危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

新たなリーディングの開示「天橋立・天女伝説リーディング」 ◇“羽衣伝説”の真実が明らかに!◆天女と豊受大神、そして天照大神との関係とは?他

2017-06-16 20:32:00 | Happy Science

 


クリックよろしくお願いします!
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

新たなリーディングの開示


☆★☆★☆★☆★☆★☆
幸福の科学グループ創始者兼総裁
大川隆法先生
「天橋立・天女伝説リーディング」
☆★☆★☆★☆★☆★☆

この度、主より新たなリーディング「天橋立・天女伝説リーディング」を賜りました。主の大いなる御慈悲に心より感謝申し上げます。

【開示日】
≪本編[100分]≫
6月18日(日)


≪エッセンス版[約20分]≫
6月25日(日)

【開催場所】
幸福の科学 全国支部・布教所


☆-☆-☆-☆-☆

◇“羽衣伝説”の真実が明らかに!約2000年前に、実際に起きた“天女失踪事件”とは?日本神道の秘密の一端に触れる――。

・大川隆法総裁先生は、5月14日の京都での大講演会「永遠なるものを求めて」の後で、天橋立(あまのはしだて)を御視察に行かれました。その時に、この地の“羽衣伝説”に興味を持たれ、今回リーディングをされたものです。

・信者はもちろん、神話や古代日本史に興味のある方、ご当地京都や、羽衣伝説が残る各地域の方々を中心に、全ての日本人に拝聴していただきたいリーディングです。

☆-------☆

≪天橋立とは≫
・「天橋立」とは、京都府宮津市の宮津湾と、内海の阿蘇海を南北に隔てる砂州(さす)のこと。宮城県の「松島」、広島県の「宮島」と並んで、日本三景の一つに数えられる。

・伊邪那岐命(いざなぎのみこと)が天に通うために梯子を作って立てたため「天の橋立」と言われる。しかし、大神が寝ている間に倒れてしまい、現在の姿になったと言われている。

☆-------☆

≪天橋立の羽衣伝説とは≫
・「丹後國風土記」と地元の集落に古くから伝わるものと二つの伝説がある。後者によれば、丹後半島のほぼ中央、比治[ひじ]山(磯砂山[いさなごさん])の山頂の池に、八人の天女が舞い降りた。それを密かに見ていた猟師が、一人の天女の衣装を隠すと、他の天女たちは天に飛び上がってしまったが、衣を隠された天女だけ人間界にとり残されてしまった。「どうか羽衣を返してください」と天女が懇願しても返さない。天女はとうとう諦め、猟師の妻となり三人の娘をもうけた。天女は美しいばかりでなく、養蚕や機織り、米作りや酒造りを教え、村は豊かになった。しかし、天女は天が恋しく、ある日、隠してあった羽衣を見つけて天に帰って行った。

☆-☆-☆-☆-☆

【Point】
◆天女、そして羽衣の意外な真実が明らかに!なぜ、一人だけ地上に取り残されてしまったのか?

◆羽衣伝説、かぐや姫伝説、浦島太郎伝説に共通するものとは?

◆天女と豊受大神、そして天照大神との関係とは?

◆なぜ、日本武尊の東征は成功したのか?

◆文明を構成する三つの要素とは?―?未来産業学のヒントにも!

☆-☆-☆-☆-☆

【拝聴者の声】

・すごく面白いリーディングでした。「事実は小説よりも奇なり」と言いますが、ここまでの小説は書けないと思います。(40代女性)

・今まで、中国から来た文化と思っていたものが、実は日本が発祥であったことがわかり、もっともっと日本に誇りと自信がもてる内容でした。(50代女性)

☆-☆-☆-☆-☆

○下記にアクセスすると、最新御法話・霊言の公開情報一覧を閲覧することができます!
http://info.happy-science.jp/lecture/#

○Youtube幸福の科学公式チャンネルに御法話・霊言のCM動画を一般公開しています!

【幸福の科学公式チャンネル】
https://www.youtube.com/user/HappyScienceChannel




政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で4位です!!
(OUTポイント順で1位 INポイント順で4位です☆)

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 清水富美加「芸能活動再開」... | トップ | イヴァンカの女性のエンパワ... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。