(映)K-19

2016年12月31日 | 映画 レビュー

さて、2016年は127作品を鑑賞した。
そして、これが2016年最後の鑑賞作品。
14年前の作品だが、見応えあり。
事実に基づくという点でもスリリング。
全体的に丁寧に描かれている。
何といっても、二大俳優の共演は必見であり、贅沢なキャスティング。
やはり渋く、迫力あり、作品に厚みを持たせている。



2035
『映画・DVD』 ジャンルのランキング
この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« ようやく半分 | トップ | よいお年を »
最近の画像もっと見る

映画 レビュー」カテゴリの最新記事

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL