避難というより。。。憧れの田舎生活♪

虫←ダメ、カエル←ダメ、魚←つかめない軟弱な母ですが、憧れだけは人一倍(笑)よーしっ楽しむぞ!

一つのトピックから〜守ってあげたい♬まで

2017-07-01 | 日記
7月〜〜(๑>◡<๑)
今日から英語の長文を加えたら、初っ端から興味深いトピック(._.)ほーふむふむ

AIのウエーブに巻き込まれる時代にINしたのだけど、AIに立場を奪われると怯えるのか、
上手く利用する立場になるのか、取って代われない能力を身につけるのか
一親としては、すごく興味ある内容で笑
でも、実際にAIを生み出し、時代の最先端を行くシリコンバレーの親達の考え方に
私はむちゃ共感するな〜〜(._.)
それと同時に、今の時代、仕事や英語の勉強よりも難しいのは、子供をまともに育てるコトだと思う
( ̄(工) ̄)=3私の願いと逆をいきたがるんだもの

色々考えて思うのは、親は見守るしかないんだな〜〜と
だけど、何かあった時はスーパーマンのように現れて助けられる存在でありたくて
\\\\٩( 'ω' )و ////とぅっ!!
母親は先を読み、自力で強く賢く優しく……ならざるを得ないきっつい時代だわ( ̄∇ ̄:)

今、頭の中でユーミンの「守ってあげたい」♬が流れてる笑

捕捉)調べたら出てきた〜〜!!
知ってたらシリコンバレーの学校に行かせたかった(´ー`)…ま、いっか笑

…………………………………

番組では、コンピュータを使わずに行われる授業の様子や、「ここでは他の生徒と繋がってる感じがする」という児童の声などを紹介したあと、レポーターが学校の開発部長(女性)に「ハイテク関係者がこどもをノーテクノロジーを謳う学校に通学させているのをどう思うか」と尋ねました。

部長は「驚くべきことに、それがこどもを育てるのに自然な方法だと親たちは感じている」と答えました。そして夫も著名なシリコンバレー企業幹部だという彼女は「人生はあまりに速く過ぎると感じていると人は時々感じて、こどもにより自然で、スローペースで発達する子供時代を持たせてやりたいと望んでいます。それをWaldorfは提供するのです」と自信たっぷりでした。学校の考えでは、自宅でもパソコンなどの使用は慎むべきという考えのようですが、それでいて、卒業生のうち94%が大学へ進学できたそうです。

ご存知かも知れませんが、Waldorf Schoolというのは、オーストリアの思想家ルドルフ・シュタイナーの提唱した教育思想を実践する学校です。学校案内の「歴史と使命」にも「精神性を重んじ、技術は否定はしないが、それ以上のものを目指す」というようなことが書いてあります。(The vision of the founders was to offer an educational alternative that embraced the spiritual and did not reject but moved beyond technology.)

こういう学校が全米に160もあり、とりわけシリコンバレーエリアで人気を博していることに、米国の多様性を感じます。ハイテクだらけの日常と土地柄だけに、逆に精神性の大事さをこどもに教えたいということでしょうか

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