あけましておめでとうございます。
皆さん、よいお正月をお迎えですか。
私は、展覧会準備のためにドタバタしていて
年末年始体調ダウンでしたが、酵素風呂に行く元気くらいは回復したので、今日は初酵素風呂。
新横浜から、多少辺鄙な場所にある「酵素風呂」「きばこ」ですが、年中無休。
母娘で、お正月も営業しててくれました。良かった~
正月早々でしたが、ゲルマニウム温浴も先に入ってくれていた人がいて、予約なしでゲルマニウムにもつかり、サラサラと汗もかき、一人でのんびりしたのでかなりの回復。
ところで、酵素風呂って何よって? (は、きばこのURL読んで下さいね)
http://www.kibakofuro.com/
酵素風呂とか、酵素って化学的にどうよ。
って、人もいると思います。
私はともかく20代の時に福岡の酵素断食で酵素や酵素風呂に出会ってから、ずっとお世話になってきました。
福岡は、吉丸さんという私の母くらいの年齢の方が始められた道場のようなところで、断食して酵素風呂に入るというもの。
この先生の人柄も暖かく、福岡に仕事をつくっては時々伺ってきました。不思議といえば、たまたま大阪で整体の先生のお世話になったら、この方の甥っ子さんで、彼自身も子供の時大病して伯母さんのところに預けられて育ったとか。
私はステロイド離脱の苦痛はこの時ずいぶんやわらぎました。
以来、大阪高槻のに探してイオンハウスにもお世話になってきました。ここを始められたのは当時五十歳くらいだった女性。大きな施設で、ここの先生やスタッフさんにもずいぶんお世話になりましたが、この間先生引退で、自然食品の会社の所有になったのですが、なんか、変わらないはずなんだけど、パワーが落ちたような気がして。。。気のせいなんでしょうけど。
最近は関西の仕事も減っているし、関東でも酵素風呂探して、巣鴨や、学芸大や、赤坂やら行ってみたのです。
家の近所にも、米ぬかの酵素風呂はあってそこにも行きましたが・・・気がついたんですねぇ。
何がって、私はどうも「檜」を自然発酵させた「酵素風呂」が好きなんだって。米ぬかと檜でそもそも、何が違うって、多少温度や感触が違うのではありますが、もっと自分でも言葉になりにくいのが、なぜそこが好きなのかってこと。
非科学的な上に、さらに、非科学的なようでなんなんですが。
九州の先生は、酵素風呂は竹林のそばに限るとか言ってました。高槻も、開発される前はすぐ裏は竹林でした。
今度の「きばこ」も竹林の側。
オーナーさんが「いやしろ地」というのに凝っていて、家全体の土地の波動などにも注意をはらったとか。
健康のまつわることは、特に単に儲け主義ではできないことですし、そうなってはなんかパワーが落ちる。
本当は医者だってそうなんでしょうねぇ。
我々美術業界だってあるなと思うんですよ。
同じ画廊でも、オーナーさんの心意気によってその場所の「空気感」が違うってことが。
そういう画廊だと、作品だってよく見えちゃう。
酵素風呂がなぜ私にあうのか、その場所がなんで良いのか。
こういうことって、化学的実証の前に私にとってはとても大切なことだと新年早々思いました。
気持ち行き届いた、お宅にお邪魔して「酵素風呂」にいれていただく。新年早々、贅沢な気分で、体調も回復してきました。
皆さん、よいお正月をお迎えですか。
私は、展覧会準備のためにドタバタしていて
年末年始体調ダウンでしたが、酵素風呂に行く元気くらいは回復したので、今日は初酵素風呂。
新横浜から、多少辺鄙な場所にある「酵素風呂」「きばこ」ですが、年中無休。
母娘で、お正月も営業しててくれました。良かった~
正月早々でしたが、ゲルマニウム温浴も先に入ってくれていた人がいて、予約なしでゲルマニウムにもつかり、サラサラと汗もかき、一人でのんびりしたのでかなりの回復。
ところで、酵素風呂って何よって? (は、きばこのURL読んで下さいね)
http://www.kibakofuro.com/
酵素風呂とか、酵素って化学的にどうよ。
って、人もいると思います。
私はともかく20代の時に福岡の酵素断食で酵素や酵素風呂に出会ってから、ずっとお世話になってきました。
福岡は、吉丸さんという私の母くらいの年齢の方が始められた道場のようなところで、断食して酵素風呂に入るというもの。
この先生の人柄も暖かく、福岡に仕事をつくっては時々伺ってきました。不思議といえば、たまたま大阪で整体の先生のお世話になったら、この方の甥っ子さんで、彼自身も子供の時大病して伯母さんのところに預けられて育ったとか。
私はステロイド離脱の苦痛はこの時ずいぶんやわらぎました。
以来、大阪高槻のに探してイオンハウスにもお世話になってきました。ここを始められたのは当時五十歳くらいだった女性。大きな施設で、ここの先生やスタッフさんにもずいぶんお世話になりましたが、この間先生引退で、自然食品の会社の所有になったのですが、なんか、変わらないはずなんだけど、パワーが落ちたような気がして。。。気のせいなんでしょうけど。
最近は関西の仕事も減っているし、関東でも酵素風呂探して、巣鴨や、学芸大や、赤坂やら行ってみたのです。
家の近所にも、米ぬかの酵素風呂はあってそこにも行きましたが・・・気がついたんですねぇ。
何がって、私はどうも「檜」を自然発酵させた「酵素風呂」が好きなんだって。米ぬかと檜でそもそも、何が違うって、多少温度や感触が違うのではありますが、もっと自分でも言葉になりにくいのが、なぜそこが好きなのかってこと。
非科学的な上に、さらに、非科学的なようでなんなんですが。
九州の先生は、酵素風呂は竹林のそばに限るとか言ってました。高槻も、開発される前はすぐ裏は竹林でした。
今度の「きばこ」も竹林の側。
オーナーさんが「いやしろ地」というのに凝っていて、家全体の土地の波動などにも注意をはらったとか。
健康のまつわることは、特に単に儲け主義ではできないことですし、そうなってはなんかパワーが落ちる。
本当は医者だってそうなんでしょうねぇ。
我々美術業界だってあるなと思うんですよ。
同じ画廊でも、オーナーさんの心意気によってその場所の「空気感」が違うってことが。
そういう画廊だと、作品だってよく見えちゃう。
酵素風呂がなぜ私にあうのか、その場所がなんで良いのか。
こういうことって、化学的実証の前に私にとってはとても大切なことだと新年早々思いました。
気持ち行き届いた、お宅にお邪魔して「酵素風呂」にいれていただく。新年早々、贅沢な気分で、体調も回復してきました。











