競馬重賞予想 ー三連複(6頭BOX)編ー (仮)

競馬の予想を気楽にしています。
2014年から三連複(6頭BOX)で予想しています。

小倉記念の予想

2011-07-31 | 競馬
小倉記念
開幕週とあってやはり内を通った馬が有利になるだろう。
そこで今回の本命はアドマイヤメジャー。
近走は全く冴えないが昨年の朝日CCではキャプテントゥーレを抑えて人気になった馬。
力の裏付けはある。
内を利用して通ればチャンスはある。
穴はリクエストソング。
最近は連続してマイルを使っているが中距離の方がよいのかもしれない。
母も中距離で活躍していただけにマイルよりこちらに向く。
5-2・15・6・14・9
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小倉サマージャンプの予想

2011-07-30 | 競馬
小倉サマージャンプ
本命はスプリングカエサル。
前走は人気薄ながら3着に食い込んできた。
それでいて今回は前走よりも斤量が3キロ軽くなる。
他馬は軽くなっても1~2キロなのでかなり有利。
穴はタマモサプライズ。
ムラな成績だがこの馬の長所は速い上がりを出せること。
嵌れば一発もある。
7-8・9・14・10・3
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函館記念の予想

2011-07-24 | 競馬
函館記念
この前の七夕賞でキャプテントゥーレが負けたように夏のハンデ重賞は一筋縄ではいかない場合が多い。
近年は落ちついた結果になっているがこの函館記念も荒れる重賞。
今年も高配当を願って予想する。
本命はマンハッタンスカイ。
力のいる洋芝の適正が重要視されるこのレース。
マイネルスターリーを別格として函館実績あるのは数頭しかいない。
この馬なら函館記念3着と好走したし2勝しているだけに流れ次第では食い下がる事ができるのではないだろうか。
穴はトウショウウェイヴ。
右回りが疑問視されているが中山金杯で3着の実績はある。
2000Mはベストの距離だけに状態さえまともなら食い込みは可能。
5-16・2・1・13・7
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アイビスサマーダッシュの予想

2011-07-17 | 競馬
アイビスサマーダッシュ
年間唯一の1000M重賞。
しかも新潟にしかない直線なので各馬の適正が問われる。
そこで本命は好枠を引き当てたジェイケイセラヴィ。
昨年は2着だが人気薄のケイティラブと西田の大駆けにやられただけ。
しかもこの馬は叩き良化型。
前走は大敗はこのレースの為の調教と思えばいいだろう。
穴はマヤノロシュニ。
直線は得意条件。
前走は5着だったが雨や道悪が不得意のこの馬にとってはよく走っている方。
馬場が渋らなければこのレース相性の良い牝馬だけにチャンスあり。
16-14・12・10・5・8
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七夕賞・プロキオンSの予想

2011-07-10 | 競馬
七夕賞
普通の状態であればキャプテントゥーレが大本命。
しかしハンデ戦中山最終週ということもあって絶対とは言い切れない。
本命はタッチミーノットにする。
中山を得意としており2000M戦も苦にしていない。
前走の重賞で負けはしたが1番人気になっており力は秘めている。
穴はシャドウゲイト。
瞬発力に秀でたタイプではないので中山の方が合う。
10-9・3・13・11・15

プロキオンS
本命はナムラタイタン。
ケイアイガーベラが強敵だが斤量差が1キロなら何とかなるかもしれない。
一番得意の距離で真価を発揮する。
穴はアーリーロブスト。
突出したものは無いがダートのこの距離は底を見せておらず善戦出来るのではないか。
11-2・13・15・7・1
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函館スプリントS・ラジオNIKKEI賞の予想

2011-07-03 | 競馬
函館スプリントS
本命はクリアンサス。
スプリント戦は初めてだが名牝フラワーパークの仔。
1400M以上よりも向くだろう。
斤量も51キロならテイエムオオタカとの先行争いにも負けないだろう。
穴はマジカルポケット。
2戦2勝と得意の函館。
復活もありうる。
7-1・2・6・11・8

ラジオNIKKEI賞
本命はアバウト。
このコースだけに先行力はとても重要。
ハンデも軽いだけに有力馬が後ろでもがいている内にあれよあれよと残っているかもしれない。
穴はヒラボクインパクト。
2戦連続大敗して評価を下げているが速い上がりを使えるタイプではないので前々に踏ん張って行ってくれれば1800Mは得意としているだけにここでは面白い。
6-7・13・8・1・3
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中山グランドジャンプの予想

2011-07-02 | 競馬
中山グランドジャンプ
本命はマイネルネオス。
昨夏から使い詰めできたがレースの時期が伸びたことがプラスに働きそう。
中山コースはメンバーの中でも得意としているだけに着外は考えづらい。
穴はプラテアード。
この馬はどちらかというと寒い時期よりも暖かい時期のほうが好走している。
前走は休養明けと度外視すれば今回は変わってくるはず。
8-9・5・11・7・4
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