兵庫西脇トレセンにいるポチとシャムシールの2頭ですが、19日にポチが能力検査、シャムシールが発走検査を受け、各々合格しました。
ポチは大山真吾騎手騎乗で800mを50.3秒でした。時計は大型馬の割りに出たかなぁという印象ですが、終いトモがバラバラだったそうで、その点が課題ですね。7月3日に再度自主能力検査で叩く予定です。
シャムシールは同じく大山真吾騎手騎乗で800mを52.4秒で回ってきました。ゲートからのダッシュは稽古でやっていなかったため、ゲートが切られて他馬から10馬身以上離されてしまったようですが、終い気合をつけるとすっと反応して他馬と同入してのゴールだったようです。これまで、早いところは15−14程度でしたので、若干時計は予定よりも出しすぎで脚元が心配ですが、大山騎手のコメントによると「しっかりとまじめに走る」とのこと。こちらも、7月3日に能力検査を受ける予定です。
ポチは大山真吾騎手騎乗で800mを50.3秒でした。時計は大型馬の割りに出たかなぁという印象ですが、終いトモがバラバラだったそうで、その点が課題ですね。7月3日に再度自主能力検査で叩く予定です。
シャムシールは同じく大山真吾騎手騎乗で800mを52.4秒で回ってきました。ゲートからのダッシュは稽古でやっていなかったため、ゲートが切られて他馬から10馬身以上離されてしまったようですが、終い気合をつけるとすっと反応して他馬と同入してのゴールだったようです。これまで、早いところは15−14程度でしたので、若干時計は予定よりも出しすぎで脚元が心配ですが、大山騎手のコメントによると「しっかりとまじめに走る」とのこと。こちらも、7月3日に能力検査を受ける予定です。
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