クレッシェの保護者会の説明での注意事項に、毎月のお誕生日パーティーがあるけれど、保護者は参加できないということを、再三注意する呼びかけが。それでもあえてどうしても参加できないのかと冗談めいて質問する人が。パーティー好きな人が多いお国柄・・・フェスタといえば一族で参加するのが本来的な感覚なのだろう・・・
保護者がクレッシェで新しく通い始めた子供を待っている間、コーヒーが無いのかと、わざわざ尋ねる人も。待つ時にはコーヒーくらいは出されるのが当たり前な気分があるのだろう。尋ねれば出てくることもあるかもしれない。たっぷりとお砂糖入りの!!
そうこうしているうちに、外で購入してきたコーヒーをわざわざくれる人まで現れる。知らない人におごってもらうのはためらうけれど、コーヒー代くらいはおごるのもいただくのも勘定の内には入らない、おもてなし文化の一環なのだろう・・・緑茶感覚かな?











