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Micsig タブレットタイプ TOI Series 200MHz デジタルオシロスコープ TO202I レビュー/上位モデル TO Series/TO(A) Series取り扱い開始のお知らせ

2017-05-15 13:20:26 | オシロスコープ

上位モデル TO Series/TO(A) Series取り扱い開始のお知らせ

当SHOPでは、TOI Seriesの上位機種である、TO Series(TO204など)や、TO(A) Seriesもお取り扱いを開始しています。また、出品リストアップしていませんが、Handheld TypeのMicsig製品など、すべてのMicsig製品を日本正規代理店として、国内取り扱い最安価格でお取り扱いしています。個別にお問い合わせ下さい。

(特別プロモーション)Micsig TO series タブレットタイプ 200MHz/4CH デジタルオシロスコープ TO204(Battery搭載済み)(display refresh rate max 250000wfm/s)

http://www.shop-online.jp/ElectronicsDIY5/index.php?body=spec&product_id=1188569&category_id=162123&PHPSESSID=17d33bfe32d91c0cd48d18d35daff34a

 

 

すべてのTO seriesをお取り扱い致します。お問い合わせ下さい。

Micsig TO series

http://www.micsig.com/Item/Show.asp?m=2&d=19

すべてのTO(A) seriesをお取り扱い致します。お問い合わせ下さい。

Micsig TO(A) series

http://www.micsig.com/Item/Show.asp?m=2&d=4

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Micsig タブレットタイプ 200MHz デジタルオシロスコープ TO202I レビュー

www.shop-online.jp/ElectronicsDIY5/

 

これから、Micsig TO202I について、追加説明を兼ねて、レビューを書いています。

(2016/10/04 訂正)TO202IとPCとの接続に関して、誤りがあったので訂正致しました。

TO202I 実機を入手し、実機を検証しています。

実機で、Performance把握はだいたい、できました。なかなか、いいです。当方は気に入りました。当方が心配だったのは、refresh rateがmax50000wfm/sに違わぬ能力があるのかでしたが、Quick Start Guideでは気がついていませんでしたが、TO202Iには、settingの中に"Refresh rate"の選択項目があり、defaultは、"Normal"でそれほど、波形更新レートが早くない(auto setでは、この”Normal"がdefault)の他に、"HIGH"という選択ができ、これが、RIGOL/Siglent/OWONの同等の波形更新レートをスペック上、記載しているモデルと同じようなrefresh rateを実際しています。Trigger outがないので、実際には、OWON XDS3102AVと、スイープ信号を入れて、波形表示を比較し、なるべく、条件を合わせ、同様の波形表示状態にして、XDS3102AVのtrigger outで、波形更新レートを類推してみましたが、おおむね、1-100MHz,sweep 1 secondで、XDS4102AV memory depth 1kでの波形更新レート 23000wfm/sよりminimum memory settingが、3.6kなので、若干、よくないかな程度で、ほぼ同等のrefresh rateはでているだろうと判断できました。memory depth設定は、すこし違うので、同じmemory depthで、比較はできませんが、十分いい結果で、このrefresh rate max 50000wfm/sのTOI seiresは、波形更新レートの点ではそう問題ないと言う結論です

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また、実際、タブレットで操作は問題なくできるかと心配されている方もいるかと思いますが、デジタルオシロとしての操作性はいたって、直感的で、Quick Guideですぐに慣れるとは思います。総合的にはお奨めできるモデルです。ですが、少し、購入前の情報として、実際、説明はしたいと思います。

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現在、Micsigのタブレットオシロスコープは、大きく、3種類に分かれています。

(tBook series)

TO202A

TO202(無印)

(TOI series)(もともとは、tBook series なので、オシロ本体 右下表記はtBookであるため、販売としては、tBookと呼称する場合があります)

TO202I

の3つに分かれています。

当方で基本的に扱うのは、Hobbyist向けに、max refresh rate 50000wfm/sのTOI seriesになります。

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基本スペック比較表を示します。このうち、TO102IとTO104Iは、すでに通常の入手価格がでているので、すぐに見積もり可能です。TO204Iは、原則、扱いませんが、希望があれば、価格は聞いてみます。今回、デモしている,TO202Iは、次回分までは、特別価格での入手に伴う価格で提供できます。それ以降はまだ、わかりません。TO202Iは、200MHz 2CH modelです。

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標準アクセサリーについて

TO202Iには、P103 300MHz probe 2本が添付されます。すごく、うれしい、お得感があります。通常、300MHz オシロでは、300MHz プローブは、自分で入手しないといけない場合がありますが、Micsigでは、純正プローブが添付されます。

(2016/10/04 訂正)TO202IとPCとの接続に関して、誤りがあったので訂正致しました。現時点では、TO202Iは、PC(Windows)との接続がUSB Driver(micsig)で可能で、内部ストレージをPCで認識し、folder "screen_cap"にaccess可能です。

MicroUSB Data Cable(USB-A MicroUSB)このケーブル(MicroUSB-USB converting cable)は、2種類の使用方法があります。

(使用方法1)USB Calibrate Boardと組み合わせて使用する

USB Calibrate BoardをUSB port(USB-A/USB Host/右側面 上から2番目)に接続し、USB-A port側は、TO202IのUSB port に接続し、P103 probeのcompensationに使用します。この時の方法は、Quick Guideに説明が書かれています。TO202IのUserSetの中にProbeCompという項目がありますので、RUNにして、TO202IのUSB Portから、補償用方形波が出力するように設定変更が必要です。compensation後はかならず、STOPさせてください。

(使用方法2)直接、TO202I 右側面 一番上のMicroUSB port(USB Device)に接続して、PCと、USB driver "micsig"で接続して、TO202Iの内部storageへアクセスし、screenshotなどをPCで閲覧できます。実質上、いわゆる、screen printと同じことが可能と言えます。まず、MicroUSB-USB converting cableでTO202I(microUSB connector)-PC(USB-A)間を接続します。その際、settingで、USB connect/USB Storage Deviceの選択を変更することにより、保存操作か、内部ストレージアクセスかの使用手段を変更することになります。(注意事項)USB connect/USB Storage Deviceの表示は、USB Flash memoryをUSB Hostに接続した場合は表示されなくなります。いつも、USB Flash memoryを接続していると、PCとの接続ができないのだろうと思ってしまうので、一旦、USB Flash memoryははずしてから、操作を確認してみてください。

MicroUSB port(USB Device)にMicroUSB-USB converting cableを使用して、PCのUSBと接続します。

保存操作(save)する場合は、USB connectを選択します。

save後に、TO202I 内部ストレージ認識のためには、"USB Storage Device"に選択変更します。

PCで、内部ストレージとして、認識しますので、"screen_cap"にアクセスできます。

この方法は、USB Hostへ、USB flash memoryを接続して、Udiskへsaveすることと、排他的で、どちらかのみ、enableにすることができます。

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CDには、

Micsig Oscilloscope Product Introduction

Tablet Oscilloscope Quick Start Guide

Tablet Oscilloscope Safety Information

Tablet Oscilloscope TOI Series Data Sheet

の4英語ファイルが収められています。残念ながら、User's Manualは現時点、ありませんので、Quick Start Guideでわからない設定は当方でフォローしたいと思います。Memory depthの変更と、Refresh rate設定変更ができますが、特にmemory depth変更は少し、気が付きにくいかもしれません。あるとわかっていれば、設定はわかると思いますが、それでもわからない場合は、フォローします。

Grounding lineですが、ここに画像はないですが、側面 USB port下にねじ穴があり、ここから、Earthを取るように設計されています。むこうのengineerによると、高圧測定の場合にアースをとるためのもので、通常測定では必要ないとのことです。あんまり、高圧を標準プローブで測定しないほうがいいですが、保安用アースとして、1.5m(先端はおおきなワニ口クリップ)のlineが標準添付されます。ただ、トラ技などでも投稿記事が過去あったように、アースをしたほうがいいのかは、ケースバイケースです。一番無難なのは、高圧、30Vrmsぐらいまでの測定に使用を制限するか、差動プローブを併用するかです。当方でも何種類か、差動プローブを取り扱っています。絶対、壊したくない場合はご検討ください。

Power AdaptorのACプラグは日本向けには、海外からの個人入手ではType Cでの供給があり得ますが、当方、取り扱いモデルではType A 3PIN(PCのAC Plug)で供給されます。

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(測定例1A)1MHz AM modulation 400Hz 75%(Carrier 0dBm)

Time base 200us/divでは、autoで、memory depthが最大3.6MBに切り替わり、aliasingを避けます。他の同等のデジタルオシロでは、自分で気をつけて、memory depth変更するのですが、自動でmemory depthが切り替わっていました。

(測 定例1B)AM modulationの測定では、data samplingで、”envelope”を選択可能です。これは、refresh rate Normalのままでも、下記のような描出が可能です。入力 50ohmも標準装備です。実際にAM通信が現在もアマチュア無線では使われています。(7.195MHz AM) Refresh rate "High"に変更し、edge triggerでもきれいに描出できます。右側に選択項目が出ていますが、この場合、CH2を指でタッチして、左にスワイプするとでてくるメニューです。 各項目は、指でタッチして、選択変更が可能です。電流プローブを接続した場合は単位をAに変更できるのがわかりますね。これは、CH2の選択項目変更の ポップアップメニューで、他に、20MHz帯域制限選択、プローブ減衰比、AC/DC coupling選択などが可能です。

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Persist 機能あります

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FFT機能あります。他の同等refresh rateのFFT同様に、repetitive signalの周波数、レベル測定はほぼ、問題なく、正確に測定可能です。

SSG 10MHz sine wave,-10dBm

この測定結果でわかることは、sampling memory 1.8kpointsが、別途、FFT専用に割り当てられ、そのsamplingで高速フーリエ変換をしているようだと言うことです。これは、他のデジタルオシロとmemoryの使い方が少し、違います。ですので、基本波形のtime domain表示は、高い波形更新レートを保っており、他のデジタルオシロで、FFTをONにすると、time domain波形更新レートが落ちるのですがそれを避けるためと考えられます。TO202IのFFTでは、Siglent SDS1000X series同様に、Persistが効きません。FFTの波形更新レートはどのデジタルオシロでも、Voiceのレベル、周波数に追従できる様なものはないですので、波形更新が少し早くてもどうせ関係はない場合が多いのですが、TO202Iは、4wfm/sほどはあるので、RIGOL MSO/DS1000Z seriesの波形更新が、MHz台の測定では数秒に一回に比べるといいとは言えます。この件に関連して詳しく、YouTubeで説明されていますので、以下のYouTubeを参考にしてください。どれも、Voiceに追従できないです。(これは、本来、Realtime Spectrum analyzerやAudio Rangeでは、高価なAudio Analyzerのお仕事です)

https://www.youtube.com/watch?v=07VkEUUd0eo

TO202Iでは、XDS3102AVのように、FFTにPersist機能がないので、敢えて、BPFを測定するには、治具を作り、2CHを利用し、TO202IにもXY modeがありますので、sweep generatorを利用して、いわゆるpass-bandを測定することで対応することになります。もともと、FFTでBPFを測定するのは大雑把な測定になりますので、Persistが、FFTで効かないと言ってもそれは、特にデメリットではありません。基本的には、FFTでは繰り返し信号の周波数測定とレベル測定できればいいかと思います。

上記画像の測定では、Refresh Rate"HIGH"で測定しています。波形がthickに描出されていますが、これは、TO202Iだけではありません。驚くことにMDO3000 seriesでも同じ傾向です。OWON XDS3102AVの日本語レビューでもこの件に触れてますので参考にしてください。デジタルオシロはアナログオシロよりノイズが多いのではないかという議論があり、それに対して、youtubeでvideoがあるので、参考にしてください。TektronixのMDO3000seriesでさえ同じ傾向なのがわかります。

https://www.youtube.com/watch?v=Znwp0pK8Tzk

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操作コントロールにマウスが使用可能です。

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オプションの内臓バッテリーについて

内臓バッテリーはオプションですが、これは、ポータブル使用に有用で、このタブレットオシロを入手する有用性のひとつですので、内臓済みで販売することを基本設定とします。海外サイトでのバッテリー容量は10000-13000mAhで、最長約7時間程度、使用可能なものですが、当方の検証機は、15000mAhを搭載して、送ってくれたそうです。たぶん、これが新型内臓バッテリーと思います。現在はまだ、13000mAhのが混在しているはずなので、次回の入荷でかならず、15000mAhの入手になるかはわかりません。絶対、15000mAhじゃないとだめと言う方は事前にお問い合わせください。13000mAhでも通常は問題ないと思いますので、特に聞かれなかった場合は、いずれかになるか、こちらでコントロールできない場合があり得ると思います。販売としては、13000mAhと表記することに統一しています。

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TO202I 3dB bandwidth

SSGで、3dB帯域を測定する場合、TO202Iを50ohm入力に切り替え、測定するのですが、TO202Iの50ohm loadでのInternal 50ohm loadでは測定結果がやや低く出ました。これは、mVp-pでは少しのload変化で大きく、値が変わる傾向ですので、これは、致し方ないところもあるかと思います。報告はしておきたいと思います。とりあえず、正確に3dB帯域を測定したい場合は、TO202Iは、1Mohm入力に設定し、入力に、信頼できる、50ohm feed through terminator(当方では1GHz 1W使用)を接続し、50ohm loadさせて、測定してみて下さい。その結果での、3dB帯域は、246MHzでした。

SSG 246MHz Sine Wave -10dBm

TO202Iの大きさ

横 27.5cm 縦 21cm 奥行き 6cm ほどで、10.1インチ ディスプレーですので、視認性もいいです。実際、手に取ると意外に大きいと感じます。

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位相差(直交信号)測定

HANTEK HDG2022Bを使用し、10.000000MHz 200mVp-p(50ohm typical) CH1 位相設定 0.00°/CH2 位相設定 90.00°(Phase alignment操作をあらかじめ、できます)にして、その直交信号をTO202Iで測定しました。

(HDG2022Bの能力について、少し説明しておきます)

インターネットでは、初心者のレビューでかならずしも、評価がよくないようですが、当方では、値段以上の評価をしています。ただし、firmwareは、Hantekから供給を受け、updateしています。サイン波生成において、phase noise -115dBc/Hzで、 0.01Hzのresolution,内部基準で1x10E7程度のfrequency stabilityを有しています。また、10MHz 外部基準動作も可能です。周波数表示と若干、ppmに準じた実際の出力周波数は違いますが、外部基準の周波数カウンターで、10.000000MHzに合わせると、次回、起動時もその周波数で起動します。7.1MHzの直交信号を2chで生成する場合、0.01Hzまでは少なくとも、変更が可能です。内部基準でも安定度は2ppmで、 RIGOL DG1022Uより一桁いいわけですが、さらに周波数のコントロールresolutionがよくなっています。phase noise は、-115dBc/Hz(10MHz 0dBm,10kHz offset)とスペック上は、RIGOL DG4000 seriesと同等です。たとえば、7.1MHz 信号発生では、高調波がほぼ発生しません(1MHz-10MHzのharmonic distortionは、-55dBc以下です)10MHzあたりも、きわめて、良好で第2高調波がノイズに隠れるぐらいです。

位相差信号を生成する場合は、phase alignment機能があり、それであらかじめ、alignmentして、直交信号を生成できます。少なくとも同期を取りなおしているようです。位相変更も0.01°まで変更が可能です。ソースとしては、そう問題はありません。

(実際の測定結果 1/通常測定のtime base)

位相差(直交信号)の測定についてですが、Measureによる直接位相測定(CH1-CH2)は、RIGOLやSiglentと同様に数値はfluctuateします。0.01°までのresolutionがあります。phaseによる数値測定ではだいたいの位相差を把握します。実際に位相(delay)をより正確に測定する方法は、他と同じで、直交信号の場合だとカーソルによるCH1,CH2のdelay timeを周期の4分の1(または4分の3)に調整することです。この時、sampling average(256まで選択可能)を選択し、measureでdelayを測定するのが一番、正確だと思います。これで、ほぼ正確な測定は可能です。(測定器間では、cableを同じものを使用し測定します)

YT mode

(実際の測定結果 2/位相測定のため、time base)HDG2022Bを外部基準で動作させて、Sine Wave 10.000000MHz 200mVp-p(50ohm)で再度、位相測定をしていた時にtime baseを試しに100ns/divまで拡張した場合、位相が安定して、測定できることがわかりました。Measureでの、Phase,Delayの測定結果が非常に正確になりました。入手したら、同じように試してみて下さい。これならば、十分、実用性があり、これだけで、位相測定が完結すると言っていいと思います。ほとんど、Phase,Delayの数値が変化しないところまで、time base拡張すればいいようです。これは、RIGOL,Siglent,OWONでも試していなかったので、また、それぞれのレビューでまた、結果がよければ追記したいと思います。

(補足)OWON XDS3102AVの場合は、上記のように時間拡張すると逆にdelay測定結果がfluctuateして、悪くなりました。通常表示time baseでは、TO202Iと同じ程度の確度ですが、XDS3102AVでは、X-Y modeで、delayは、radとdegreeの両方で正確な表示が下記のようにできます。TO202Iは、X-Y modeは、あっさり、波形表示のみですが、上記のように位相が正確に測定できますので、まあいいかと思います。

(比較)XDS3102AV での位相測定(IQ 信号源は、TO202Iの測定時と同じ)/HDG2022B 外部基準動作 Sine Wave IQ 2信号 200mVp-p(50ohm load)

XY mode

XY modeはこのように表示されます。

ROLL mode

ROLL modeは、安定して、出力しているか、確認してみることに利用可能です。

RIGOL.Siglent,OWON 同等のrefresh rateのものと、大きな差異はありません。

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200MHz/4CH Modelも特別価格で購入できます。

(超特別オファー)Micsig TO204I /200MHz 4CH タブレット オシロスコープ(option battery 13000mAh内臓済み)(Tablet Oscilloscope/tBook)

http://www.shop-online.jp/ElectronicsDIY5/index.php?body=spec&product_id=1182084&category_id=149043&PHPSESSID=273f9a31cea98a9cb8afd5d192496b46

できれば、他で価格を入手して、比較できれば、特別価格かどうか、わかりやすいと思います。(別に調べなくても、購入を希望する場合はお問い合わせください。特別にTO204をrebadgeしての供給ですので、時期がたてば、供給不能になり得ます)

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