サンパウロの庶民的生活

わたしの半径1メートル以内で考えたことや感じたことをつづってみようと思います。

ブラジル的な元旦

2010-01-02 18:26:40 | Weblog

 ファミリアスな近所のアミーゴから急きょ正月シュラスコのが。
 アミーゴの家の横でもシュラスコ、その近くの別の家でもシュラスコの煙がモクモク。霧雨や雨にもかかわらず、正月のシュラスコ。みんな外の屋根があるところで炭火を起こして焼肉で新年のスタート切っているようだった。
 パンデイロ(タンバリンの一種)のコンサート映像を見ながらシュラスコを食べることに、ブラジルでお正月を迎えたんだなあっとしみじみ実感。
 「釜焼きエスフィッハ」
↓粉はマンジョッカ(キャッサバ)を炒った粉

ジャンル:
ウェブログ
キーワード
シュラスコ キャッサバ パンデイロ
コメント (0) |  トラックバック (0) |  この記事についてブログを書く
Messenger この記事をはてなブックマークに追加 mixiチェック シェア
« 餅行列で | トップ | 大袋に入ったお菓子 »

コメント

コメントはありません。

コメントを投稿

 ※ 
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
※文字化け等の原因になりますので、顔文字の利用はお控えください。
下記数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。この数字を読み取っていただくことで自動化されたプログラムによる投稿でないことを確認させていただいております。
数字4桁

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL

あわせて読む