危機に立つ日本

反日国家の脅威が日本を脅かしています。
危機から日本を守るべく、行動して参りましょう!

FBIが捜査再開 クリントン氏の新メールを発見 投票日まで11日、選挙戦に打撃  トランプ氏「正義が下されるだろう」と

2016-10-29 09:56:05 | ニュース

クリントン氏については、金で買収したり、献金で利権まみれになっている
状態ですから、公的なメールでのやり取りができなかった。

だから、表には出せない内容を私的なメールでやり取りをしていた。

公務について、私的メールを利用すること自体、非常に問題があるのですが、
私的なメールで悪事を働いていたのであれば、これは早く暴露して、法に違反している
のであれば、法の裁きを受けるべきですね。

大統領選を通じて、アメリカ内部で聖戦が起きているのかもしれません。


ヒラリークリントンを逮捕せよ!の合唱が!
FULL Event: Donald Trump Rally In Manchester New Hampshire (10/28/16) Trump Speech Live


クリックよろしくお願いします!
にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

【米大統領選】
FBIが捜査再開 クリントン氏の新メールを発見 投票日まで11日、選挙戦に打撃
産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/161029/wor1610290016-n1.html

 【ワシントン=小雲規生】米連邦捜査局(FBI)のコミー長官は28日、議会あての書簡で、大統領選の民主党候補ヒラリー・クリントン氏の私的メールアカウント使用問題で新たなメールが見つかったとして、7月に打ち切った捜査を再開すると表明した。大統領選の投票日まで11日となるなかでの問題の再燃はクリントン氏にとって痛手となることは必至だ。


・・・

 トランプ氏は28日、ニューハンプシャー州での演説で捜査再開に触れ、「おそらく、ついに、正義が下されるだろう」と言及。聴衆は「彼女を投獄せよ」と連呼して応じた。

詳細は、本サイトでご覧ください

産経ニュース
http://www.sankei.com/world/news/161029/wor1610290016-n1.html

政治評論部門で1位を目指します!真の保守ブログとして!!
現在にほんブログ村の政治評論部門で4位です!!
(OUTポイント順で1位 INポイント順で4位です☆)

にほんブログ村 政治ブログ 政治評論へにほんブログ村

ブログランキング

ランキングはこちらをクリック!http://ranking.kuruten.jp/economy?ord=po&page=1


http://ranking.kuruten.jp/economy?ord=po&page=1

ジャンル:
ウェブログ
コメント (6)   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« クリントン元大統領、財団か... | トップ | これから守護霊霊言が出るか... »
最近の画像もっと見る

6 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (Unknown)
2016-10-29 16:48:51
ビックリ!!!
どうなるかまったく分かりません
トランプか? (とおりすがり)
2016-10-29 18:48:18
トランプ氏が選挙で勝って米国の大統領になると感じますよ。
機密情報が漏れていたのかも (ミスター珍)
2016-10-29 19:59:43
 クリントンが中国とズブズブな関係なのは事実ですが、
献金の見返りとして、本当に軍事情報が漏れている可能性があります。
 コリャ ヒラリーは選挙どころではありません
本当に収監されます。
 それも重罪でしょう。
Unknown (香摂斉)
2016-10-29 20:13:59
ドラマですねえ。
Unknown (Unknown)
2016-10-29 23:02:21
もしもこれが、日本での事だったら『共和党の陰謀だ』とか『トランプがカネを』等の話がメディアで延々と流されクリントン有利になる可能性が大だが、アメリカではどうなるのだろうか?
Unknown (Unknown)
2016-10-30 17:22:55
クリントン氏の本音が知りたいところ

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。

ニュース」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。