[総合的な解説]
be動詞(am,are,is)は「存在」あらわす。
(1) まず、「私= I」と、「私たち=we」がいます。
I am
We are
(2) つぎに、話し相手の「あなた= you」と、「あなたたち=you」がいます。
You are
You are
(3) つぎは話題になっている、「彼= he」「彼女= she」「それ= it」と、「彼ら・彼女ら・それら= they」がいます。
They are
ファンクションメソッドでは、be動詞の文を分かりやすく説明するために3つに分類しています。
(1) <〜は、ナニ だ>文 補語が名詞のもの
(2) <〜は、ドンナだ>文 補語が形容詞のもの
(3) <〜は、イる・アる>文 補語が方位副詞/前置詞+名詞のもの
(1) は(GRADE 1 )〜(GRADE 5 )で、(2) は(GRADE 6 )で登場。
この(GRADE 8 )では (3)のものを学習します。
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GRADE-8 C O N T E N T S
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