【 日々の感謝 】

【日々の感謝】 それは当たり前のことだと思っている、日常生活の中に生まれるもの

「日本人としての復活」 藤原大士の一日一言 1060話

2012年01月03日 | 師・チラン

藤原大士先生のブログ、藤原大士の一日一言より、「日本人としての復活」を転載させて頂きたいと存じます。

 

20121 2 ()  藤原大士の一日一言 1060話 日本人としての復活 

 

 

地球規模での環境問題や、人の心の荒廃が生み出す諸々の問題など、地球は、人類は、この先どうなるのかと思いつつ、何をどうしたらいいのか、分からずにいるのではなかろうか。

  

それを解決して行くには、本当の意味で、力ある指導者の出現が不可欠だ。

  

そして地球規模で見たときに、日本人として生まれた使命にも 目を向けていきたい。

  

日本人は、普段気がつくことが少なくても、本当の意味での危機を救う 使命と力を持っているはずだ。

 

日本人がそれらを解決に導く リーダーとして蘇ることだ
 

その為に、心の教育より更に踏み込んで、魂の教育をしたいと思っている。

 

 人は、なぜ生まれ、どう生きるべきなのか

 

 

日本人に生まれた天命現代に生まれた天命、そして各人が果たすべき天命

 

地球や人類が、未来に繋げるための、起死回生が出来るかどうかそれらをどれだけ果たせるかが、大きな鍵になる。

その為の発信をしていきたいと思っている。

 

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【 藤原大士(ふじわら ひろし)先生 】につきまして

2011年10月28日 | 師・チラン

大神様が「」とお呼びになられ、ノストラダムスの予言に「チラン]と記されていますお方とは、蘇れ日本人の会の会長であられます藤原大士(ふじわら ひろし)先生であられます。

 

藤原大士先生は、645年の「大化の改新」を推進されました藤原鎌足公の末裔であられ、天児屋根神様のご子孫であられます。

天児屋根神様は、春日大社の御祭神であられ、古事記の天の岩戸開きの時に祝詞を奏上されました神様であります。また、邇邇岐命様が高千穂の峯に御降臨されました時に、従われました五伴緒(いつとものお)の神様でもあります。

神武天皇の東征に加わり働かれた天種子命様は、お孫様であられます。

 

藤原大士先生は、日本人の魂の故郷である伊勢神宮の天照大御神様にもご両親であられますイザナギ神様、イザナミ神様がいらっしゃいますように、さらにそのご両親、またそのご両親と遡れば、必ず根源の大神様がいらっしゃるはずだと思われ、神の道を究められ、遂に天地創造の大神様に出会われました。

現在、大神様と共にあられ大神様のお役目をなさられておられます。

本当の神様を求められた真実のお話を、『本当の神様を求めて』というブログに詳しくお書きになっておられます。

 

「藤原大士の一日一言」ブログ  

 

蘇れ日本人の会ホームページ  

 

神道へのいざないブログ  

 

神道へのいざないホームページ  

 

本当の神様を求めて本当の神様を求めて fc2版   

 

大志塾・ホームページ  

 

藤原大士先生の御著書・小冊子   

 

 

 

藤原大士(ふじわら ひろし)先生プロフィール

 

昭和11年 愛媛県伊予市に生まれる

 中央大学法学部法律学科を卒業

     防衛庁勤務、本庁人事等要職を歴任

     内閣国防会議事務局(現内閣安全保障室)へ出向

昭和53年 日本法学教育研究会理事長就任

昭和62年 日本古神道研究会会長就任

平成14年 「蘇れ日本人の会」設立、会長就任

平成20年 「大志塾」設立 会長就任 大志塾主宰 

神道研究家、国家経営哲学家、法律家養成家。
防衛庁(現・防衛省)に入庁以来、人事要職を歴任し、 第一線で数多くの人事制度改革および組織編成に携わる。 その後、内閣国防会議事務局(現・内閣安全保障室)へ出向し、佐藤栄作総理の下、国防の業務に当たる
1968年に防衛庁を退職し、法律家の指導養成をする。
そのころ神道と出会い、日本の明るい未来をつくるには、国家経営における本来あるべき姿の政治と、国民を豊かにする正しい経済の両輪が必要だと、政治家と経営者の育成支援を始める。
以後30年間以上も「本物の生き方と経営者の育成」をメインテーマに、指導と講演などの活動を行う。その本質的な指導に、経済界などに熱烈な支持者多数。
上場企業の創業者や会長を始め、二代目経営者や経営幹部、起業志望の若者たちが企業繁栄のための経営哲学を学んでいる。
また東京都神社庁や多賀大社などでも神道の講演などを行い、全国の宮司や、宗教家たちの中にも信奉者は多い。


このブログは藤原大士先生の御著書等より参照、引用させて頂き、書かせて頂いておりました。

これにて、一旦終えさせて頂きたいと存じます。
これまでお読み頂きました皆様には、厚く御礼を申し上げます。
コメントやトラックバック等頂きました皆様、トラックバックをさせて頂きました皆様には誠に有難うございました。
また、コメントやトラックバック等を頂きましたら、ご返事をさせて頂きたいと存じます。

皆様には、繰り返しお読み頂き、どうぞ、今できることから行動に移して頂きたいと思います。

それぞれこの世に生を受けた時、授かった天命(寿命と使命)があります。

一人一人が、他の人にはないもので、その人にとっては大事なお役目を頂いております。

世界人類の平和と幸福と健康のために、自分の出来ることを、今すぐ実践いたしましょう。

今しなければ、いつするのでしょう。

「今が一番大切」ということの意味を自覚され、素晴らしき未来を創造する一員としての一歩を、踏み出して頂きたいと切に希望いたします。 

引き続きましてどうぞよろしくお願い申し上げます。
誠に誠に有難うございました。

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