心のかたち 小野英四郎

子どものころの思い出や、毎日の生活での思いを表現しています。ご感想をいただけたらありがたいですね。

ちょいと自慢の品 №9

2016年10月17日 | 焼き物
大原焼


田舎では、きわめて質素な生活を強いられていました。

そのなか、わずかばかりの現金収入を得るために

日用の雑器をつくって売っていました。

今では絶えてしまいましたが、

「大原焼」の名前の素焼のものです。

土管、ほうろく、こたつ、炭壺などがありました。

地中から掘り出された下水管を

何に再生しようかと思案中です。







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