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澤選手へのインタビュー取材02

2年前の澤選手のインタビュー記事の続き。
”夢は日本代表としてメダルをとること。
「私が引退してからでもいいから実現させたい・・・」”
W杯女子決勝前にぜひ読んで下さい。
取材・文は佐藤淳子さん
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澤選手へのインタビュー取材01

取材・文を担当したライターの佐藤淳子さんと相談した結果、
なでしこジャパン応援の意味を込めて月刊日本語2009年1月号に
掲載された澤選手の記事をアップします。
アメリカ、ドイツのサッカーについて語っている貴重な
インタビュー。全4P

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ジョセフ・クーデルカ プラハ1968

東京都写真美術館で行われている『ジョセフ・クーデルカ展
土曜日に観て来たが、たくさんの人が来場していてちょっとびっくり。
ソ連を中心としたワルシャワ軍に突如侵入されたプラハの人々の混乱や怒り、
戸惑いが緊迫したモノクロの写真で写し出されている。展示はオリジナルプリントでは
ないようだが、大型で迫力があって見やすくされている。チェコ事件についての時間軸の
記述も展示されていた。これらの写真が伝説のフォトジャーナリズムとして
歴史に残ったのは、クーデルカ自身が”アート系も報道系も区別には意味が無い”として
”悲劇の中の美”を求めるその姿勢がこれら作品群を生み出す力となったようだ。
プラハの春を知ったのは学生の頃ミラン・クンデラ原作の映画『存在の耐えられない軽さ』
観た時。田舎娘役のジュリエット・ビノシュが、確かデモの写真を撮りまくり
それが当局の証拠となってしまった、といういきさつはクーデルカが亡命後、
アメリカにおいて匿名で作品を発表した件と重なる。
しかしこの映画、あらためて調べると監督は「ライトスタッフ』のフィリップカウフマンで
音楽はヤナーチェック。また観たくなった。








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日々雑記25

わざわざ雨雲を呼び寄せてみた。
「東京カレンダー」ルノーメガーヌ
大黒埠頭P.A.を午前4時に出発。
個人的にはこのサイズのスポーツタイプが一番好きだ。
左ハンドルのマニュアルがいいね。運転してみたかったけど。
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実践写真教室第1期無事終了

渋谷のStyle355での実践写真教室第1期が昨日終了。
欠席された方もいらっしゃいましたが全6名の方に
6回で撮影に関する様々なことを伝えました。
毎回伝えたい事がたくさんあり過ぎて2時間があっという間で、
かなりの詰め込み教育(笑)だったと思います。
終わった後の打ち上げ飲み会も盛り上がりみなさんから合同展を
やりたいという話が。楽しみですね。

9月からの第2期の募集がスタート
すでに申し込みがあったようでお早めにどうぞ。9月から





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コパ・アメリカ中継してた

朝から地上波でコパアメリカの開幕戦を中継していた。
えらいNHK! う~む開催国アルゼンチン危なかった。
これは意外と波乱の展開になりそうだ。しかしこの舞台に
本当は日本も出場していた筈なんだよなぁ。残念だが
長友はじめ欧州組がもし出てたら、もうずっと休みなしだった
わけで出れなくなって逆に良かったのかもしれない。

しかし真剣勝負の国際試合はおもしろい。
U-17は次回ブラジルと激突するし、女子のW杯では
昨日のメキシコ戦で澤選手がハットトリック。凄い!
めでたいので以前、読売のグランドで撮った澤選手のポートレート
をアップして次回イングランド戦を応援します。


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