危機に立つ日本

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幻冬舎代表取締役社長 見城徹氏が小池百合子東京都知事を痛烈批判「百条委員会で査問されるべき」

2017-06-20 10:45:04 | ニュース

都知事一人の判断で移転中止を決めて、都に損失を与えているのですから

その責任は重大ですね。

マスコミは、こうした問題点についても公平に報道すべきなのですが、どうも

都知事寄りで偏向している感じです。

政治において、騙し合い、印象だけの政治、パフォーマンス政治は終わりにして

本当に国家、国民のために政治をおこなう政治家を輩出していく必要があります。

幸福実現党の候補、政策を多くの人に知ってもらいたいですね。

 

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見城徹氏が小池百合子東京都知事を痛烈批判「百条委員会で査問されるべき」

http://news.livedoor.com/article/detail/13224958/

19日、幻冬舎代表取締役社長の見城徹氏が、SNS「755」の自身のアカウントで、小池百合子東京都知事を厳しく批判した。

17日、小池氏は築地市場の豊洲移転の方針を固め、それにともない築地市場に訪れ市場関係者に対して、豊洲にある新市場建設予定地の土壌汚染が未だに「無害化」できていないことを陳謝している。

そんな中、あるユーザーが見城氏の「755」に、小池知事の「豊洲移転白紙撤回 」は、鳩山友紀夫元首相の在職時の発言「最低でも県外」に匹敵するほどの、思いつき発言だと痛烈な批判を投稿した。

以下、詳細は本サイトでご覧下さい。

http://news.livedoor.com/article/detail/13224958/

 

幻冬舎社長 見城徹 天才の嗅覚

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1620

出版界のヒットメーカーである
幻冬舎が、今なぜ
「霊言」に惹かれるのか。



熱狂か、博打か、それとも殉教か。
挑戦的かつ過激な仕事論――

出版界の「怪物」、
その勝負哲学とは?


成功しなきゃ、仕事じゃない!!
守護霊が見城社長の
ヒット戦略を明かした

衝撃の霊言!

霊言は、創作では書けない。
本物の霊言と、小説や
フィクションの違いとは?



■■ しゅ・ご・れい【守護霊】 ■■
人間の潜在意識のことで、あの世から地上にいる人を守る過去世の魂。タテマエではない本音を語る性質がある。

目次

まえがき
1 幻冬舎社長 見城徹氏の守護霊霊言を収録する
2 “衝撃の霊言”『天才』を発刊した意図とは?
3 角川書店時代、幸福の科学をどう見ていたか
4 見城徹氏守護霊には「大川隆法」がどう見える?
5 「天才編集者・見城徹」のホンネに迫る
6 見城徹氏の「勝負哲学」とは
7 見城徹流「ヒットの法則」
8 見城徹氏の霊的インスピレーションの源泉とは
9 見城徹氏守護霊から幸福の科学へのアドバイス
10 見城徹氏守護霊の霊言を終えて
あとがき



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