定の舞台裏 首相の孤立 「今内閣不信任案が出たら賛成するぞ」現実は党内分裂

2011-12-31 12:08:09 | ニュース
増税に命を懸けるのなら、日本経済の成長や復興のために命を懸けるべきなのでは?
いったい誰のために政治をしているのか、と言いたくなります。
この取りつかれたような首相を一日も早く、退陣させなければなりません。


消費増税「政府案」決定の舞台裏 首相を覆う孤立の影
2011.12.31 00:19
 30日夕、公邸前で珍しく記者団の取材に応じた野田佳彦首相の言葉は、これまた珍しく高揚していた。

 「前進があったと思っている。党内で反対意見もあったが、一致してまとめることができた」

 この直前、「政治家としての集大成」とまで言い切った消費税率の引き上げ問題で、「平成26年4月に8%、27年10月に10%」とする政府案に何とかたどりつくことができた。しかし、そこに至る道のりは、政治生命すら絶たれかねない綱渡りの連続だった。

 26日夜、民主党の藤井裕久税制調査会長が官邸の首相執務室に駆け込んだ。

 藤井氏「八ツ場(やんば)ダムの工事再開決定で、増税反対派が勢いづいています。それでも(消費税をめぐる)年内の意見集約という意志は変えませんか」

 首相「曲げません」

 藤井氏「首相ご自身の意志を直接示したほうがいいかもしれません」

 2人は、首相がインドから帰国する29日を“勝負の日”とにらんだ。そして、この日予定される党の税制、社会保障と税の一体改革両調査会の合同総会に首相自ら乗り込み、反対派を説得する腹を固めた。

 首相には自信があった。総会直前には、前原誠司政調会長や藤井氏らを公邸に集め、「30分は演説したい」と意気込みを示した。

しかし、いざ総会に出席してみると、自らの甘さを悟ることになる。「離党者に冷たい」「今内閣不信任案が出たら賛成するぞ」…。首相を待っていたのは、増税反対派からの激しい言葉。党内融和どころか、現実は党内分裂だ。 最終的には当初想定した消費税率の引き上げ時期を、半年先送りする妥協案を示すことで、総会を乗り切った。念願の消費税増税へ一歩前進-。大きな達成感を感じる首相だが、党執行部の多くは冷ややかだ。

 首相が総会で奮闘していた頃、小沢一郎元代表ら増税反対派とのパイプ役を期待された輿石東幹事長はすでに、地元・山梨県に帰省していた。長く日教組という「組織」に身を置いてきた輿石氏は、消費税増税のためなら「たとえ離党者が出ても」と気色ばむ首相のことが理解できない。

 前原氏は、経済成長を重視する「上げ潮派」に近く、財政再建派の首相とはそもそも路線が異なる。

 今後、消費税問題の主戦場は与野党協議の場に移る。しかし、自民、公明両党は早期の衆院解散を求め、応じる気配はない。首相は両党の説得を誰に委ねようというのか。

「首相は、『郵政民営化』を旗印に衆院解散に打って出た小泉純一郎元首相をまねようとしている」

 消費税問題に執念を燃やす首相に対し、党内でこんな声が出始めている。議員たちは、「増税」を旗印にした衆院解散の可能性を敏感に嗅ぎ取っている。

 増税反対派の対応にも微妙な変化が起こっている。

 執行部の運営に腹を立て総会を途中退席した山田正彦元農林水産相は、30日未明まで数人の議員と官邸近くの居酒屋で飲みまくり、「本来の民主党に戻そう!」と叫んだ。出席者の一人は「分党」の可能性もちらつかせ、従来通り首相との対決姿勢を示した。

 かたや、「首相一人のためにこの国や政権があるわけでない」と断言していた川内博史衆院議員は、総会後に藤井氏とガッチリ握手した。党の「増税を慎重に考える会」の田中慶秋会長も「首相が政治生命を賭ける思いなら、協力していかねばならない」と述べた。2人は首相に理解を示してるのではない。首相の“暴発”を警戒しているのだ。

 首相の孤立感は徐々に深まっている。(水内茂幸)

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/111231/plc11123100210001-n1.htm

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ロムニー氏軸も「伏兵」続々=共和候補争い、前例なき大混戦に―米大統領選

2011-12-30 23:15:41 | ニュース
アメリカ共和党と言えば、ブッシュ大統領に代表されるように
レプが主流の政党ですが、別の星の流れも入っている(孔明霊の話から)のと
今後中国を相手に保守として戦いをするためにも共和党を応援していくべきなのでしょう。
オバマはドゴン族で弱いですから、とても中国のレプ(習近平)には勝てません。

さて、アメリカの共和党候補は誰が出てくるのでしょうか?
ロムニー氏が支持が高いとのことですが、モルモン教とうのがちょっとひっかります。
総裁先生もモルモン教については、否定的な見解だったと思いますし、
私も教徒から話を聞いたことがありますが、近年中のイエス様の再臨を信じており
設立した教祖の魂胆からして、おかしいのではないかと思っています。

いろいろな要素がありますが、果たして結果は以下に!注目です。

ギングリッチ氏に集中砲火 共和党、指名争い過熱
2011.12.11 16:58 [米国]

10日、米アイオワ州で開かれた討論会で、ライバルのロムニー前マサチューセッツ州知事(左)に笑顔を見せるギングリッチ元下院議長(AP)
 米大統領選に向けた野党共和党の候補者討論会が10日、中西部アイオワ州で行われ、支持率を急伸させて候補指名争いの先頭に立ったギングリッチ元下院議長が、他候補から集中砲火を浴びた。

 同州を皮切りに始まる党員集会・予備選が来年1月3日に迫り、ギングリッチ氏とロムニー前マサチューセッツ州知事を軸にした争いは激しさを増している。 不倫の末に3度目の結婚をしたギングリッチ氏の経歴について、ペリー・テキサス州知事が「妻を裏切る人は仕事相手も裏切る」と攻撃。ギングリッチ氏は「私は過ちを犯し、神に許しを請うた」とかわした。

 また、金融危機の元凶ともされる連邦住宅貸付抵当公社(フレディマック)から多額の顧問料を受け取っていたことを非難され「民間に転じた後、戦略的助言をしただけだ」と弁明した。(共同)
産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111211/amr11121117000006-n1.htm


ロムニー氏軸も「伏兵」続々=共和候補争い、前例なき大混戦に―米大統領選
時事通信 12月30日(金)14時49分配信

 【ワシントン時事】来年11月の米大統領選に向けた野党共和党の候補者争いは、1月3日のアイオワ州党員集会で正式にスタートする。安定した支持を集めるロムニー前マサチューセッツ州知事が軸になるが、同氏を脅かす「伏兵」が次々に現れ、過去に例のない混戦。決着時期もはっきり見通せなくなっている。
 アイオワ州党員集会に続き、1月中にニューハンプシャー、サウスカロライナ、フロリダ各州で予備選が実施される。11州の予備選・党員集会が集中する3月6日の「スーパーチューズデー」でヤマ場を迎える。
 前回も出馬したロムニー氏は一貫して20%台の支持を得て、常に首位かトップ集団に付けてきた。地元マサチューセッツ州の隣、ニューハンプシャー州で他を引き離しており、初戦に勝てば資金力で勝る同氏は断然有利になる。
 ただ、党内で穏健派に位置付けられるロムニー氏には保守系を中心に反発も根強い。同氏の対抗馬として、一時は選対幹部の一斉辞任で撤退もささやかれたギングリッチ元下院議長まで浮上した。 
時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111230-00000048-jij-int


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金正恩が韓国政局を左右? 来年12月の大統領選への影響必至

2011-12-30 20:31:25 | ニュース
韓国の来年の選挙で左翼政権ができると韓国にとっては、非常によくないですね。
金正恩の守護霊によれば、来年12月の大統領選あたりで、南進しようと企んでいましたから・・・。
ここは危機感を持って、韓国国民は自国を守る政権を選択するべきだと思います。

血の気の多い金正恩は、国際的に批判されるべきことをして
アメリカから攻撃され崩壊するのか、それとも自国内から崩壊するのか・・。
来年は北朝鮮から目が離せません。


金正恩が韓国政局を左右? 大統領選への影響必至
2011.12.27 17:35 [北朝鮮]
 【ソウル=黒田勝弘】北朝鮮での金正日死亡と金正恩体制の誕生は今後の韓国政局に微妙な影響を与えそうだ。来年4月の国会議員選挙と12月の大統領選では対北朝鮮政策が大きな争点になる可能性がある。金正恩体制スタートが保守系の与党と革新系の野党にどうプラスあるいはマイナスとなるのか、大きな関心事になりつつある。

 野党陣営の故金大中大統領の夫人らを迎えての平壌での“弔問政治”はその兆しだが、韓国の政局はこれまで「北風」と称される北朝鮮情勢に影響されることが多かった。

 韓国では政界やメディアを含め、金正恩体制の変化を期待し韓国の対北政策の見直し、軟化を求める声が出始めるなど、早くも浮き足立っている。ただ今回は実態が不透明な金正恩体制だけに読みが難しく、与野党とも影響の行方を計りかねている。

 韓国政局の焦点は大統領選だが、親北・左派勢力が影響を持つ野党が政権奪還に成功すれば、韓国が再び一方的な対北協力・支援策など融和政策に転じることは確実だ。不安が残る金正恩体制にはもってこいである。

 その場合、北朝鮮に対する「日米韓協力体制」が揺らぐ可能性があり、日米をはじめ国際社会としては大いに気になるところだ。

したがって金正恩体制は当然、野党支援に全力をあげる。「朝鮮半島情勢や南北関係安定のためには、金正恩体制との対話・協力で支援を」というのが野党陣営の主張である。

 しかし北朝鮮による野党肩入れが過ぎると「逆に保守陣営を刺激し危機感から保守結束を招き、与党に有利になることもありうる」(政界筋)という。過渡期の不安あるいは不安定状況は対北安保重視の保守・与党陣営にプラスだが、安定イメージだと「対話と協力」の左派・野党陣営にプラスというわけだ。

 与党ハンナラ党の次期大統領候補は女性の朴槿恵・元代表でほぼ決まりの状況だが、党の求心力は末期に入った李明博政権の不人気、先のソウル市長選敗北などで急低下している。4月の国会議員選挙も敗北が予想されている。

 そこで朴・元代表は党勢巻き返しに懸命だが、彼女は故金正日総書記と会談したことのある唯一の保守系指導者である。この“金正日カード”が息子・金正恩体制でどう活きるのかも関心の対象だ。

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/world/news/111227/kor11122717350009-n2.htm



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あえば直道幸福実現党広報本部長代理「全米共和党 顧問(アジア担当)」に!!正式な審査を経て

2011-12-30 19:59:06 | 幸福実現党
ビッグニュースですね。
あえば直道さんを通して、アメリカ共和党に当会の政策やアドバイスが
流れますねー。
ご活躍を期待しています。

当会の霊人も共和党を応援していました!!


架橋とならん 2011.12.27 17:47
12月27日(火)

あえばハッピー!!のあえば直道です。

定期ミーティングの折、共和党執行部に対し「政策面でオバマ封じの秘策はあるのか」と尋ねるたびに、最初は明るく「減税で一気に景気回復だ。任せてくれ」という返事なのですが、一向に具体策がみえてきません。

やがて夏頃、親しくなったスタッフ達に「正直なところ、どうなのか」と聞いてみると、「減税だけではダメなんだ…」という本音を明かしてくれるようになりました。
さらに民主党の得意な、マイノリティ票拡大のためのマーケティングについても、「遅れをとっている」といいます。

共和党に勝ってもらわないと、米国経済はいっそう傾き、日米同盟の更なる強化にも支障がでるため、日本にとっても、アジアの安定が脅かされる危険があります。

ミーティングを重ねていくうちに、10月の末、共和党共同議長(執行部の№2)からの依頼で、正式に、共同議長の顧問に就任し、米国とアジアの関係強化について、アドバイスを行うことになりました。

さらに今月下旬、共和党執行部と法務室の審査を経て、アジア人として初めて、党全体の顧問に就任いたしました。
正式なタイトルは「全米共和党 顧問(アジア担当)」ということになりました。

すべては国益のために。
激動の2012年を迎えるにあたり、日本と米国の架け橋となれるよう、全力で駆け抜けてまいります。

       直道
 
詳細はこちら
http://aebajikido.blog54.fc2.com/blog-entry-920.html


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読売新聞・産経新聞に『国家社会主義への警鐘』『北朝鮮―終わりの始まり―』予告広告を掲載!

2011-12-30 13:32:39 | 幸福実現党

12/30(金)読売新聞・産経新聞に『国家社会主義への警鐘』『北朝鮮―終わりの始まり―』予告広告を掲載いたしました!
2011年12月30日

【掲載媒体・掲載日】

以下の広告内容(全5段)が読売新聞・産経新聞に掲載されました。
 
より詳細な紙面をお伝えするためにPDFデータをダウンロードできます。
ぜひご覧ください。
12月30日掲載(読売,産経)『国家社会主義への警鐘』
『北朝鮮―終わりの始まり―』予告広告PDF


【掲載広告】

詳細はこちら
http://www.hr-party.jp/new/2011/17712.html

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民主党離党議員「マニフェストを約束して当選した。うそつきと呼ばれたくない」

2011-12-30 00:36:57 | ニュース
当然といえば当然です。
国民に約束をしておきながら、全く約束を守らない民主党政権。
常識のある人なら、民主党議員であるからこそ、民主党を批判すべきでしょう。

責任を取り、一日も早い解散を望みます。

それにしても、このマスコミ報道はあきれますね。
国民の半数以上が増税に反対しているのに、堂々と
応援するような内容になっています。

民主議員集団離党 浅ましい年の瀬の混乱
 消費増税問題をめぐり民主党内の亀裂が拡大している。野田佳彦首相が目指す年内の素案取りまとめの調整が難航する中、増税に反発する党所属衆院議員9人は集団での離党に踏み切った。

 政府・与党の素案も正式に決定しない段階での離党は次期衆院選での逆風をおそれ、党に見切りをつけた自己保身と断じざるを得ない。党税調は2015年4月までに消費税率を2段階で10%に上げるたたき台を示した。時期や税率も含めた意見集約と法案化への作業を首相はひるまず断行すべきである。

 東日本大震災で避難した多くの住民は今なお仮設住宅で寒さの脅威にさらされ、原発事故も実態は首相の言う収束に遠い。そんな年の瀬、相も変わらぬドタバタと政治の醜態が繰り返されてしまった。

 「マニフェストを約束して当選したが、ほごにされ立つ瀬がない。うそつきと呼ばれたくない」。議員の一人はこんな理屈で離党は正当と主張しているという。確かに消費増税は衆院選公約でふれておらず、八ッ場ダムの建設再開にみられるように公約は総崩れ状態だ。党の主要政策の方向と離党議員らの主張はかけ離れており、同じ党にいることがもはや不自然にすら思える。

 だからといって、今回の行動に大義や政治家としての責任を認めることはできない。

 次期衆院選も2年以内に迫り、増税への逆風におびえる空気が党内に広がる。しかも過去の新党騒ぎが年末にあったように、年内に離党した形を取れば、年明けに国会議員5人以上で新党を結成しても来年の政党交付金を受け取ることは可能だ。

 集団離党した議員のほとんどは小沢一郎元代表に近く、多くは今年2月に会派離脱を届け出たメンバーと重なる。橋下徹大阪市長が率いる「大阪維新の会」、石原慎太郎東京都知事を中心とした新党構想など既成政党を脅かす動きも議員心理を浮足立たせている。こうした事情が重なり、抗争が本格的に再燃したのが実態ではないか。だとすれば、政策本位とはほど遠い動きである。

 首相も覚悟が問われている。党内に根強い増税慎重論に配慮したのか、外国訪問前にあれほど強調していた年内の政府・与党素案作成の先送りに含みを持たせていた。党としての具体的な意見集約すらできないようでは「不退転」などと軽々しく言う資格はない。

 消費増税の法案化を進めるにつれ、さらなる離党の動きや対立が加速していくことは避けられまい。首相が党内融和を優先しても、おのずと限界がある。分裂も辞さぬ構えで政策の筋を通す局面である。

毎日新聞
http://mainichi.jp/select/opinion/editorial/news/20111229k0000m070099000c.html


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【幸福実現党 新ポスター】 「ストップ!増税ポスター」のお知らせ 景気回復=経済成長が急務!

2011-12-29 18:43:11 | 幸福実現党


【お知らせ】2012年度「ストップ!増税ポスター」がダウンロードいただけます!!
2011年12月29日

コチラから
http://www.hr-party.jp/new/2011/17601.html

【幸福実現党 新ポスター】
「ストップ!増税ポスター」のお知らせ

幸福実現党2012年度「ストップ!増税ポスター」が完成いたしました!
新ポスターは一般の方へのヒアリングや、12月6日の埼玉スパーアリーナで行った人気投票の結果を参考に、ブルーとイラストの2種類を用意しております。
民主党野田内閣によって進められている増税阻止に向けて、是非ポスター貼りにご活用ください!


新ポスターダウンロード⇒ストップ!増税ポスター(イラスト)



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消費増税、民主大揺れ 執行部は「時期」で譲歩も

2011-12-29 08:18:16 | ニュース
民意を無視し、増税路線を突き進もうとする野田政権は
異常としかいいようがありません。
一日も早い解散を望みます。

本日、これから無我愛研修へ!!

日経抜粋

消費増税、民主大揺れ 執行部は「時期」で譲歩も

 消費増税を巡る民主党内攻防が緊迫の度を増した。党税制調査会は28日、消費税率を2013年10月に8%、15年4月に10%に引き上げる案を示したが、議論は紛糾し決着を持ち越した。執行部は最初の増税時期を曖昧にするなどの譲歩案で29日中の決着を目指すが、反対派の衆院議員9人は離党届を出して新党結党を表明した。これとは別に離党する動きも出て、野田政権は大きく揺さぶられた。

 28日午前9時半に始まった民…

詳細はコチラ
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E0EAE2E68B8DE0EAE3E0E0E2E3E39C9CEAE2E2E2

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緊急発刊!!『北朝鮮ー終わりの始まりー』(霊的真実の衝撃)金正日&金正恩守護霊の霊言!

2011-12-28 00:43:11 | 書籍

2012年1月18日、世界を驚愕させる2冊が同時発刊予定!!
『北朝鮮ー終わりの始まりー』(霊的真実の衝撃)&公開対談「国家社会主義への警鐘」
2011年12月27日


2012年1月18日、
世界を驚愕させる2冊が同時発刊予定!!
『北朝鮮ー終わりの始まりー』
(霊的真実の衝撃)&
公開対談「国家社会主義への警鐘」

2012年1月18日に幸福実現党から、
2冊同時発刊を行います!!
ぜひお買いもとめください!


『北朝鮮ー終わりの始まりー』(霊的真実の衝撃)


■主な内容
近日公開予定。乞うご期待!

■目次
近日公開予定。乞うご期待!




公開対談『国家社会主義への警鐘』


■主な内容
野田首相の恐るべき本質!
「保守の顔をした社会主義」を見抜く

■目次
第1章 忍のび寄る国家社会主義の影(かげ)
第2章 日本の活力を復活させるには
第3章 日本の安全保障のために
第4章 今後の世界情勢を展望する
第5章 自由からの繁栄を目指そう



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石原都知事「覚悟持って行動する時が必ず来る」

2011-12-27 23:59:20 | ニュース
日本の為に立ち上がる覚悟をされているようです。
こういう人達が立ち上がらないと日本は本当にダメになります。

石原都知事「覚悟持って行動する時が必ず来る」


. たちあがれ日本の藤井孝男参院代表は27日、東京・新橋で街頭演説し、東京都の石原慎太郎知事が同党の平沼代表らと20日に会談した際、民主、自民両党に対抗する「新党」構想について「来年は自分自身、覚悟を持って行動しなければならない時が必ず来る」と語ったことを明らかにした。


 また、「石原氏を中心とした新しい政覚悟治体制を作り、政界再編のきっかけにしたい」と強調した。

(2011年12月27日22時34分 読売新聞)


http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20111227-OYT1T01051.htm?from=main6


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韓国、全海洋警官に小銃…中国漁船対策 ←日本も見習うべきでは!!

2011-12-27 00:01:23 | ニュース
すぐに対策が取れるということは、日本よりもまだ政治が機能しているということです。
尖閣問題で、日本は具体的な対策を取ったのでしょうか?
竹島問題もそうです。
実行力のない政治家には、私達の生命を預けることはできません。


韓国、全海洋警官に小銃…中国漁船対策

. 【ソウル=仲川高志】韓国政府は26日、韓国の海洋警察官2人が中国漁船の船長に殺傷された事件を受け、海洋警察官の銃器使用条件の緩和や、不法操業に対する罰則強化などを柱とする再発防止策を発表した。

 発表によると、警備艇1隻につき警察官2人と決めていた小銃携帯を全員に認め、取り締まり妨害に対しては積極的に小銃を使用できるとの指針を決めた。罰金も現行の2倍となる2億ウォン(約1360万円)に引き上げる。事件後、中国側に毅然(きぜん)とした政府対応を求める声が韓国国民から高まったことから、27日にソウルで開かれる外務次官級協議で、中国側にも再発防止への取り組みを求める考えだ。

 事件は今月12日、韓国北西部・小青島(ソチョンド)南西85キロの韓国の排他的経済水域(EEZ)で発生した。不法操業の中国漁船を取り締まり中の海洋警察官2人が中国漁船の船長に刃物で刺され、1人が死亡、もう1人が負傷した。韓国海洋警察は船長を殺人などの容疑で逮捕、調べを進めている。

(2011年12月26日22時35分 読売新聞)

http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20111226-OYT1T01084.htm?from=main2


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「極めて微量で人体への影響はない」 福島原発事故での大気中の放射性物質による内部被曝量

2011-12-26 23:40:20 | ニュース
東京都でのデータですが、自然界のそれに比べても明らかに微量ですね。
こうしたデータに基づいて、冷静なマスゴミの報道がされるべきだと思います。
極めてひどいのは、週刊誌等の大げさな報道です。

国民もこうしたデータに基づいて、冷静に判断すべきだと思います。


大気からの内部被曝量50年間で23マイクロシーベルト 東京都分析
2011.12.26 23:11
 東京都は26日、東京電力福島第1原発事故で大気中に放出された放射性物質による大人の内部被曝量は、都内では50年間で23マイクロシーベルトになるとの分析結果をまとめた。分析した都立産業技術研究センターは、自然界から受ける放射線量と比べ「極めて微量で人体への影響はない」としている。

 世田谷区の施設で事故2日後の3月13日から9月30日までの約半年間に採取した大気中の放射性物質量を元に分析。放射性のヨウ素やセシウムなど計12核種の累計と、濃度が最大だった3月15日については詳細分析で検出されたストロンチウム89(1立方メートルあたり0.12ベクレル)とストロンチウム90(1立方メートルあたり0.011ベクレル)なども含めた。

 大人の呼吸量を1日22.2立方メートルとするなど国際機関の示す係数から算出したところ、50年間で約23マイクロシーベルトとの値が出た。都立産業技術研究センターは自然界では大気中のラドンから1年間で約400マイクロシーベルトを受けるとしている。

 線量換算で最も割合が大きかったのはセシウム137(33.6%)で、次いでヨウ素131(31.9%)、セシウム134(19.0%)が続いた。 

産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/111226/dst11122623120036-n1.htm

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のだ内閣支持率36%に急落、不支持逆転53%に! 日本経済新聞社とテレビ東京共同調査で

2011-12-26 20:46:54 | ニュース
不支持が過半数を超えています。
今の段階で30%台も怪しいのではないでしょうか。
国民のための政治ができないなら、即刻解散すべきですね。

内閣支持率36%に急落、不支持逆転53%に 本社調査
原発事故収束宣言「納得できぬ」78% 2011/12/25 22:00

 日本経済新聞社とテレビ東京が23~25日に共同で実施した世論調査で、野田佳彦内閣の支持率は36%となり11月末の前回調査から15ポイント急落した。不支持率は14ポイント上昇の53%で、9月の野田内閣発足後初めて支持率を上回った。内閣発足から3カ月強で支持率が30ポイント以上も下落したのは2008年の麻生内閣以来。

 東京電力福島第1原子力発電所事故に関し、首相が16日に原子炉の冷温停止状態を受けて…

日経ニュース
http://www.nikkei.com/news/headline/article/g=96958A9C93819481E0E7E2E2848DE0E7E3E0E0E2E3E3E2E2E2E2E2E2

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Six Cameras caught the Russia UFO phenomenon!! Compilation. Dec 23, 2011

2011-12-25 23:55:46 | UFO・宇宙人


Six Cameras caught the Russia UFO phenomenon!! Compilation. Dec 23, 2011



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