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中国の恫喝を屁とも思わないトランプ次期大統領  安倍総理もツイッターで「中国の内政干渉だ」とつぶやいてみたら

2016-12-13 21:44:41 | ニュース

日本からこうしたリーダーが出てくると思っていたのですが、
アメリカからトランプ氏が出てきて、中国の覇権主義的な恫喝外交を無にしようとしています。

利害関係を重視したり、保身があるとこうした真向勝負ができないのですが、
トランプ氏は中国の反発をもろともせず、今後自身の考えを貫いていくのでしょう。

大川総裁が言われていたように、本当に強いリーダーが登場しました。

5年以内に台湾を併合しようと考えている中国との衝突が予想されます。

この件に関しても、先日の講演会で大川総裁が言及されていました。

米中の激突が、今後明らかになり、世界情勢緊張が高まりそうですが、
その前に中国が経済面で崩壊するかもしれませんね。


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米企業が中国の報復を懸念、トランプ氏の強硬姿勢めぐり
ロイターニュース
http://www.msn.com/ja-jp/news/money/%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%83%ab%e7%b1%b3%e4%bc%81%e6%a5%ad%e3%81%8c%e4%b8%ad%e5%9b%bd%e3%81%ae%e5%a0%b1%e5%be%a9%e3%82%92%e6%87%b8%e5%bf%b5%e3%80%81%e3%83%88%e3%83%a9%e3%83%b3%e3%83%97%e6%b0%8f%e3%81%ae%e5%bc%b7%e7%a1%ac%e5%a7%bf%e5%8b%a2%e3%82%81%e3%81%90%e3%82%8a/ar-AAltTUr?OCID=


[シカゴ/ワシントン 12日 ロイター] - トランプ次期米大統領による対中貿易や「一つの中国」政策に関する挑発的発言をめぐり、これまでの安定した米中関係の恩恵を受けてきた米国企業の間に動揺が広がっており、トランプ氏が実際の行動に出た場合は中国政府が報復に踏み切るとの懸念を強めている。

トランプ氏は11日に米国政府がこれまで維持してきた「一つの中国」政策を必ずしも堅持する必要はないと発言。これに対し中国政府は「深刻な懸念」を表明した。

対中政策に精通している4人の米業界筋は、同政策は過去数十年にわたって米経済界に恩恵をもたらしてきたと指摘。同政策の放棄を示唆するいかなる言動にも不安を感じると述べた。

同筋は、トランプ氏が中国に対して行き過ぎた強硬姿勢を取った場合は中国政府が中国で事業を展開する米企業に対して報復する可能性があると語った。

米経済界との関係が深い対中通商政策の専門家は「北京の信頼できる情報筋から中国政府・共産党が報復の対象となり得る米企業のリストを作成中との話を聞いている。対中輸出の上位を見れば報復を受ける可能性がある企業についてヒントが見つかるだろう」と語った。

以下、詳細は本サイトでご覧ください。


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