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衆院補選  5大紙の幸福実現党の報道は2~7%だけ  ザ・リバティWeb

2016-10-18 11:38:52 | リバティウェブ

相変わらずの偏向報道、情けないですね。
報道については、公平をきすることは、決められていることではなかったでしょうか?

マスコミが、国民を扇動していけないのは当然のことです。
マスコミの役割は、各候補の情報を公平に伝えることです。

幸福実現党は、着実に地方議員を増やしてきていますので、
これからさらに国民から認められてくるのは間違いありません。

主張していること、活動が正当であることが認められているのです。

既存の政治では、腐敗しきっており、ダメであるので、神々がこの世において
神々の意向にかなった政治を行うために、新たな袋(入れ物)をつくろうとしているのです。

それが、幸福実現党です。


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衆院補選 5大紙の幸福実現党の報道は2~7%だけ
ザ・リバティWebより
2016.10.18

http://the-liberty.com/article.php?item_id=12066

23日に投開票を控える東京10区と福岡6区の衆院の補欠選挙で、またしても偏向報道が行われている。



東京10区からは、若狭勝氏(自民党)、鈴木庸介氏(民進党)、吉井利光氏(幸福実現党)の3人が立候補している。また、福岡6区からは、鳩山二郎氏(自民党系無所属)、蔵内謙氏(自民党系無所属)、新井富美子氏(民進党)、西原忠弘氏(幸福実現党)の4人が立候補している。



本誌編集部は、衆院補選に関する5大紙の選挙報道を調査した。調査期間は10月11日の夕刊~15日の朝刊。3人の候補を紹介する記事の文字数をカウントして報道の割合を算出した。



すると、東京10区からは3人しか立候補していないにもかかわらず、幸福実現党の吉井氏を紹介する記事は、読売新聞、毎日新聞、日本経済新聞はたったの2%、朝日新聞は5%、産経新聞は7%だった(図)。


以下、本サイトでご覧下さい。
http://the-liberty.com/article.php?item_id=12066



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