OBの後の打ち直しは、大概はナイスショットの巻

2016-12-13 | 極意を教えます
みなさん、こんにちはーー

今朝もスクワット200回と最近拝読した 山口信吾様の りコック打法で サンドウェッジで素振りをしました。
(恐れ多くも、山口様にメールをしたら、すぐに返信を頂き、身のすくむ思いでした^^;)
1週間で、マットが壊れるということは、相当ダウンブローに、かつヘッドスピードが早くなっているのではと思い
もう来年が待ちどうしてく、寝られません(っていうのは嘘^^)

でも、マットに食い込み、壊れてしまいました・・・・・・
ということは、下記のところから新しいマットを購入するしかないのではと考えています。
自分で、バナーを貼っているくせに、ここから買ったことはありません(´・ω・`)ガッカリ…
ほかの方が買って頂けることが多いのに(*´∀`*)





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さて、本題ですが、コースで最初のティーショットがOBや林の中で、ロストボールの恐れがある場合は、暫定球として打ち直しをしますよね?
その場合、たいてい、いいショットが出ます。

そこで考え抜いたのが、一発目は、打ち直しと考えて打ってみることです。

石川遼選手は半眼で、なにか呟いているように、私も、右か左でミスショットをしたと想像して、暫定球を打つぞ!!!という気持ちで打ってみようかと思います。

多分力みが取れて、ゆったりとしたスイングになっているんだと思います。
結構これでも、飛距離が伸びます。

また、ティーショットはドライバーだと決めつけることもありません。
コース戦略として、ドッグレッグで、まっすぐ突き抜けて何度もOBという経験を昔、してきました。
最近ユーティリティーのいいのが安く手に入るので、暫定球だけでなく、最初のティーショットも暫定球のつもりで打ってみようと思います。

では、また~~~






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