える天まるのブログ ドラゴンクエストX 冒険者広場 ルクスの紙芝居

株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。

映画 ゴンドラ

2017-06-18 14:58:05 | 日記
 ここ最近、女優の朝岡実嶺さんが気になってまして
検索してましたら、「ゴンドラ」という映画のイベントがあることを知りまして
その映画、伊藤智生さんの監督作品でありまして



伊藤智生監督といえば、AV界では知る人ぞ知る AV監督でもありまして
僕は、以前から監督のドスケベに共感してました。



僕には ドスケベ界の巨匠と思っていましたが、86年に「ゴンドラ」のメガホンを握っていたことにも驚きもし、納得もいたしました。



その頃僕は、セックスを覚えた時期で、伊藤智生監督は「ゴンドラ」を描いてたとは
僕の印象だと、86年の映画 その頃の時代の枠にあった 描き方
何もかもドラマチックに描くのでなく、ポエムチックに描いてたのが 僕が観て来た当時の時代でした。
当時は、綺麗に魅せる時代でもあった気もしますが、その時代の中で汚れた部分も映し出すのは
メディアとして、伊藤智生監督が任られていたことは、職業人として立派なことだと思います。

下北沢トリウッド TOLLYWOOD
にて現在 上映中で 札幌のイベントでは、朝岡実嶺さんも参加するようです。

6月17日には、「お江戸のキャンディー」という映画のイベントに
広田レオナ作品監督と俳優の吹越満さんのトークショーにも参加できました。

映画の世界でご活躍されてる人達を生で接すられることは、僕には稀なことで
その後、新宿のバスタの待合室のベンチは人で埋まり
他は床に座って夜行バスを待つ、新幹線で移動できる人間と新幹線を使うとNHKで貧乏人叩きで炎上する世の中を
便利にはなったが、決して人には優しくない夜空を新宿バスタの床に寝そべって感じてきました。

ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 雑記の宿<新婚イレブン> | トップ | BL系TAIYONO ファーザー »
最近の画像もっと見る

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
ブログ作成者から承認されるまでトラックバックは反映されません。