南の島の土着民風自由人

インドネシアで仕事をしながら悪戦苦闘とエンジョイを紹介しています。

(^_-)-☆ゴルフ初め

2017-01-04 23:01:39 | 情報

 2907 指揮 グスターボ・ドゥダメル 演奏ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団 一日に、毎年のように聞き。ラデツキー行進曲で、一緒に拍手し、自己満足する。自分なりの恒例行事だった。疲れるゴルフはじめ。四人でプレー、私以外の三人さん、遅い!!!その上、カートはフェアウエーに入ることができるが、各ボールすべての直ぐ傍まで行かなければ降りない。三人のボール巡りをする。また、その上、ボールの位置を見えていない場合がおおいし、またまた,その上、キャディーを付けたが、そのキャディーもボールをよく見ていない。だから、大体そのあたりということで、皆で探かと思えば、打った本人も、キャディー頼みで、探す振りもしていないで、カートで待っているだけ。

 

私と言えば、ほとんど、カートに乗らない。カートはどう見ても四人掛け、後ろに三人は座れるが、相当窮屈、座る人同士が気を利かせて、詰めなければ座れない。キャディーが座らなければ、私も座れるが、このキャディー、ほとんど歩かない。ボールの位置とグリーン周りでしか降りないので、私以外の四人は,息があって、カートにくっつきっぱなし。だから、歩いている私の方が遥かに早く前に進んで、皆さんを待ちながら、皆さんのボールの位置を教える。それでも、待ちきれずに、皆さんが未だ、後ろにいるうちに打ってしまう。グルーン近くなら、皆さんより、グルーンに近くても先に打って、先にオンさせて待っている。

 

私自身は、5人では窮屈なカートに乗らないで、皆さんを楽に乗れるようにし、先に行って、皆さんの打ったボールが何処でどんな状態化を知らせるし、言わないと、聞く人もいる。グリーン周りは特に、乗ったとか、そのくらいオーバーかなど、私からの情報を当てにしている。皆さんの為にやっている、私をまっている、という意識がある。

 

ところが、中に、先に打っちゃダメだよ、遠い方から打つのがルールだよ、太田さんはルール違反だよ。ペナルティーだよ。それに、そんなに早く行って、どうせ、待っているでしょ。皆が打つのを待てないの。と、いう人がいて、その後は、ボールの側まで、かなり早く行って、皆さんを待っているが,打ってしまわないようにした。すると、私の後ろから打った人のボールが何処に行ったのか、分からなくなる場合が多くなり、探す時間の長くなり、私が,待つ時間も長くなってしまった。もう、芝に座り込んで、待っているしかない時も出てきた。それなのに、自分のボールが何処にあるか私に聞く回数は変わらなかった。

 

おまけに、私に、近いのに先に打ってらペナルティーと言った人自身が、他の二人より、近いのに、待てなくて,さっさとっている。おいおい、どうなっているの、と、首を傾げてしまう。

 

その人、自身が、スコアーの少なくいう常習者だと、私は思っていて、時々、酷いときは言ってあげているが、“一緒にまわっている人で、10打くらい打っているのにボギーだという人もいるよ、困ったもんだよ”と、ご本人はよく言う。

 

もう一つ、その人がパットをするときに、その人、ピンの近くいた私に、“見えないから、指しておいて”と頼んだ、私は、竿をちょっと斜めにして、持ってパットを待っていた。予想以上に強くって、ホールを通り越した。その直後、私に“打ったら、竿を直ぐ抜かなければ、ルール違反だよ、ペナンルティーだよ”という。この人、困った人だなと、思った。プレー費は、私はいらないキャディーを使っているので、2万円だった。

疲れる 精神的 ストレス

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きいて!きいて!
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