南の島の土着民風自由人

インドネシアで仕事をしながら悪戦苦闘とエンジョイを紹介しています。

(^_-)-☆アッシー

2017-07-29 22:37:51 | 生活

 3115 古いか、この表現。終日、送り迎えのアッシー役だった。ブラスバンド部に入っている姉を学校に送った。妹が静岡、大鈩不動尊の朝市へ行くというので、送り迎え、姉が静岡文化会館でコンテストの終了時の迎え、夕方、スーパーへ買い物。

 ゴルフ場で写真を撮るが習慣になっているが、まったく、知識がないが、蓮の花、葉っぱも花も、インドネシアで見るものと全く違う。ここのは、レンコンが取れるそうだ。色や形、種類がすごい、綺麗だし、豪華な感じがするが、いかにも人工的で素朴さがない。蓮根は蓮でしょうか睡蓮でしょうか。Water liliy でしょうか、それともlotusでしょうか。

 演奏会は終わって、文化会館の前で、先生からの話を聞いている生徒たち。

折角、フローレスへ行くなら、小規模のトラディッショナル ビレッジを訪問するのもいいが、せっかくなら、そう遠くない場所に、何か所かある、もっと、大規模な伝統的部落への訪問をお勧めするし、クリムトゥに行かないのは、もったいない話、円形の田んぼも見ものです。また、もっと、お勧めは、この島に入るには、ラブハンバジョからにし、宿泊し、コモド島へ行くことです。これらを訪問、見学、見物するには、四日あれば十分です。
http://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/newpage029.html
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage0313.html
http://nanbuindonesia.web.fc2.com/newpage124.html
http://nanbuindonesia.web.fc2.com/newpage126.html
http://4travel.jp/travelogue/10174039
http://island.geocities.jp/enpla_indonesia/newpage102.html
これらは、そのあたりの旅記録と写真です。いずれも、インドネシアを堪能できるでしょう。オーストラリア、欧米からのインドネシアツアー団体さんに、そこかしこで遭遇するでしょう。

 インドネシアの各地の訪問をし、その訪問記を何かに紹介する場合は、私のウェブサイトに目を通してから、目的地に向かうことをお勧めするし、読まないで行った場合は、記録を書く前に、読んで、見て、参考にすることをお勧めします。その訪問記がより臨場感を帯びるでしょう。どうぞ、参考にしてください。

客先から、新製品の見積もり依頼が来ていて、製品の見積もりはでしてあるが、金型の見積もりを出していない。客先から催促が入っている。私からは価格について、私の考えを伝えてあるが、実際にやるのは、彼らだから、この製品の金型のデザインについて、迷っているようだ。三日前から、見積もりを早く出すように、メールをしているが、昨日までには、まだ、出していないようだ。
ロータス 蓮 フローレス

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きいて!きいて!
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