餌金日記

金魚と川魚飼いの日常です、

いつの間にか聖地に

2017-06-17 23:41:36 | アート・文化

「悉有仏性 I」の後期に行って来ました。

今回展示の「九相図」が色鮮やかで綺麗でした。綺麗とは言いがたい絵なのですけどね。美人画亡くなって骨になって消えて行くまでの図です。死体の周りに金泥が。どれだけ高貴な人なんでしょう。骨まで綺麗な気がする(見方間違っています)。正倉院裂とか来ていました。これだけの時代布が残っているってよほど大事にされていたのね。

ここの美術館に来る途中に弓弦羽神社があります。ロシアの選手が絵馬を奉納したと聞いたので寄ってみました。すごい絵馬の数。8割が羽生選手関連です。羽生選手のもありました。また来られていたのね。ロシア選手のはわからず。英語のはありましたがエフゲニア・メドベージュワってJMだったっけって、綴りわからず。途中に寄る胡麻屋さんに織田信成さんが取材に来たと貼ってありました。色々フィギュア関連になっているのね。

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 全宇宙規模有名俳優 | トップ | 地獄も極楽も紙一重 »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。