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受信料は合憲「卑怯な判決」 弁護士ドットコム

2017-12-06 23:49:55 | ニュース

問題だらけのNHKですから、見直しは当然必要だと思うのですが・・・。この判決はいただけないですね。

見たい人がお金を払って見れるようにすべき

NHKは、偏向報道をやめるべき

公共放送なのに、公平な報道をしない

国益を損なう報道が多々みられる。

一般的なサラリーマンにくらべて、給与の水準が高すぎる


自分たちは、質の向上や努力をすることなく、取れるものはいくらでも取ろうというのでは

国民が納得しないのではないでしょうか。


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受信料は合憲「卑怯な判決

NHK受信料合憲、男性側「大山鳴動して鼠一匹」「ネット同時配信で制度見直しを」

12/6(水) 18:42配信

弁護士ドットコム

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00007072-bengocom-soci

受信料制度は「憲法に違反しない」などとする、12月6日の最高裁大法廷判決を受けて、違憲を主張していた弁護団は、「大山鳴動して鼠一匹」「納得いかない」と不満をあらわにした。

この裁判は、NHKが受信料の支払いを拒む都内の男性に対して起こしたもの。最高裁は、NHKと男性、双方の上告を棄却。

消費者が、NHKからの契約の申し込みを承諾しないときは、判決の確定をもって契約締結となり、(1)テレビなどの設置時期にさかのぼって支払い義務が生じる、(2)消滅時効は、判決確定時から進行するーーとした2審東京高裁判決を支持した。

●受信料の違憲性を問う主張「一切許さない」という最高裁の意思表示

判決を受けて、男性側代理人の尾崎幸廣弁護士は、理論上は50年分の受信料請求も可能になるとして、「NHKは、おそらく訴訟を起こさないだろうから、これで良いという判断なんだろう。非常に卑怯な判決だ」と述べた。

この裁判では、10月25日に、最高裁で弁論が開かれている。弁論は判決が変わる際に必ず開かれるが、今回は事実上の「現状肯定」となった。

尾崎弁護士は、「死刑については、口頭弁論が開かれる。我々は死刑囚扱いされた。最後に言い分だけは言わせてやろうという裁判だった」。高池勝彦弁護士は、「(受信料の違憲性を問う主張は今後)一切許さないという、最高裁の意思表示だろう」と振り返った。

林いづみ弁護士は、NHKが2019年度からの開始を検討しているネットへの同時配信について触れ、「ネット時代に立法がどうあるべきか、国民が国会に訴えていくべきではないか」として、同時配信に当たり、受信料制度の再検討が必要との認識を示した。

 

以下、詳細は本サイトでご覧ください。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171206-00007072-bengocom-soci

 

 




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1 コメント

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イラネッチケーこそ合法に (Unknown)
2017-12-07 00:22:10
日本国民全員に関わる可能性がある事例ですので、これこそ国民アンケートを実施すべきではないのでしょうか。
NHKは国民が納得するかたちで以下の項目について再度明すべきです。

・公共放送の定義
・受信料の適正金額
・従業員の給与水準
・海外コンテンツをNHKで放送する妥当性
・特定の政治団体を諸派扱いすること

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