(映)白熱

2017年01月04日 | 映画 レビュー

2017年、最初の観賞作品。
面白い、面白かった。
1949年の作品、躍動感があって、ストレートで、存分に楽しめる。
かつての「フェイク」を思い起こさせる、おとり捜査官のスリリングさもある。
何より、主役で悪の人間性、凶悪性が作品の魅力を引き上げている。



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