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FCバイエルン・ミュンヘンとマルク・ファン・ボメルを応援しています

Pepe&Mitch

2015-06-30 23:45:25 | バイエルン・ミュンヘン

遅ればせながら。真奈ちゃん、おめでとう!!

女子チームはノーチェックとは言え(汗)、ウチの子である真奈ちゃんが大事な決勝点を決めてくれたのはやっぱり嬉しいです。ちなみにこのオーストラリア戦の前の試合はご存じオランダ戦でしたが、オランダのエース?ミーデマも実はバイエルンの選手なのですよね…(←今さらか)

そのなでしこの奮闘の裏で行われたU-21EURO準決勝はホイビェルクのデンマーク対ヒルイェマルクのスウェーデン!
完全ワシ得試合はスウェーデンが4-1で(2回目につき以下略)


あぅうホイくん…

なんと、10番を背負っているホイビェルクであります。
どれがホイくんでどれがヒーリェくんかな?と目で追うのが精一杯で、他の選手全然知らんし(強いて言えばスウェーデンのグイデッティぐらい)、しかもちょっと体調不良状態で(単なる二日酔い)録画したものを見ただけなので、あまりゲーム全体の流れとか詳しいことはわからないのですが、ウヲウヲ解説の城福さんが「ホイビャーはトップ下で」「ホイビャーがいかに自由にプレーできるか」「スウェーデンがこのホイビャーをよくマークしてる」云々、とおっしゃってたので、ホイくんがそんな重要選手だとわ(゜∀゜)と、ちょっと嬉し誇らしい気持ちになりましたです。

ピサロ残念!これが最後の代表戦だったはず…。でも準決勝まで行っただけでもすばらすぃ!
…なんだかんだでコパ・アメリカは見れてませんが…。(でもネイマールが暴れてるところは見た(-_-))今月いっぱい(つまり今日)ですかぱのサッカーセットを解約したので3決や決勝戦も見れないわん。ピサロ・ファルファン・ゲレェーロのペルーも、サンタクルスのパラグアイも、ミーチョのアルゼンチンもそれぞれがんばって欲しいの。ミーチョが優勝のピッチに立っていたら嬉しい。チリは数々のスキャンダルで印象悪くなった。

というわけで
バイエルン・ミュンヘンのこの夏の予定で~す☆


(via @FCBayern)

早いもので明日には新シーズンが始まるのですね。他のチームは既にシーズンINしてるところもありますが、我がバイエルンは暦通りということで(?)。


「YouTubeでLIVE中継ありま~す」

さて

そんな新シーズンに向けて、選手の出入りのニュースもあれこれ出てますが。
ご存じ、かねてよりの噂通り、レイナとヴァイザーの退団が決定しました。
本当に名残惜しいです。
ペペたん(レイナ)は、前評判どおりの明るいキャラクターで、あっという間にチームになじみ、ドイツ語もいっしょけんめい覚えてたみたいだし、このままバイエルンでがんばるのかな~と思っていたら、やっぱり出場機会が欲しかったようですね。自ら契約解除を申し出て、ナポリへ復帰と相成りました。

スペインとか南米のラテン系の選手だけでつるんでたわけじゃないんだぜ、ということがわかる、シュヴァインシュタイガーからのお別れtweet

そしてヴァイザー…。
ブンデスリーガのレギュレーションのため、か、どうか、若手のドイツ人選手を毎年獲得しているバイエルンですが、ヴァイザーもその一人だったのかも知れません。
カイザースラウテルンへのレンタルを経て、II部チームでのプレーが多かったと思いますが、少なくとも表立っては文句も言わず、ペップが来てからはトップチームでの出番も増え、「勝ち組」として扱われることもありました。
SBとしてはホニャララでしたが、SHとしてはまずまずのパフォーマンスで、思い切りのいいドリブルやシュートが小気味よく、今後の成長が楽しみだったのですが…。天下のバイエルン様で契約延長を勝ち取るには至らなかったようです。
アラバと仲良しで、2人のカラミをSNSで見るのも楽しかったのですが…。
移籍先はヘルタ・ベルリンに決まりました。既にシーズンINしてますが、青ユニの違和感ないこと。。
ニホンメディアでは原口元気のライバルとか言われてますが、ワタシにとっては、原口は関係なくヴァイザーたんがバリバリ活躍するのは嬉しいことなのです。

2人ともがんばれー!これからのキャリアに幸あれ!\(^▽^)/

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PSVの15/16シーズンのユニフォーム

2015-06-29 00:06:25 | PSV

ゆうべ行われたU-21EUROの準決勝、ドイツがポルトガルに魔さかのボコ負けで大いにガックリしました。
しかしその後に行われた試合はヒルイェマルクのスウェーデン対ホイビェルクのデンマーク!
完全ワシ得試合はスウェーデンが4-1で快勝という結果になりました。

ヒルイェマルクはキャプテンです。試合終了寸前のダメのダメを押す4点目のゴールを決めました。しかも翌日の誕生日に自ら花を添えるバースデーゴール!おめでとう!\(^▽^)/

PSVからスペインのエルチェにレンタルに出ていたティトンですが、このたび、バイエルンに移籍したウルライヒの後釜としてシュツットガルトに移籍することが決まりました。
 

良かった~ドイツでがんばれ!と思っていたら、ドルトムントからランゲラクも加入すると…。これからも厳しい競争が待っていそうですね。

イジマ=ミラン、PSVに完全移籍!

 

レキクが退団しちゃいそうだし、ファンからも人気の高いミランの残留は頼もしいです。PSVのクラブとファンの雰囲気が気に入った様子。


(via @driesmertens(Instagram))
メルテンスが結婚!おめでとう!(^▽^) ひょうきんそうな奥たんですね。

さてそんなPSVがこのたび、アンブロと提携して初めての、来シーズン(と言っても明日から?シーズンINなのですが)の新しいユニフォームを発表しました!

 
 

まだ数枚あるのですが、このようにtwitterにてちょっとずつ小出しに…

そしてぇー!ばばーん!

アウェーもばばーん!


オンラインショップより画像を無断借用してしまいましたので(汗)、「プレセール」とかいうキャプションが入ってますが(汗)。
発売は7月に入ってからで、今は予約受付中です。


腰のところにブラックカード的な何かが。


背中にはPSVのスローガンである「Eendracht maakt macht」が。


アウェーはこんな感じ。赤いラインが蛍光色でビカビカしております。なんとなく日本代表のユニフォームを思い出す…

まぁ、腰の部分のデザインがワケわかりませんが、全体的には可もなく不可もなくという感じでOKです。メーカーが変わったことによる違和感があまりないのでほっとしました。
なんと言っても、優勝の証であるゴールドバッジが誇らしいです。
この新しいユニフォームで来るシーズンもがんばろー!

おまけ・PSVネタではありませんが…

(via @BlindDaley)
ファンボメルそっくりのエロいムナゲーのブリたんに鼻血ブーでございます。むふふ

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ファンボメル、ファンハールについてぶっちゃける

2015-06-23 01:51:03 | Mark van Bommel

大会が開幕する前ですが。「オランイェ女子がんばれ」メッセージを送るファンボメルとオーイェルであります。
そんなオランダの次の対戦相手はご存じ、なでしこジャパン…(汗)

さて

先日のレジャンドマッチの際、マンU公式・バイエルン公式を含め、いくつかのメディアのインタビューに登場したファンボメル。
その中から、現マンU監督のファンハールやデパイについて語ったエゲレスメディアの記事より…。

ここがネタ元なのかどーかわかりませんが(Mirrorかどこかにも同じような内容の記事がありました)、とりあえず一番詳しかったので、Daily MailのWEB版より。
毎度のことながら、大幅意訳想像作文です。ドイツ語・オランダ語は言わずもがな英語すらホニャララで細かいニュアンスはどーせわからんので、もぅ自分の世界で勝手にイメージしちゃいました

では、いってみよー

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あなたがルイス・ファン・ハールのバイエルン・ミュンヘンでのネタを告発する者と会うならば、かの有名な、彼がドレッシングルームでパンツを下ろした日のことを聞くべきだろう。

マルク・ファン・ボメル、当時のオランダ人キャプテンは、この質問を受け即座に笑った。

彼は頭を抱え、それからゆっくりと目を上げ、親指と人差し指をくっつけた-これ以上の説明は要らない、万国共通のジェスチャーだ。

「彼は55分に2人の選手を交代したと言おうとしていた。そして何故そうしたかを説明したがっていた」ユナイテッド対バイエルンのレジェンドマッチのためにいたマンチェスターにて、ファン・ボメルは思い起こした。

「彼は、(戦術)変更のための交代ではなかったということを説明しようと、正しい言葉を探していた」

しかしながら、ファン・ハールのドレッシングルームでの脱衣は期待したような効果をもたらさなかった。ただ、ファン・ボメルやロッベン、シュヴァインシュタイガーなどの笑いが止まらなくなることに成功しただけだった。

「後で僕らは笑って”何が起こったんだ?”と考え、ドレッシングルームでマネをしたんだ」現在38歳のファン・ボメルは付け加えた。

2013年、輝かしいキャリアに終止符を打った、かつてのバイエルンとオランダのキャプテンほど、ファン・ハールに対する、正当で率直な評価を下せる者はそうはいないだろう。

浮き沈みがあったにも関わらず、彼はマンチェスター・ユナイテッドの監督に対してしぶしぶながらも称賛を維持し、オールド・トラッフォードでの成功を信じている。

良質な物語を愛してやまない(←想像意訳)インテリジェントなファン・ボメルは、ユナイテッドが最初の頃、ファン・ハールの悪名高い、こと細かなやり方に苦労したことに驚かなかった。それは全て彼が以前に見たことがあるからだ。

「2009年はルイのバイエルンでの最初の年だった」ファン・ボメルは説明した。

「あれは成功した年だった。僕たちはブンデスリーガとカップ戦で優勝して、チャンピオンズリーグのファイナルに行ったんだ」

「だがそれはクラブにとって大きな変化だった。僕たちには(ユルゲン)クリンスマンがいて、その後ファン・ハールが来た。そしてそれは全く違ったものだった。彼はクラブをまるごと変えようとした。文化をドイツからオランダへ変えるものだった。全くの別物で、僕たちは最初の頃少しばかり問題を抱えていた」

「時に彼はピッチでプレーする為の良いアイデアを持っている。だけどいっしょに仕事をするのはかんたんではないよ。良い議論ができる時だけ、彼は耳を傾けるだろう」

「もしも”クソ”だなんて言おうものなら、彼は(そう言った)理由を尋ねるだろう。そしたら説明しなくてはならない」

ファン・ハールは自分の才能にとてつもない自信があると言われている。そして、時には、もしかしたら少しばかり選手の配置に関して要求し過ぎるのではないかとも。

タフなタックルをするが才能あるMFで、オランダ、スペイン、ドイツ、イタリアでタイトルを勝ち取ったファン・ボメルも賛成する。

「彼はピッチ上では良いんだけど、外ではちょっと難しいよ」彼は言う。

「彼には方法があり、それが彼のやり方なんだ。彼はまっすぐに進みたがる。右とか左には行きたがらない、まっすぐだけだ」

ファン・ボメルが、もしかしたらファン・ハールのやり方に疲れて、バイエルンを退団すると発表した時、サッカー界は唖然とした。

この動きは、このコンビの関係が実質的に悪化していると報告されている最中に起こった。そして当時ファン・ボメルはすぐさま、自分は出て行きたくはなかったと指摘し、ファン・ハールとの唯一のコンタクトは、出発を決めた時に交わした握手だけだった、と付け加えた。

「僕はキャプテンで、冬にクラブを移籍するのは奇妙なことだった」 彼は熟考し、それからドレッシングルームで軋轢のようなものがあったことをほのめかした。

「退団は僕の決断で、(そのことを)後悔していない」

「僕はチームのキャプテンで、選手たちを守らなくてはならなかった。もしかすると少しばかり、120%でそれをやっていたのかも知れない。僕は仲間たちを助けたかったんだ。冷静になって流れに任せることも出来たかも知れない。だけどあれは僕が僕であるためのやり方だ。僕のキャラクターだし、それと同様に彼のキャラクターでもあった」

ファン・ボメルはかつてのボスがオールド・トラッフォードに栄光を取り戻すであろうことを疑ってはいない。しかしそれは、クラブがいかに力を使うかに大きく左右されると考えている。

「彼はここに成功をもたらすだろう。なぜならマンチェスター・ユナイテッドだからだ」

「マンチェスター・ユナイテッドは最高の選手を買い、最高の選手を保持することができる。その機会は、たとえばストーク・シティよりは大きいからね。そしてここではプレッシャーもより大きい」

「勝っていない時は厳しい。彼にはクオリティがあるし、良いチームを作り上げることが出来る。オランダの監督たちはみな彼に似ている。彼らはチームを作り上げたがる。もちろん勝ちたいと思っているが、毎年選手が変わるから難しい」

ファン・ハールはこの夏、チームに何人か加えることに着手している。さてファン・ボメルは新しい選手たちに対して何かアドバイスがあるだろうか?

「彼は他の監督とは違う」彼は言う。

「慣れなければならない。そうすれば簡単だ。もし彼のことを恐れるなら、そのレベルでのクオリティがないということだ。彼をリスペクトしなさい、だけど恐れてはならない」

既にサインをしている彼ら(=新規加入選手)の中のひとりは新たなオランダ人だ。メンフィス・デパイ。

そしてファン・ボメルは、この2,500万£の元PSVのウィンガーは、自重するならば成功できるだろうと考えている。

「メンフィス・デパイは、彼(=ファン・ハール)とワールド・カップで一緒に仕事をしたから、上手くやれるだろう」彼は説明する。

「このクラブに入るのは彼にとっては易しいことだ。もし監督のことを知らなかったり外国から来ていたなら、かんたんではない」

「彼に本当にクオリティがあるか予言するのはむずかしい。みながクリスティアーノ・ロナウド、アリエン・ロッベン、フランク・リベリー、リオネル・メッシ、ネイマールみたいなウィンガーを必要とする。オランダは彼にとっては簡単だったが、今や次のステップへ踏み出した。ファンタスティックなクラブにやって来て、そのレベルに順応する時が来た。彼はテクニカルなスキルを持っている。注目も集まるだろう。だが彼がロッカールームに入ってバカなことをしたら、そこには”おいメンフィス、だらしねーな。落ち着いてプレーしろよ”と言う選手たちがいるだろう」

「彼には可能性がある。だけど見出しを意識して、彼のことをニュー・メッシだなんて言ったりはしないよ!」

ファン・ボメルは、リーズ・ユナイテッドやトッテナム・ホットスパーからの興味に関わらずプレミア・リーグでプレーしなかったことの後悔を心に抱いているのだが、今は指導者としてのキャリアに乗り出し、イングランドでコーチになることを模索している。

「ああ、それはいいだろうね」彼は言う。

しかし自分自身がドレッシングルームでパンツを下ろすことを想像したことはあるだろうか?

彼はもう一度笑って言った「それはないよ!」

-----------

こらっキャプテンが監督のことをバカにしたらダメじゃんか(^△^;)。
結局この記事でも「で、ファンハールと具体的に何があったの?」ということは明らかになってはいないのですが…。
詳しくは本紙を、なのかなぁ?

まぁそれはそれとして、ロッベンやシュヴァインシュタイガーとかと、ロッカールームでファンハールのまねごとをして、ナニをアレしてたのか!と思うと鼻血ブー(゜||゜)なんですががが!!

Σ(゜∀゜)はっ

え、ええと(汗)、ファンハールがパンツを下ろしたのは、たぶん09/10シーズンの25節・ケルン戦では?と思うのですが、ウラを取ってません。56分にオリッチとハミトをクローゼとリベリに2枚同時替え。
それがなんで選手たちの前でパンツを下ろしてナニをアレするのかいまいちイメージがつながりませんが、だいぶ前に日本語のサイトで見たところでは、ファンハールは知名度に関わらず、自分の方針に従わない選手は容赦しないんだもんね、それだけのタマはあるんだもんね、ということを示すために自分のタマを披露した、という話でしたが。
ちょっとそこんところ説明が足りませんね…。

このインタビューには出てませんが、ファンボメルがプレミアでプレーしなかったことに関して、「自分のプレースタイルはプレミア向きだったと思うんだけど、タイミングが合わなくてねぇ。何度かオファーはもらってたのよ?でもその都度、別の選択をしたんだ」等、やはりエゲレスメディアに語ったらしいですが、ネタ元がはっきりしません。

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レジェンドマッチのファンボメルとファンブイテン

2015-06-19 00:59:05 | Mark van Bommel

(どうしてgooさんは1logにつきカテゴリーを1つしか割り当てられないのだろう…)

ということでぇえー!

さる6月14日、マンチェスターユナイテッド対バイエルンミュンヘンのレジェンドマッチが行われ、予定通りファンボメル&ファンブイテンが参加しました!


ユナイテッドレジェンズ


バイエルンオールスターズ。むひょひょー隣同士~

試合レポはこちら(マンU公式サイト・日本語版)。バイエルンサイドは日本語記事が出てません。英語版はこちら


MoMとかあったのかどーか知りませんが、ワタシ的にはマンUのパク・チソン。今でも普通に現役でプレーできそうな。ひときわ身軽でキレキレ☆でした。もしかして参加選手の中で最年少だったのではないかな。


前日はクールにスーツを着こなし、EURO予選に臨んでいたクロアチア代表監督ニコ・コヴァチ。ユニフォームに着替え髪をバッサーさせながらプレーする姿もまた違ったダンディズムでした


現役さながらの、タルナトのスーパーFKが炸裂!

マンUが4-2でバイエルンに勝利。
イベントらしく、てれてれとやっておりまして、前半のうちに5本ものゴールが決まりました。
こりゃ、それぞれ5点6点ずつの大味コースかしらんと思いきや。時間が経つにしたがって、みんなだんだん本気モードになってきたのかどーか、試合が妙に引き締まってたのが面白かったです。おかげで後半はマンUの1点のみ。


ネットで見ていたのですが、画面上のスコア表示に何故か、CLみたいなアグリゲートスコアも表示されていました。このカードはホーム&アウェーの、1年がかりの壮大な2本立てマッチだったのか!

そんな中ワタシの2人の姿

ファンブイテンは「バイエルンオールスターズ」のデビュー戦でした。


ヘディングシュートをしたところではありません。相手のシュートを、「イヤ~ん」と、身体を縮めてよけているところです(´Д`)トホ


試合中の画像で2人同時に写ってるのはこれしか見つからんかった。GKはブットだし、なつかしさに胸がちょっとキュンします。

え~まあ、引退して1年しか経ってませんが、パクがキレキレなのに対して、同時期に引退したファンブイテンはちょっと重たげでしたね…。もちょっとブラッシュアップしてくれたら。でも、ブットと共に90分フル出場でした♪

いっぽうオールスターズ2年目のファンボメルはというと

去年のレジェンドマッチはけっこうイイ感じだったのですが、今回はあまりぱっとしませんでしたねぇ。前半だけで下がっちゃうし。
まぁプレーをどうこう言うような試合ではないものの。
試合後にバイエルン公式にアプされたインタビュー記事によると、フトモモを痛めていたそうで…。
残念なことではありますが、そんな、どこぞを痛めるぐらいいっしょけんめいコンディション維持がんばってるのかと思うとちょっと嬉しいような。

それでも気持ちはまだバリバリ?マンUの2ゴール目が決まった際に、悔しそうに(?)シャツのすそをめくり上げていた姿が現役時代を彷彿とさせたのですが、カメラもっと寄らんかーい!今となっては貴重な、ファンボメルのオヘソサービス&腹筋checkのチャンスなのに~!!!

Σ(゜∀゜;)はっ
じゃなくて。

 
(キャプチャ画像です)ダッチコネクション!

 
 

できればファンブイテンとの仲良しショット見たかったな~とか、パク・チソンとの交流はなかったのか、気になるところではありますが。
それはまた今後機会があれば…。


(via @fcbayern(Instagram))

とにかく、久しぶりにファンボメルとファンブイテンがチームメイトとしてバイエルンでプレー!実に約4年半ぶりですが、そんなブランクは感じませんで、一瞬であの頃にタイムスリップした気分です。幸せでした(´ω`)
いずれリベリが加わる日が来るのかも知れませんが、それはまだまだ先の話であって欲しいよ。

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ウルライヒがバイエルンに!

2015-06-16 18:18:52 | バイエルン・ミュンヘン

つい先ほど入って来たニュースです。

ななななんと!!!!!

ウルライヒ、バイエルンと3年契約!!!

なるほどそう来たか!

ようこそヴィルコメ~ン♪ \(^∀^)/

なのだけど!優秀なGKですし、もちろん大歓迎なのだけど!

まだ若いのに、シュツットガルトの正GKの地位を捨ててまでノイアーの控えになるわけですが、いいのかそれで??そこんところちゃんと納得してるんでしょーか…。クラブは説明してるんでしょーか…。

まぁ、若いからこそ、ノイアーと競争して、あわよくば!という野心を持ってるのかも知れませんが…。
だけどやっぱりもったいなく、申し訳ないですよ(汗)

そして、毎度のことですが、シュタルケの立場は…(´・ω・`)
レイナの退団は本当に残念なのだけど、だけどシュタルケにとっては、出番のさっぱり回って来ない第3GKから、少なくともベンチには入れる第2GKへとステップアップするチャンスでもあったわけです。
来シーズンはもう少し出場機会があるかな~と期待していたのに…。何がいけないんだろうかトホホ。
もういっそ、ウルライヒと交換でシュツットガルトに行くのはどうだろうか。要らないんじゃなくて、好きだからこそ、プレーしてて欲しいの…

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ジブラルタル対ドイツ

2015-06-16 01:16:18 | ドイツ代表

シュヴァインシュタイガーのInstagram...

(キャプチャ画像です)「11年後、またこのビーチへ戻って来たよ」
はてなんのこっちゃ?と思ったのですが、ユーザーの方からの書き込みにより、どうやら04年EUROポルトガル大会の際の、ポドルスキとの写真らしいということがわかりました。むひひ。

ということで今回の対戦はジブラルタルホームですが、国内のスタジアムがUEFAの基準に満たないとかなんとかで、ポルトガルで試合が行われました。

15年6月13日 EURO予選 ジブラルタル 0-7 ドイツ

うひょー!
前半はたったの1得点で、UEFA大会初参加のジブラルタルに自信を与えてるばーいじゃないんですよ、と言いたくなりましたが、終わってみれば。
アノ伝説のW杯ブラジル戦以来の7ゴールで大勝です!


やったねシュールレ!ハットトリック!
なんでかヴォルフスブルクであまり出番がないのが気になるのですが、やればできるコ!って、今さら言われるまでもないですね(^^;ゞ

ちなみに我がバイエルンのレヴァンドフスキも、試合終了間際の89分からの4分間でハットトリック!すんばらすぃ!!(゜∀゜)
…のだけど、ポーランドがドイツと同グループで首位を走ってると思うと、ちょっとびみょーな気持ちに…(^_^;)


クルーゼもドペルパックおめでとう!!!画像左側の腕が気になる…


これが最後の代表戦かと言われているヴァイデンフェラーですトホホ。
そんな事情を知ってか知らずか、なかなかの活躍で、ハットトリックのシュールレを除きドイツ代表最高の採点「2」が付いてました。
(ちなみに、ヴァイデンフェラーよりさらに奮闘したジブラルタルのGKも、このボロ負けにかかわらず同じ採点「2」でありました。)


嗚呼~~バスティアン(汗)
ロッベンはとうにPKコワイを克服したのに、君の夜明けはいつ来るんだ…。
試合通じてのパフォーマンスも悪かったし、心配だよアタシゃ…。。がんばれカピテン。


初めて描いたけど似てない…。精進します。

後半開始前、ネットに穴があいていたのでキックオフが遅れました

ドイツメディアの誰かが「ドイツ代表にキースリンクがいないのが残念だ」と、冗談をつぶやいていましたが、ワタシもつい同じことを考えていました(^^ゞ(←こらっ)

電気コードや何かをまとめるのに使うアレ(名前が出て来ない…)でくくることにしました。

こんな感じ。

話題沸騰!試合中に爪のお手入れをするレーヴ監督

(Bildによるキャプチャ画像です)いくら楽勝モードでヒマヒマだからってアナタ…。まぁ鼻ほじってるよりははるかに…

[追記]

ほじりやすくするためだったりして…。(紙に描いたのでいつもと雰囲気違います(汗))

まぁまぁ、いろいろ言いたいことはありましょうが、シーズン最終戦を快勝で終われたことは悪いことではないと思うのよ。おつかれさま!

おまけ
 

結婚おめでとう\(^▽^)/

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ラトヴィア対オランダ

2015-06-15 00:36:03 | オランダ代表

15年6月12日 EURO予選 ラトヴィア 0-2 オランダ

おっしゃー勝ったでぇー!!
ここでうっかり負けたりしたらいよいよ予選敗退濃厚になるところでしたが、なんとか3位キープで、望みをつなぎましたεー(´。`)


小さなことからコツコツと…

ちょんまげアタマのブリント。クラシーも離脱してしまって中盤の底がどうなるのか不安でしたが、なんとか務め上げました。

余談ですが、これを描くにあたって、ネタ元であるドラマの公式サイトを見に行ったのです。
ドラマそのものは、どうにも面白くないし地味過ぎるし、とっくのとうにドロップアウトしてるのですが、なななんと!来月からは「大奥モノ」になると知ってびっくり仰天しました。
いや実際の歴史がどーだったのか全然知りませんが、そ、そんな話だったの???
アタシゃてっきり、井上真央チャンがおにぎりを握って「幕末男子」を支える話かと…。

(略)愛する人を失った文は、毛利家の奥御殿に見習い女中として上がることを決意する。そこは、表の政治を内から支える中枢だった。欲望と策略がうずまく女の園で、文はその名を捨て、「美和」として新たな人生を生き抜いていく。(略)(「花燃ゆ」公式サイト

他にも「嫁 VS. 姑 姫たちの冷戦」「目指せ立身出世! 女中たちのサバイバル」「立ちはだかる古参の老女」
・・・・・・・。え~と。
アタシゃ今まで一度も「大河ドラマ」をコンプリしたことがないのでわからないのですが、女性が主人公の時はいつもこんなノリなんでしょうか??
あまりの路線転換にただただびっくりです。

はっΣ(゜∀゜)

すみません、全然関係ない話を長々と。いや、基本的にはどーでもいいんですけど、あまりにびっくりしたのでつい…。(^^ゞ  

じゃなくて。


ハッΣ("▽")

このたびメディカルチェックを無事パスし、マンUへの入団が正式に確定したデパイが、ファンハールにアピールすべく?ノリノリのキレッキレ!
ヴァイナルドゥムとナルシング、2人のPSV選手のゴール!
スナイデルも存在感抜群!

と、結果を知ってから気楽に見たせいか、ほどよい緊張感の後の勝利、楽しい試合でした(^-^)
まぁヒディンクに対する不信感はまだまだ払拭できませんが、今は人事問題よりチームの勝利が大切なので、これでよいのです。勝利おめでとう!

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ホイくんが帰って来る!だが…

2015-06-12 23:57:03 | バイエルン・ミュンヘン

だからちょっとサボるとネタがたまってしまって、めんどくさくなるのよ(汗)

バイエルンのトピックあれこれまとめてドン

公式サイトで募集していた「ファンが選ぶ14/15シーズンMVP」に選ばれたのはロッベン!
何をかくそう自分もロッベンに投票しました。ちょっとベタでしたかね


(via facebook他) 冷凍室で治療?コンディション調整?中のノイアーであります


(via facebook) 安定の不満顔が笑うとこんなオモロい表情に(T▽T) リハビリがんばれ!

ホイビェルクが帰って来る!!!!!
アウグスブルクへレンタルに出されていましたが、このたび無事に復帰することが決まりました。
わああ嬉しいようう~~。。
ギュンドアンと交換で(?)ドルトムントに移籍するんじゃないかとまことしやかに噂されておりまして、かなり心配でした。
今度のU-21EUROにもデンマーク代表として出場予定なのですよね。ドイツと同グループで、ウヲウヲで放送があります。どうしたものか…
(このさい関係ありませんが、スウェーデンも出場するのです。こちらにはPSVのヒルイェマルクが…。どうしたものか…)


(キャプチャ画像です)アラバからの歓迎tweet。


(再掲御免)
わーい、またこのユニットが見れる~♪と思ったら、ヴァイザーがいなくなるのであった○| ̄|_

ここからはヘヴィーにネガチブなトピック。

バイエルン、Dr.ミュルに続き、カリスマフィジオ、Binderもクビに!


このニュースを伝えるBildには何故かファンボメルの写真が(肝心のフィジオは後ろ姿だし)

BildやSportBildによると、Binderはドイツサッカー界ではHSVのスタッフと並んでのカリスマフィジオで、現・元問わず選手たちの間でも信頼が厚く(ファンボメルがよく「今でもフィジオたちといい関係だ」と言っているのは彼のことなのでしょう)、バイエルンで36年もの間仕事をしてきたそうです。
そんな重要なスタッフを、何故また…。

気になるのは、Bildによれば、このBinderはDr.ミュルの「腹心(←自動翻訳)」であると…。さらにクビを言い渡した(らしい)のが、ペップではなくザマーであると…。
どういうことなんだ。
ここまで徹底してDr.ミュル一派を一掃しようとする理由がわかりません。
単なるメディカル部門の改革の一環なのでしょうか…。
でも今回はあのクリンスマンの時とは違って、監督がいなくなってもかんたんには戻って来ない気もしますよ…。
何もわからないのが本当にモヤモヤします。
ドイツメディアを日本語に訳したものでもいいけれど、誰か内情を知ってる方が一連の件についてきちんとした記事を上げてくれてないものでしょうか。(月刊になってから読んでないのだけど、ボリスタとかに出てますか?)

まぁ彼らが円満退社で、新しいメディカルたちがミュルたちに劣らず優秀であれば、なんら問題ない話ですが。
と、思っていた矢先にーーー!!!

バカンス先からミュンヘンに戻って来たリベリですが、痛めた足首が未だに良くならなくてイライラする、と語っていました。
そしてこのたび、回復具合が思わしくないので、固定することにしました、というお知らせが。
つまり、いつ治るのかわからない。ということです(号泣)。

何をかいわんや…。。
サニョルの影がワタシの脳裏をチラチラして、ぞっとします。
こうなると、他の怪我人たち、ロッベン、バトシュトゥバー、アラバ、ちゃんと回復したのかどうかチアゴ、マルティネス、シュタルケ。みんなみんな心配です…((TДT)))
いよいよ、ディ・マリアのお買い上げが現実味を帯びて来ましたかね…。シャキリが帰って来てくれてもいいんだけど(´・ω・`)
15/16シーズンはもう始まっている…。

ネガチブな雰囲気のまま終わるのもナンなので、おもしろ動画でもどぞ(YouTube)。
バイエルンがこのたび中国のファン向けにオンラインストアをオープンしました、というCMらしいのですが。
よくある演出のカッコいいCMかと思いきや、さにあらず。初めて見た時はリアルに爆笑してしまいました。

ネタばらしはつまらんですが、貼らずにいられないキャプチャ画像。
 

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俺たちは「マンシャフト」

2015-06-12 09:50:18 | ドイツ代表

すんません、ただ今プライベートの問題で激しくテンパっておりまして、blogを更新する余裕がありません(汗)
いずれまたちゃんと、と言いたいところですが、しばらくの間(何ヶ月もヘタすると何年も)、このように不定期でうっすい内容になるかも知れません。
それでもやっぱりblogはやめたくないので、うっすい内容ながらもできる限り、楽しくバカバカしくやっていきたいと思っております。

さて

このたび、ドイツ代表チームの新しいロゴマークができたよー!と言うのですが…

ん~と???

星が4つになってエンブレムがゴールドの枠に入ったのね、ということ以外に、何がどう変わったのかよくわからんのですが、DFB.tvの動画を見たら、ふむふむ。


今まではこうだったのが…


「代表チーム」の「代表(National)」を取って、ズバリ「我々は"マンシャフト"である!」と言い切ることにしたようです。
字体も太くして力強い印象に。

kicker日本語版より

なおこれまでドイツ代表にはイタリア代表の『アズーリ』、フランス代表の『レ・ブルー』、ブラジル代表の『セレソン』のような愛称が存在しなかったが、フランス語で『La Mannshaft』、英語で『The Mannshaft』など、ドイツ代表のW杯優勝を描いたドキュメンタリー映画のタイトルにもなった『Die Mannshaft』(マンシャフト=チームの意味)が浸透しはじめており、ビアホフ氏はこのことについて「誰に嫌な思いを与えるわけでもなく、自分たちが”マンシャフトなんだ”ということを感じることができる」と歓迎。「マーケットブランドにもなるし、形として目にすることができるね」と語っている。

なるほどなるほど。
まぁ他国で「ドイツ代表チーム"マンシャフト"」と表記しているのはW杯前からもよく見かけたので(と言ってもワシの場合は殆どオランダメディアですが(^^ゞ) 、なんとなく今更感はあります。
しかしドイツ代表にはこれという愛称がなかった、というのには同感です。
いつも「がんばれドイツ代表!」と言うのが、リズムも悪くまどろっこしい。
レ・ブルー、アッズーリ、セレソン、赤い悪魔(ベルギー)、オランイェ(オランダ)とか、イングランドのスリーライオンズとか、動物もかっこいい。(話が少しずれますが、最近「サムライブルー」ってあまり聞かなくなりましたね)
ドイツにはこういう呼び名は何かないのかなー?黒い3連星とか、緑のなんとかとか。自分がニワカだから知らないだけ?と、ずっと思ってました。

「マンシャフト」、いいじゃないですか。
俺たちがチームだ。 
自分たちの強さはチームとしての結束の固さである、という誇りを感じますよ。それでW杯を制したようなものですしね(^ー^)

ということで
愛称「マンシャフト」公式認定記念試合です。(←違)
対戦相手はクリンスマン率いるアメリカ、場所はケルン。

ポドルスキが「ケルンは俺のリビングルームだぜ」と言ったとか、なんとか。腕にタトゥー彫るぐらいこの街を愛しちゃってるんですよね。


ポドルスキは後半から出場!そしてカピテン!投入の瞬間は会場が大きな拍手と歓声に包まれてました。

しかーし!
試合は、イイ感じでゲッツェのゴールで先制したのにあえなく逆転され、1-2で負けてしまいました。
テストマッチなのでガミガミ言うほどではありませんが、しかしホームのお客さんの前でこれは・・・


:-(

ドイツはメンバーを落としてたので言い訳は立ちますが、ほぼガチメンで挑んで負けたオランダは情けない。しかも3ー1からの逆転負けとか、かっこ悪すぎる。
アメリカは強くなってるらしい、というのは本当だと思います。 

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CL決勝のファンボメル

2015-06-08 01:56:24 | Mark van Bommel

バルセロナ、CL優勝おめでとう!\(^▽^)/

去年のレアルはムカムカしましたが、今年は不思議と素直な気持ちで、おめでとう言います。
まぁ、世界の皆さまほどはMSN?SNM?あれあれ、なんだっけか(汗)、とにかく、その3人にむひょむひょ盛り上がってるわけではありませんが。でもやっぱり、さすが巧いなー!( ゜∀゜)と思いました。

ラキティッチ、貴重な先制ゴール&昨年のELに続きなんとCLも制覇!すごーい!素晴らしい!!
(今度は誰とチューしたりパンツを交換したりなど、ドキドキショットが見られるのかしら?とちょっと期待したのですが、今のところそのようなネタは上がってません(^^;))

おめでとう、テアシュテーゲン!よくがんばったね!


バルセロナ最後の試合にキャプテンとしてビッグイヤーを掲げたシャビ。さぞや感無量だったことでしょう。


ええシーンじゃないですか~。
こちらも退団が噂されるピルロは無念の涙となりました。
それぞれ、国の宝でありスタイルは違えどチームの舵取り。ワタシは別にどっちのファンでもありませんが、やはり感慨深いものがあります。 

話題沸騰!またも破壊活動(ゴールネット切り取り)にいそしむピケ

慣れたものです。


「女は海~♪」(うそ)


センターサークルのど真ん中にカタルーニャ旗

というわけで(ここから本題)

そんなCL決勝を記念して、試合前日(6月5日)に、「ワールドレジェンズ対ユーヴェ・バルサレジェンズ」の「アルティメット・マッチ」が開催され、ファンボメルが招待されたことを前のlogでお伝えしました。

はたして


レアルっぽい真っ白ユニ、似合わないねぇ(苦笑)


バイエルンレジェンド同士のマッチアップ!


勢い余って観客突撃?壁ドンならぬネットドンされてるお嬢さんうらやますぃ!代わってくれ!

と、写真がちょこっとアプされただけで、試合レポ記事とか全然なんですけど!!(それでもワンショット写真がアプされてるだけでかなり良い方)
ハイライト動画もサッパリ見かけず(涙)
いやもちろん、試合というよりイベントなので、マジメなレポを期待してるわけではありませんがしかし、「こんな感じで楽しいひとときでした~」とかなんとか、せめて誰と誰がゴールしたとか~。。
参加予定メンバーを紹介したり、フィーゴが呼ばれてたのにバルセロナサイドから猛烈な反対に遭ってやむなくキャンセル、とか、試合前にネタをふっといて~
ようよう、ドイツメディアにて、ワールドオールスターズが14-12でユーヴェ・バルサレジェンズに勝利した、と、知りました。
なんだそのスコア(^□^;)。それじゃ誰が何点取ったとか、どーーでもいいかも知れませんね(苦笑)。

ファンボメル本人はゴキゲンだったようで

久々にInstagram更新!サールさん&ジオさんと♪(via @markvanbommel6(Instagram))ヒゲ濃すぎ…

その後、CL優勝クラブ表彰セレモニー&セレブなディナーにて、今度はPSV代表として出席!


88年ヨーロッパカップ優勝を記念して、謎のプレートを受け取りました。
もちろんファンボメルは当時のメンバーではありませんが、バルセロナだったりPSVだったり、どんだけレジェンドなの~

UEFA公式動画にて、翌日の決勝のスコアを予想

「バルセロナが2-1で勝つと思いまふ」
モジャモジャにいまいちキレがなく、ボサボサ気味ですがそれもまたよし

そのまま当日も試合観戦したもよう。いいな~

(キャプチャ画像です)
ネイマールが試合終了きわきわにゴールを決めましたが、あれがなかったらファンボメルの予想がどんぴしゃりだったので、つい「惜しい!」と思ってしまいました(^_^;)


(via @markvanbommel6(Instagram))
ライオラかよ!メガネかけてるところ初めて見た。

ちなみに
このCL決勝、ファンボメルや前日のイベントに参加したレジェンドたちだけでなく、他にも沢山のサッカーセレブたちが来ていたようです。


(via @power4timo(Instagram))

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