
今日は上野の
「バウハウス・デッサウ展」へ
行ってきました。
バウハウスとは、ドイツにあったデザインや建築を学ぶ学校です。
わずか14年で閉校してしまった学校なんですが…
当時活躍していた各ジャンルの凄腕の人を先生に集め、多くの偉人を排出した凄い学校なのです。
そんな学校で生まれたコレクションを数多く展示する展覧会に行ってきました。
で、朝10時に友達と駅で待ち合わせていたのですが、二人とも寝坊っていう珍事。
まぁ、結局僕の方が起きたの遅くて待たせたんですけどね…。(すまんかった)
なんだかんだで、結局11時集合っていうw(グダグダじゃないか
合流したら早速レッツゴー。

これがチケット、なかなかシンプルなデザインですね。
音声ガイドがあったので、迷わずレンタル!(1台500円)
音声は俳優の谷原章介さんでした、カミングダウトから若干ファンだったので良かったです。
早速、中へ入ってみる。
中へ入ると、バウハウスの歴史やバウハウスで生まれた美術品等が展示されていました。
美術、芸術だからやっぱりよくわからないのもあるけど、自由な発想に楽しませてもらいました。
特に印象的だったのは、「1枚のペラペラの紙や金属の板等の身の回りにあるものを、なるべく無駄がないように加工して別の表現をする」という課題の作品コレクション。
よく七夕で折り紙に切れ目を沢山入れてねじって貝のような形を作るように
1枚の紙に沢山の切れ目を入れて、ねじったり折ったりするだけで全く違った印象を与えるのです。
それが上手いこと成り立っていて、綺麗でなかなか感動しましたね。
是非、生で見てみると良いです。
建築に関することをもうちょっと期待してたけど、建築に関することは思ったよりも少なくて美術、芸術に偏ってた印象を受けました。
まぁ、それはそれで面白かったけどね。
美的感覚を養いたい人は行ってみるといいでしょう。
「バウハウス・デッサウ展」へ
行ってきました。
バウハウスとは、ドイツにあったデザインや建築を学ぶ学校です。
わずか14年で閉校してしまった学校なんですが…
当時活躍していた各ジャンルの凄腕の人を先生に集め、多くの偉人を排出した凄い学校なのです。
そんな学校で生まれたコレクションを数多く展示する展覧会に行ってきました。
で、朝10時に友達と駅で待ち合わせていたのですが、二人とも寝坊っていう珍事。
まぁ、結局僕の方が起きたの遅くて待たせたんですけどね…。(すまんかった)
なんだかんだで、結局11時集合っていうw(グダグダじゃないか
合流したら早速レッツゴー。

これがチケット、なかなかシンプルなデザインですね。
音声ガイドがあったので、迷わずレンタル!(1台500円)
音声は俳優の谷原章介さんでした、カミングダウトから若干ファンだったので良かったです。
早速、中へ入ってみる。
中へ入ると、バウハウスの歴史やバウハウスで生まれた美術品等が展示されていました。
美術、芸術だからやっぱりよくわからないのもあるけど、自由な発想に楽しませてもらいました。
特に印象的だったのは、「1枚のペラペラの紙や金属の板等の身の回りにあるものを、なるべく無駄がないように加工して別の表現をする」という課題の作品コレクション。
よく七夕で折り紙に切れ目を沢山入れてねじって貝のような形を作るように
1枚の紙に沢山の切れ目を入れて、ねじったり折ったりするだけで全く違った印象を与えるのです。
それが上手いこと成り立っていて、綺麗でなかなか感動しましたね。
是非、生で見てみると良いです。
建築に関することをもうちょっと期待してたけど、建築に関することは思ったよりも少なくて美術、芸術に偏ってた印象を受けました。
まぁ、それはそれで面白かったけどね。
美的感覚を養いたい人は行ってみるといいでしょう。











早速行かれたんですね!羨ましいです。
バウハウスについての知識が無いに等しく、知りたい!と思っていたところでの展示なので、個人的には嬉しい限りです。
しかも音声ガイドが谷原さんとは・・・。
私も若干ファンですので、ますます行きたくなりましたw
ぜひ美的感覚を養いたいと思います^^
では失礼します。
僕も全然知らずに行ったんですが、結構楽しめました^^
是非、行ってみてください♪
バウハウスの美術の授業、是非受けてみたくなりました。
様々な要素が結集して建築が出来ているのですね。
では、また。
確かに!あの授業は美術を学んでいない僕でも受けてみたいです!!
建築に通ずるものを感じますしね。
では、また!ノシ