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記事のタイトルセリフは覚えずNGは笑ってごまかす…前田敦子の信じられない女優ぶりが相変わらずだったを入力してください(必須)

2017-05-16 00:13:39 | 芸能NEWS
数々の映画やドラマに出演し女優として活躍中の元AKB前田敦子さんが、とても女優とは思えない行動をしていると週刊女性が報じています。



前田さんはAKBを卒業してからも途切れることなく女優として活躍しており、ドラマは昨年の『毒島ゆり子のせきらら日記』、今年は『就活家族』やスペシャルドラマ『LEADERS II』、そして映画も『MUKOKU 武曲』『散歩する侵略者』『探偵はBARにいる3』への出演が明らかになっています。

中でも長澤まさみさん主演の『散歩する侵略者』は5月17日から始まる「第70回カンヌ国際映画祭」の「ある視点」部門に出品されることが発表されている話題作です。

そちらで前田さんは長澤さんの妹役を演じるのですが、週刊女性には、前田さんは主演の長澤さんよりも大物っぽく、「セリフを覚えてこないことも少なくなく、NGを出しても笑ってごまかすとか……。全ては自分を中心に回ってるという感じで、まだまだ気分はセンターなのかも」というスポーツ紙記者のコメントがありました。

『探偵はBARにいる』では、前田さん理論では「同格」となる北川景子さんがヒロインとして特別扱いされることに納得できず、挨拶をしない、無視をするなど冷戦を巻き起こしたと週刊新潮が報じていました。

『探偵はBARにいる』の現場でも、「まだ撮影やるの~? もういいじゃん」とマネージャーに愚痴を言い、民放局員には「セリフ覚えも悪いし“不細工”とかネットで書かれるのを気にしてメイクも2,3時間かかる。現場で言うのは“なんでこんなことしなきゃいけないの”といったワガママ」ばかりだったと明かされていました。

こんな悪評ばかりで演技力も評価が低いのになぜこんなに仕事が続くかというと「とにかく監督や演出家の評判がいい」(芸能関係者・週刊女性)そうです。

[以下引用]
「ブス会の高畑充希、池松壮亮、柄本時生らとの付き合い方をみても分かりますが、相手の懐に自然に入り込むというか、そういうしなやかなところが演出家にとっては魅力の一つなのかもしれませんね」(芸能関係者)
[週刊女性]

相手の懐に自然に入り込むしなやかさのある人なのに、ネットメディアばかりではなく週刊新潮や週刊女性といった週刊誌にまで、なんでこんなに悪評ばかり書かれるんでしょうね。

テレビでの様子を見る限り、その悪評は必ずしもでっちあげではないように思うのですが…

これが所属事務所が太田プロという大手だから仕事が来る、ということなら納得だったのですが。

前田さんは以前「求められる女優になりたい」と話していましたが、どうでしょう、近づいているのでしょうか。

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