危機に立つ日本

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新刊!「アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言」 過去世はインド、ヨーロッパ、アフリカの神 ドナルド・トランプとしての転生を明言

2016-10-14 20:34:18 | 書籍

トランプ氏なかなか厳しい状況ですが、
なんとか盛りかえしてもらいたいですね。

ジョージ・ワシントンの霊言【CM動画】



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アメリカ合衆国建国の父 ジョージ・ワシントンの霊言
・著者 大川隆法
・定価 1,512 円(税込)
・四六判 99頁
・発刊元 幸福の科学出版
・ISBN 978-4-86395-844-9
・発刊日 2016-10-25
※全国書店は、発刊日より順次発売です
http://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1751

公開霊言 あの世からのメッセージ


米大統領選直前!
トランプか? ヒラリーか?
アメリカ建国の父が望む“選択”とは。

人種差別問題、経済対策、
そして対中・対露戦略――
初代大統領が考える、
“強いアメリカ”復活の条件。

▽黒人、ヒスパニック、イスラム系の人種差別問題
▽中露と中北を分断し、再び世界のリーダー国家へ
▽軍事縮小ではなく効率化――日韓に核装備の要請を
▽驚愕の新事実! トランプ候補に隠された魂の秘密
目次
はじめに
1 「アメリカ建国の父」ワシントン登場
2 米大統領選では、あの「正直者」を応援
3 現代アメリカの人種問題について
4 神が新文明を拓くのを手伝った
5 米国の中東・ロシア外交について
6 アメリカ経済と世界経済について
7 北朝鮮問題について
8 「アメリカの神」の秘密
9 過去世はインド、ヨーロッパ、アフリカの神
10 ドナルド・トランプとしての転生を明言

※ 本書は、英語で収録された霊言に和訳を付けたものです。

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13 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (クリーム)
2016-10-14 22:20:18
HSはトランプの応援に、なり振り構わずの様相を呈しているようですね。
しかし、時すでに遅しでしょう。

大勢はすでに決している。
余程のことがない限り、このままヒラリーが逃げ切る可能性が高い。

世界の平和と安定にとってまことに好ましいことです。

イエス様も安心なさることでしょう。

トランプを見ていると、HSの教義でいうところの煩悩に支配された人間としか思えない。
金銭欲と名誉欲そして色情欲
さらには悪口雑言を並べたてる怒りの心。

こんな人間のどこが最高司令官に相応しいのでしょうか。さっぱり理解できない。

前回の討論会でヒラリーがこういう趣旨の発言をしたことを思い出します。

これまでの大統領選挙で、共和党の政治家に対しては政策論争で厳しく批判してきたけれども、その人の人間的資質を問うことまでは言ってこなかった。
しかし、トランプさん。あなたに対しては、人間的に大統領の資質はないと断じざるを得ないと。

共和党の歴代大統領候補の中でも、主流派や党の重鎮からこれほどまでに嫌われた人物は、トランプ以外にはない。
そのことだけをもってしても、トランプに人徳がないことは明らかです。

心の教えを説き、人としての道を説いてきたHSが、トランプのような貪欲にまみれた徳のない人物を礼賛し、応援するというのは、自己否定にも等しい矛盾と言わざるを得ない。

美女を見たら情欲を抑えられなくなる輩が「神」なのですか?笑
いい加減にしてくれと言いたくなる。

神というものはそんなに安っぽいものなのか。

金銭欲・名誉欲・情欲にまみれた人間が神になれるというなら、八正道は崩壊してしまう。

いかなる批判を浴びようとも、こんな霊言は信じません。以上。



Unknown (風)
2016-10-15 00:19:47
なんと粘着質な・・(笑)
Unknown (Unknown)
2016-10-15 03:53:07
自分の尊敬する方から、自分の考えと違う考えが出てきたとき、その尊敬する方の考えを疑うのではなく、自らの考えを疑うこと。自分の考えを一旦置いておいて、どのような考え方をすればいいのか、どういう視点で見ればいいのか、なぜ自分はそういう考え方ができないのか、よくよく考えることです。それができないのならば、反省のできない人と言わざるを得ません。
予言(笑) (英)
2016-10-15 07:03:45
クリームさんのような会員は、いずれ、
アンチになって、退会するでしょう。

霊言批判から、HS批判になり、

そのうち、総裁批判になる。

既に、その兆候が見えている。

まあ、会員にもなりすましがいるからね。

アンチのくせに、会員のふりをして、

情報を抜き取るバカがね。

ついでに言っておくが、

確かに、イエス様は、ヒラリーが好きだと、

いったが政治的に押すとはいってない。

「NYで、考えた事2」を聞けば、

イエス様は、

実は、「どっちでもいい」というのが、本心。

まあ、これも、クリームさんは信じないだろうけど。(笑)

自分の都合で、信じたり、信じなかったりするのは、
信仰の入り口にもたってないことの証明。

つまり、情報としてしか考えてないってこと。
Unknown (octopus)
2016-10-15 08:29:34
ヒラリーさん支持の人はそれでいいんじゃないですかねー。
政治家としての資質はトランプより上だろうし。ただ世界の警察官としての役割を期待できるのはトランプだと判断して、ベストよりベターでHSも推してるんじゃないのかな?

民主党ヒラリーだと弱者にも他国にも優しいかもしれないが、ジャイアン不在は逆に悪や混乱を増長させてしまうこともある。

総裁はトランプの霊言で"He is a good man."と判定された。口は悪いけど、良くも悪くも裏表のない人間なんじゃないかな。好みははっきり別れそうだけどね。
知力が弱いと杓子定規(無明)になっく… (ユメダロウ)
2016-10-15 10:15:12
クリームさんって、 HSのなりすまし会員かも知れませんね…
ちゃんと経典を読んでいらしゃいますかね…悟りの挑戦(上巻)の記述、知力が弱いと
杓子定規になってしまうのは無明からきていると言うことなんですね…我見・偏見も
結構ですが、「無知の知」を気づくとは無知無明に気づき悟ることですね…
プライドと慢心は棺桶の蓋が閉まるまで修行とは仏言なんですね〜棺桶の蓋が閉まっても
つづく人は居ますね…悪魔化した霊人の公開霊言ではっきりとしていますね…
霊言を信じる信じないはその人の自由ですが、探究学習伝道のプロセスは大事ですね…
知力が弱いと杓子定規(無明)なんですね… (ユメダロウ)
2016-10-15 10:17:32
クリームさんって、 HSのなりすまし会員かも知れませんね…
ちゃんと経典を読んでいらしゃいますかね…悟りの挑戦(上巻)の記述、知力が弱いと
杓子定規になってしまうのは無明からきていると言うことなんですね…我見・偏見も
結構ですが、「無知の知」を気づくとは無知無明に気づき悟ることですね…
プライドと慢心は棺桶の蓋が閉まるまで修行とは仏言なんですね〜棺桶の蓋が閉まっても
つづく人は居ますね…悪魔化した霊人の公開霊言ではっきりとしていますね…
霊言を信じる信じないはその人の自由ですが、探究学習伝道のプロセスは大事ですね…
八正道と神格 (英)
2016-10-15 14:17:23
ついでにいえば、

八正道は、

仏弟子の修行項目であって、

一般の人間には、関係ないんだよ。

ただ、その一般の人間が、

神格を与えられるには、

それ相応の試験があって、

それを、クリアすれば、

神格を与えられる。

それだけのことだ。

ただ、その試験あるいは、

試練を乗り越えるのは容易じゃないがね。

なんだったら、クリームさん。

挑戦してみるかい。(笑)

Unknown (泣き虫ウンモ)
2016-10-15 22:47:00
WASPと言われる男性以外には、人権がないとなればイエス様が応援しようか迷うのは理解できますかね。

オバマさんを応援したとなれば、クリントンとなってもおかしくはない。

ただ、オバマさんを応援した経緯を知るかぎり国内問題が中心であると思われ、世界的には混乱が深まるだけかなぁと。
Unknown (大山田)
2016-10-15 23:30:25
クリントン女史に決まるかトランプ氏に決まるかは存じませんが、いずれにしても遥かなる昔よりエルの神の描かれた壮大なシナリオが編まれ実行されつつあるのでしょう。
神々の世界における意思と創造のパワーを如何にしてこの世において実現せしめようとされているのか、而してこの世的にはどちらの側の意思とパワーが世論を説得し納得させ屈服せしめるのか、、
楽しみなことです。
Unknown (Unknown)
2016-10-16 11:28:20
クリームさん批判がつづきますね(笑)

アメリカのネットでの世論調査によるとトランプ支持率75%クリントン支持率11%
これが真相です
メディアで言ってることはユダヤ金融資本による捏造です
先日イギリスで逮捕された、クリントンに雇われたCIAエージェント(サマタ・ウラー)によると民主党に勝ち目がないと悟って崩壊後のエジプトからスティンガーミサイル400機を既にアメリカに搬入、アメリカ国内でテロを起こし、アメリカを大混乱に陥れ、大統領選自体キャンセルさせてしまおうという大掛かりな小細工オクトーバーサプライズを自白した
これが今年あっ!と驚くような出来事の1つだったのかもしれない
過去形で書いたのは暴露された以上、クリントンも身動きできないと思ったからです
会員とは (春の日)
2016-10-22 20:38:22
忙しくて、しばらく此方のブログを見れずにいたら、相変わらずコメント欄は、クリームさんのヒラリー推しに託けた当会を揶揄したコメントが続き、それに英さん他の皆さまが応じている形の様ですね。
やはり見ていて気になるのは、
・会員ってどうあるべきなの?と言う点と、
・政治経済を語る際の物差しは聖職者と同じでいいのか?という2点がやはり気になりますね
下記、まず会員としての在り方について、コメントさせて頂きますが、まず予め謝りますが、長くなります。
英さんが言われていた通り、別に会員にヒラリー好きがいても、民主党支持者がいても構わないと思うのですが、やはり問題なのは、英さんが言われている通り、このクリームさんの物言いは、ヒラリーに関してコメントしている様に見えて、その実、総裁や、当会や会員を揶揄する言い方になっている点が問題ですね。
仮にこの方が外部の方で、信仰の無い方が意見しているのであれば、“ああ、そうですか、ご意見ありがとうございます”か“ほっといてください”で済むのだけれど、“会員です”と言われるから話がややこしくなります。
この方は、“HSの見識のなさが露呈した”とか、とかまるで敵の様な言い方をしてみたり、
“過去世で箔をつけて持ち上げる、HSのお得意のパターン”と言ってみたり、正直、これは一体何が言いたいのか、詳しく聞いてみたいです。また、“今月のザ・リバティは買う気はない、立ち読みしたが、この程度か”とか言ってリバティーまで愚弄し、 “あの「ロッカールームでの会話」は、さすがに総裁先生も想定外だったようです。笑”とまるで先生を嘲笑しているかの様な発言が続きます。 “HSはトランプの応援に、なり振り構わずの様相を呈しているようですね。しかし、時すでに遅しでしょう。”ってまるで当会を小馬鹿にしたような物言いをし、そして、とどめは “こんな霊言は信じません。”と来る。

確かに霊人で嘘をつく人はいるけど、ことワシントンに関しては総裁もトランプ本人と認めている訳で、それを“信じない”と言ってしまうと、もはやそこには信仰が成り立っていないですよね。好き嫌いなら良いとしても、“信じない”と言ってしまうとやはり問題です。あれは信じるけど、これは信じ無い、何て言うつまみ食いの態度は、総裁ご自身も過去何度も苦言を呈している訳で、所謂会員は、いったん会員になったらしっかり信じようと努力するのが普通です。部分的に共感できる程度なら、シンパとして外部にいるべきだと思いますね。ここのコメント欄に来る会員は皆、“会員”といえば“信者”と思っているはずだけど、このクリームさんの様に会員であるにも拘らず信仰の立っていない、なんて言う事がありえるのだろうか?と考える様になりました。確かに以前は誌友会員制度と言うのがありました。月刊誌を定期購読はするが、信仰までは行かない立場もその頃はあったかもしないけど、今は誌友会員は存在せず、入会者と三帰誓願者の二種類のみです。入会者の前提は、HSのサイトで見てみたら、“主エル・カンターレ・大川総裁の教えを信じ、学ぼうとする方ならだれでも入会できる”とあります。でも、やはり、信仰が前提なのです。
ですから、信仰が無いのであれば、会員(信者)でいるべきではないと思うのです。部分的に共感できる程度ならシンパとして外にいた方がいいと思います。どなたかが言っていたように入退会自由だし、また信仰が戻れば、また入り直せばいいと思う。ただ、次には入る時は、信仰への“覚悟”がいると思う。
もちろん、会員をやっていれば、納得いかない場面も出てくるでしょう。判らないことは判らないと知的正直さは必要です。でも、そう言った場合は、私なら、まず支部などで職員に質問をするし、それでも納得しないなら、次は、会のサイトなどで質問をしますね。間違いなく返事が来ると思いますので、そこでキャッチボールをしてみる、それでも納得いかない場合は、その課題が、会員(信者)を辞めるほどのレベルの話かどうか、考える、で、そこまでの大した話で無いなら、ペンディング案件として棚上げをする(時間が経つと納得いく場合もあるし)、それでも納得いかないなら、一人静かに去るべきです。でもほかの信者を巻き込むべきではない。こういった公共の場で“私は納得いきません”、“信じられません”、何て信仰に関るネガティブな意見を公の場で発表等すべきでないです。
何故か?人間として行きながら、目に見えない信仰をキープするのはそう簡単ではないから、大変な努力を要するから、会員間のエチケットとして、会員は、何となく暗黙の了解で、不信の種はこういった公共の場で撒いたたりしないものなのです。
HSに来る会員は元々批判精神が旺盛な方々が多いはずです。だからはその他大勢の宗教には納得できず集って来たのでしょう。本来宗教はこうあるべきと言うハードルを高く設定されている方々が多いはずです。ですから、疑い深く、チェックも厳しめなはずです。でも、一旦信仰の道に入ったら、師に付いて、信じ仰ぐ道ですので、これまでの疑い深い態度から一転、今度は信じる方向への努力が必要になるのです。真逆のベクトルです。この世界では素直な信仰を持つ女性の方が、無信仰の知識人よりずっと優れている世界なのです。でも信仰とは、そういった類の“道“なのです。柔道、茶道、華道、と同じ、信仰の道、信仰道です。一旦この道に入ったら、肚を括り、覚悟を決め、師匠を信じ、学び、進む道なのです。信仰を取る事で周りとは軋轢も起こるし、友も減るかもしれないし、偏見も背負うでしょう、信仰を取る事で起こる様々なネガティブな事を覚悟し、受け入れ、それでもそこに真実がある、真理があると思って入って来る道、容易ではないが尊い信仰の道なのです。ですので、あえて障害となる様な不信の種を撒く行為は会員(信者)間ではマナー違反だと言うのです。ただでさえ、総裁の投げるボールは受けるのが難し目の球が多いですし。人気絶頂時のオバマを米国を傾かせる存在と批判して来たし(今となってはだれも疑わないですが)、小保方氏の研究成果を支持し、マレーシアの墜落箇所も世間の公表とは違うし、そして今は隙だらけ失言だらけのドナルドトランプを支持しています。中々大変です。世間はヒラリー支持が大勢、だからヒラリー支持は普通、当たり前です。ワイドショーしか見ないウチの母親でもヒラリー支持です。だから、ヒラリー支持を持って、”信じられない“、”お前たちは間違っている“とあまり偉そうに言われても困るのです。

勿論、総裁の発言も、宗教、教義に関る心の教えと、政治経済に関るご意見と、趣味趣向や芸能などの話とあり、心の教え以外は、別に総裁のお考えを合わなくともアリでしょう。総裁ご自身も、トランプ支持についてコメントされている時は、”これは私の政治的意見であって、宗教的意見ではない”と仰ってくださっているので、宗教とは敢えて分けて扱われているので、信仰の問題とは分けて考えられると思うし、他国の大統領をどうするかで意見が分かれたっていいと思うのですが、ただ、”信じない“と言われてしまうと、やはり問題だと言いたいのです。これを、”総裁はトランプ推しだけど、私は生理的に合わない“とか、”あの発言は好きになれない“位で止めてくれれば別に、”そうだよねー“で済むところを、”HSの見識が“とか”信じられない“って言う態度は、一線を越えています。言い方ひとつです。会員と言うなら、そうしたケアが要りますね。
外部、シンパの貴重な意見としてなら、まだそちらの方がかえってありがたく受けられますがね。会員(信者)というから問題なのです。

物差し (春の日)
2016-10-22 21:53:51
また、もう一点気になるのは、
“政治経済を語る際の物差しは聖職者と同じでいいのか?”という点がやはり気になりますね

“トランプを見ていると、HSの教義でいうところの煩悩に支配された人間としか思えない。”
って言うけど、勿論、セクハラがあったなら謝罪すべきだし、反省すべきだけど、
ここの所、数多くのセクハラ証言が一気に出ているのは、何か不自然さ、芝居がかっている感が拭えないですね。多分、事前にトランプの近くにいた女性にヒラリーのスタッフが声掛けをして、少しでも使えそうなネタがあれば、それを誇張して、それなりの報酬を用意して、リハーサルを重ね、この時期に一気にぶつけて来たのでしょう。よくやるなーという印象ですね。
でも、少なくともトランプの周りには、夫のビルクリントンの様に、自分をセクハラで訴えようとした女性が出廷前に殺害された、何て物騒な話は無いけどね。あの一家は黒い噂が多すぎるよね。自分の米国の知人達は皆、“トランプは馬鹿で真っ直ぐだが、クリントン家は“真っ黒“”と言っているよ。

あと、 “神というものはそんなに安っぽいものなのか。”って言うけど、
HSは当初から、如来菩薩に革命家や武将、経営者に多いって事を言って来たわけで、
その対象者も、多少歴史に興味があれば皆、個人生活において様々な傷を持っていたと言う事は誰でも知っているよね。
例えば、勝海舟、梵天だそうだけど、竜馬の師匠で、無血開城を成した偉人。でも自宅には自分の家族と愛人とその子を同居させていたし、このクリームさんの評価だと、きっと情欲にまみれた人間なのでしょう。でも実績は立派だし、梵天は立派に神だよね。
文豪ゲーテ、如来と言われ、73 歳の時に18 歳の少女に求婚してるよね。この方の尺度で言うと、きっと情欲にまみれた人間なんでしょう。でも彼の著作類は人類の財産だし、如来は神そのものだよね。
大画家ピカソ、梵天、70歳近くで子供を作っていたよね。きっと、この方の尺度で言うと、きっと情欲にまみれた人間なんでしょう。でも彼は天才だし、梵天は立派に神だよね。
大経営者で哲学者の松下幸之助さん、梵天と言われているけど、妻とは疎遠で、別に癒しの場を持っていた事は有名ですね。この方の尺度で言うと、金銭欲・名誉欲・情欲にまみれた人間なんでしょう。でも松下氏は偉大な経営者で哲学者だけどね。
福沢諭吉、如来、毎晩、酒なしではいられない程の酒好き。このクリーム論で言うと、きっと酒好きの悪霊にでも憑りつかれていた駄目人間なのでしょう。でも『西洋事情』や『学問のすゝめ』など、彼の著作は、明治日本の推進力でしたけどね。
これらを見て来ると、神の査定に使う物差しはどうも一つではなさそうだよね。
もちろん、駄目な部分は駄目、違法は違法で反省が望まれるけど、その小さなミスや傷で全体が否定されるほど小さな存在ではないのでしょう。少なくとも、トランプには、経営能力とリーダーシップと強さがある。

あと、細かいけど、
“ヒラリーが大統領になるのは、世界の平和と安定にとってまことに好ましいこと”
あってあるけど、ロシアと揉める確率は高まったと思うけどね。核戦争が起こるなんて物騒な事を言っているプーチンの側近もいるよね。だから、ヒラリーが大統領になって良いのは中国にとってだけだよ。

経済通の多くは皆、トランプの方が景気が良くなるって見てるよ。
だって、不法移民排斥で自国民の雇用は改善するだろうし、自国優先の経済対策取るだろうしね。
“個人的には嫌いだがトランプの方が株も為替も上がる“と言う見方が金融業界には多いらしいよ。

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