La selva bonita

ランダムウォークで気ままに,ガリレオ。
我々は流れ星のなりの果て。
El dia que me quieras.

偉大なる失敗 天才科学者たちはどう間違えたか

2017-03-11 21:24:08 | 日記
BRILLIANT BLUNDERS

序文
第1章 間違いと過ち
進化の過ちと過ちの進化

第2章 起源
革命
自然選択

第3章 そう、この地上に在るいっさいのものは、結局は溶け去る
数による圧倒
ダ-ウィンの過ちと遺伝学の種
困難を乗り越えると人間は強くなる

第4章 地球は何歳?
地球と生命、歴史を手に入れる
地球の寒冷化
強烈な影響

第5章 確信とは往々にして幻想である
肝のすわった教え子
放射性崩壊
既知感について
核融合

第6章 生命を解するもの
αヘリックスへの道
もっと早く君を怒らせておけばよかった
生命の設計図
そのころ、イギリスでは・・・
マッカ-シズムのもとでの生活
三重らせん

第7章 ともかく、誰のDNAなのか?
過ちの分析
二重に見える

第8章 ビックバンのB
物質の歴史の幕開け
神は言われた-「ホイルあれ」と

第9章 永遠に同じ?
宇宙の膨張:(翻訳に埋もれた)忘れもの
定常宇宙
進化
反対、そして否認

第10章 「最大の過ち」
時空の歪み
単語に何の意味がある?
Λ中毒

第11章 空っぽな空間から
最大スケ-ルから最小スケ-ルまで
加速する宇宙
2回めの奇蹟の年
天才が犯した間違い

最後に
訳者あとがき

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