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記事のタイトルを入力しウエンツ瑛士 9歳のときトラウマになった明石家さんまの言葉てください(必須)

2017-05-11 09:08:17 | 芸能NEWS
8日放送の「深イイしゃべくり毒舌合体SP」(日本テレビ系)で、ウエンツ瑛士が、明石家さんまにまつわるトラウマを明かした。



番組では、芸歴が28年になるというウエンツが、9歳のときに挑んだバラエティー番組「あっぱれさんま大先生」(フジテレビ系)のオーディションで体験したさんまとのやり取りを明かした。

当時のウエンツは、審査するさんまに得意なことを聞かれ、ちゃんとした自分を印象付けようと「バスケットボールです」と、マジメに答えたそうだ。また、母親についてや得意料理など、とにかくしっかりした子役ぶりをさんまにアピールしたらしい。

しかし、そんなウエンツにさんまは「そうかぁ」とだけ言い返したそう。ウエンツは「その『そうかぁ』の声と顔が、いまだに忘れられない」と明かした。さんまの興味無さそうな「そうかぁ」の口調と表情に「あ、これダメなんだな。落ちるんだな」と、子どもながらに理解してしまったというのだ。

ウエンツはそのトラウマを引きずっており「たまたまテレビつけてて『そうかぁ』が聞こえるだけで(怖い)」と、トラウマで体が跳ね上がる様子を見せつつ「『そうかぁ』にはお気をつけください」と、しゃべくりメンバーに注意を促していた。

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