536万人にギャンブル依存症が疑われたという。

2017-07-15 16:49:52 | 日記

厚生労働省が発表したギャンブル依存症の現状では、日本人の成人の4.8%がギャンブル依存症で、海外(米国1.6%、香港1.8%、韓国0.8%)に比べ、圧倒的な数値だ。2014年、536万人にギャンブル依存症が疑われたという。

https://sns.beamie.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=88158 http://www.sharedmemo.com/erteyaer/ 今回の報道に対し、街のパチンコファンは「リスク増やしてやらないようにって言ったって、娯楽としてみんな楽しんでいるんだからそれは無理でしょ」と話す。また、NPO法人ギャンブル依存ファミリーセンターホープヒルの町田政明理事長は「依存症はなくなることはまずないと思いますね。根本的な対策をしていかないと、上限を低くしてもなんの解決にもならない」と話す。
■警察の狙いをパチンコチェーンのオーナーが推測

 http://ja.mangareborn.jp/users/14600 http://www.nyan-wan.com/users/view/248今回のパチンコ出玉規制、果たして本当に依存症対策が目的なのだろうか。そしてパチンコ業界は今後どうなっていくのだろうか。全国でパチンコ店を展開するオーナーのA氏が、匿名を条件にAbemaTV『AbemaPrime』の取材に応じた。

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