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キムタク、マツコに無視されてた!ラインの返信なし!負け組木村と組むことに利がないから…

2017-07-27 07:08:58 | エンタメ
木村拓哉がマツコ・デラックスに無視されたという。


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マツコにも見放された木村拓哉のバラエティー進出

木村拓哉(44)が、まさかの裏切りに狼狽している。俳優として頭打ちの今、新天地に選んだバラエティー進出が一向に進展しないのだ。焦っている理由は、元SMAPメンバー稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人がジャニーズ事務所から独立する一方、中居正広のみが残留を表明したからだ。

「木村は誰よりも早く残留を表明したことによってジャニーズ幹部の座を手にしたと言われていたんです。ところが、ここにきて状況が一変。事務所を飛び出すと見られていた中居が残留を表明したことで、木村と立場が同等、いやそれ以上になったんです。木村にとっては、まさに想定外のことだった」(芸能事情通)

そもそも、中居の年間売り上げ額はCMなど諸々含めると20億円以上にもなる。対して木村といえば1億円にも達していないという。
「企業倫理から見ても、どちらを優遇するかは火を見るよりも明らかです。木村が売り上げを伸ばさない限り、幹部の道はないんです」(芸能プロ関係者)

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そんな木村が頼ったのが、高校の元同級生で今やバラエティー界の中心的存在であるマツコ・デラックス。
「4月に、『夜の巷を徘徊する』(テレビ朝日系)で、悲願だったマツコと初となる共演を実現させた。木村のはしゃぎぶりはハンパじゃなく、“自宅に遊びに来て!”と言い、次回の共演まで番組で約束していたんです」(テレビ関係者)

ところが、待てど暮らせどマツコサイドからのリアクションはゼロ。新バラエティー番組の立ち上げはおろか、『夜の巷を徘徊する』のオファーもないという。
「業を煮やした木村は、自らマツコにラインで連絡を取ったそうです。でも、マツコからの返信は一切なかった。簡単ですよ。今さら負け組に転じた木村と組むことに利がないから。木村は、そもそもバラエティーには向いていないからです」(前出・芸能プロ関係者)

そんな木村だが、バラエティー番組のギャラはいまだに強気の150万円~。まずはお値段を下げることから始めるべきでは?
---(週刊実話)

・・・
ネットでは
「マツコさん巻き込まれて気の毒です。」
「キムタクにバラエティーは無理だし、観たいと思わない。演技もダメだし、裏切り行為で、もう人として受け入れ難くなっているから、表に出てほしくないです。」
「ラインの内容とかなんでわかるの?ジャニーズ事務所のくだらない争いにマツコ巻き込んだらさらに面白くなりそうってゲスな妄想物語じゃないの…?
「キムタクはバラエティにむいてない。とはいえ、マッコへのラインの話は誰から聞いたの。」
「どうでもいいが ラインしたとかスルーしたとか何で知ってるんだw」
「マツコは木村さん嫌いじゃないだろうけど、面倒臭いジャニーズとは関わりたくないんじゃない?(村上さん以外)」
「マツコがライン無視する人とは思えないけど。御断りするにしても無視はないと思う。」
「マツコの事務所から丁重にお断りされたのでは?誰でも想像できる事です。このような状況が解散理由の結果なのです。」
「マツコともあろう人が、連絡を無視するなんていう無礼な事をするとは思えませんが?」
「マツコは賢いよ。」
「木村は最近好感度のいいタレントに抱きつきまくってるよね。見ていて哀れだね。いい年してイケメンアイドル気取りが通用するのは、スマップあればこそ。って事に今更気付いても遅いけどね。」
などのコメントが書き込まれた。

(参考記事 週刊実話)




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