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小豆島生まれのもっちもち半生パスタ

2017-04-24 12:31:08 | ブログ

日本人は主食であるお米と同じくらい、うどんやそば、ラーメンなどの麺類が好きですよね さっと食べられる手軽さやバリエーションが豊富なこともあって、家庭でも外食でも好む方が多いと思います。私も簡単にご飯をすませたいなぁと思う時、出番が多いのはやはりうどんや素麺です。
ところが最近、新顔が現れました。それは小豆島の手延べ半生パスタです。

小豆島に400年続く伝統的な手延べ素麺の製法を活かし、デュラム小麦100%で作られた和製パスタです。湯がく時間は3~4分と短く、オイルソースに和えるだけ!しかももちもちなので、こんなに引っ張ってもちぎれません!


よーくごらんください、真ん中に筋みたいなのが入ってるの、分かりますか?


このおかげなのか、ソースもからみやすくて、口当たりもよくプリプリもちもちと弾けます パスタをゆでるときに具も一緒にゆでてしまえば、お湯を沸かす時間を入れても10分くらいで食べられます。生パスタに負けないおいしいさで、賞味期限もそこそこあって、しかも常温で保管できるのはありがたいですね


オイルソースの種類はアンチョビ&ガーリック、ゆず&唐辛子がありますが、四国や瀬戸内海のものを原材料に使っているので、そのこだわりもおいしいですよ!ぜひあなたの麺類ラインナップにも加えてみてください。 (K.N)

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