ちらし寿司とハマグリのお吸い物と桜餅とひなあられで、あいりの初節句をお祝いしました。雛人形と記念写真とろうと思ってたのに、授乳頻度が増えて疲れきったため、忘れて寝てました。
腕枕しないと寝なかったり、ぐずったり、というわけで、ダーリンを起こさないように私はソファーであいりを寝かしつけながら仮眠。眠い。しかし母乳でなくなったのは自業自得なので反省。昨日よりは多少母乳がマシというか、そんな気がするので、このままあいりちゃんに頑張ってもらうしかないね。。。
職場の同僚からたくさんメールがきました。ナース友達からは「先生の子供だからね、のびのび元気に育ちそう」と。女医仲間からは自分の家庭の状況報告とともに、「T先生にまわしていった患者さん達にいつ(私が)復帰するんですか、って何度も聞かれて大変らしいよ」と報告がありました。ありがたい限りですが、この状況じゃあなかなか戻れないね。。。こんなすぐ母乳がとまっちゃうんじゃあ、保育所に預けるのもつらいし。離乳できてからかしら???
そういえば野宿の作法の記事を発見。ブログにだけ旅行記書いてたけど、私も実は野宿経験者です。ただし海外限定。野宿にTRYしたい人にオススメは、電話ボックスです(笑)
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
終電を逃した都会の真ん中で、乗り過ごした先の見知らぬ駅で、“野宿”という単語が一瞬脳裏をよぎることってあるでしょう。僕も数年前、最終の中央特快で熟睡してしまい、気づいたら相模湖駅。山梨県ですよ。駅前は真っ暗でホテルもマンガ喫茶もない。そのときは大枚をはたいてタクシーで帰ってきてしまったが、いま思えば野宿という選択肢もあったんじゃないか。ミニコミ誌、『野宿野郎』編集長のかとうちあきさん(27歳)は野宿歴11年。今も週1回、年間50泊というハイペースで“外泊”している。彼女に前述の話をすると、「全然できますよ」と爽やかに即答。「駅のベンチや待合室がダメなら、近くの公園やお寺の軒下という手も。靴を枕代わりにすると快適です。外回りの営業マンの方なら履き込んでいるから、革も柔らかくて寝心地がよさそう」。でも、真冬でかなり寒かったんですよ。「じゃあ、コンビニで段ボールをもらって下に敷くといいですよ。あと、足を鞄に入れるとか。野宿人の間で鞄は就寝時にかぶったり履いたりするものなんです」。一方、駅寝の道を追求する「STB(ステビー)全国友の会」という団体もある。ステビーとは彼らの造語でステーション・ビヴァーク(駅泊)の意。5代目会長の田上英二さん(34歳)は言う。「あえて人の気配が残る場所で寝るのがステビーの魅力。都市部の駅は終電から始発まで閉鎖されるので原則として無人駅に泊まります。もっとも、鉄道会社側は黙認してくれているだけでしょうが」。いずれにせよ、二人が口を揃えるのは「野宿という状況を楽しむ」ということ。意外にも危険な目にあったことは一度もないらしい。
駅寝の作法:「STB(ステビー)のすすめ」より。
最終電車が出るまで寝ない(乗降客に迷惑をかけない)
防寒対策をしっかりと(冬は寝袋・カイロ必須)
始発電車が入るまでに去る(一般利用客が来る前に風のように去る)
ゴミはきちんとかたづける(後に残すのは足跡と思い出だけ)
人との出会いを大切にする
http://r25.jp/magazine/ranking_review/10004000/1112008022812.html?vos=nr25mn0000001
腕枕しないと寝なかったり、ぐずったり、というわけで、ダーリンを起こさないように私はソファーであいりを寝かしつけながら仮眠。眠い。しかし母乳でなくなったのは自業自得なので反省。昨日よりは多少母乳がマシというか、そんな気がするので、このままあいりちゃんに頑張ってもらうしかないね。。。
職場の同僚からたくさんメールがきました。ナース友達からは「先生の子供だからね、のびのび元気に育ちそう」と。女医仲間からは自分の家庭の状況報告とともに、「T先生にまわしていった患者さん達にいつ(私が)復帰するんですか、って何度も聞かれて大変らしいよ」と報告がありました。ありがたい限りですが、この状況じゃあなかなか戻れないね。。。こんなすぐ母乳がとまっちゃうんじゃあ、保育所に預けるのもつらいし。離乳できてからかしら???
そういえば野宿の作法の記事を発見。ブログにだけ旅行記書いてたけど、私も実は野宿経験者です。ただし海外限定。野宿にTRYしたい人にオススメは、電話ボックスです(笑)
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終電を逃した都会の真ん中で、乗り過ごした先の見知らぬ駅で、“野宿”という単語が一瞬脳裏をよぎることってあるでしょう。僕も数年前、最終の中央特快で熟睡してしまい、気づいたら相模湖駅。山梨県ですよ。駅前は真っ暗でホテルもマンガ喫茶もない。そのときは大枚をはたいてタクシーで帰ってきてしまったが、いま思えば野宿という選択肢もあったんじゃないか。ミニコミ誌、『野宿野郎』編集長のかとうちあきさん(27歳)は野宿歴11年。今も週1回、年間50泊というハイペースで“外泊”している。彼女に前述の話をすると、「全然できますよ」と爽やかに即答。「駅のベンチや待合室がダメなら、近くの公園やお寺の軒下という手も。靴を枕代わりにすると快適です。外回りの営業マンの方なら履き込んでいるから、革も柔らかくて寝心地がよさそう」。でも、真冬でかなり寒かったんですよ。「じゃあ、コンビニで段ボールをもらって下に敷くといいですよ。あと、足を鞄に入れるとか。野宿人の間で鞄は就寝時にかぶったり履いたりするものなんです」。一方、駅寝の道を追求する「STB(ステビー)全国友の会」という団体もある。ステビーとは彼らの造語でステーション・ビヴァーク(駅泊)の意。5代目会長の田上英二さん(34歳)は言う。「あえて人の気配が残る場所で寝るのがステビーの魅力。都市部の駅は終電から始発まで閉鎖されるので原則として無人駅に泊まります。もっとも、鉄道会社側は黙認してくれているだけでしょうが」。いずれにせよ、二人が口を揃えるのは「野宿という状況を楽しむ」ということ。意外にも危険な目にあったことは一度もないらしい。
駅寝の作法:「STB(ステビー)のすすめ」より。
最終電車が出るまで寝ない(乗降客に迷惑をかけない)
防寒対策をしっかりと(冬は寝袋・カイロ必須)
始発電車が入るまでに去る(一般利用客が来る前に風のように去る)
ゴミはきちんとかたづける(後に残すのは足跡と思い出だけ)
人との出会いを大切にする
http://r25.jp/magazine/ranking_review/10004000/1112008022812.html?vos=nr25mn0000001










