湖南村尻百姓記

65歳で、妻の実家のある湖南町に帰郷・帰農して山里暮らし・百姓暮らしをはじめた隠退牧師の日記

昨日のブログのアクセス者数1000人突破・・・

2017年10月10日 |  2.情報処理とブログ

昨日の、筆者のブログ(『湖南村尻百姓記』・『 田舎牧師の日記』・『部落学序説』・『被差別部落の地名とタブー』)の合計アクセス者数は、1,007人・・・。

今朝、妻が、昨日、野菜直売所・湖南四季の里の店当番をしていたとき、郡山市街地に住んでいると思われる方が、妻が、湖南四季の里に備中レンコンを出展するのは、金曜日・土曜日・日曜日と祭日であることを知っておられる方がおられたとか・・・。妻は、<あなたのブログを読んでくださっている方よね、きっと・・・。そこで、あなたにお願いがあるのだけれど、木曜日・金曜日・土曜日は、備中レンコンを掘って!日曜日~水曜日までは、掘らなくていいから・・・。湖南のひとは、レンコンは食べないから・・・>と話していました。

筆者、<だんだん水が冷たくなって、やがてレンコンを掘ることができなくなるから、毎日掘ってもいいよ!>といったのですが、妻は、<月曜日~木曜日までは、掘っても売れないから無駄になるわ・・・>と話していました。

しかし、ブログのアクセス者数が1,000人を突破したのは、それだけではなさそうです。現在の(『湖南村尻百姓記』のアクセス者数は473人、過去の『 田舎牧師の日記』・『部落学序説』・『被差別部落の地名とタブー』のアクセス者数は534人でしたから・・・。のびのびのび~~~になっている、『部落学序説』のリライトと自費出版、はやく着手しなければ・・・。

『聖書』に対する<神学論文>・・・。それだけが、聖書の内容を紹介したりその本質を解明したりする営みではありません。今読んでいる『小説・聖書』・・・、基督教の信仰の内容を堅持しつつ、大胆な私的解釈によって聖書の真実に迫る切り口、語り口・・・、無学歴・無資格の筆者、『部落学序説』のリライト自費出版に際して、執筆の手本にしてもいいのではないかと思わされています。

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9月19~25日までの日平均アクセス者数・・・

2017年09月26日 |  2.情報処理とブログ

筆者のブログの9月19~25日までの日平均アクセス者数は、727人・・・。

筆者のブログを読んでくださる方は、ほとんどが福島県外の方・・・。それにしても、毎日、多くの方々がアクセスして読んでくださって、筆者、光栄のいたりです。無学歴・無資格の、日本基督教団の隠退牧師の綴る駄文なんて、ほとんど読まれることはないと思っていたのですが・・・。

 

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吉田向学のブログのアクセス者数・・・

2017年08月17日 |  2.情報処理とブログ

筆者の吉田向学のブログ、『湖南村尻百姓記』・『田舎牧師の日記』・『部落学序説』・『被差別部落の地名とタブー』の、過去2週間のアクセス者日平均数は、664人でした。

毎日500人を超える方々が、筆者の拙文を読みに来てくださるようです。最近、筆者のブログを読んでくださる方々をあまり気にしないで『湖南村尻百姓記』に駄文を掲載し続けてきましたが、そろそろ、筆者がブログをかきはじめた原点に立ち戻ることにしましょうか・・・。

昨日、インターネットのGoogleで、<部落学序説>を検索して、表示された文章で、筆者がこれまでアクセスしたことがないものを重点的にアクセスして読んでみました。2013年4月1日に、妻のふるさと湖南に帰郷・帰農して、5年目、筆者のブログ・『部落学序説』・『被差別部落の地名とタブー』を読みに来てくださる方々の層がかなり変わってしまったようです。中には、誤読・曲解される方々も少なくないのですが、誤読・曲解されないためには、もう少し明確な論理と展開が必要なようです。

『部落学序説』・・・、アクセス者数が1度でも0になると廃棄すると約束していますが、この2週間の日平均アクセス数は176人・・・。アクセス者数が0になるのは、まだまだ当分先であるようです。5年間の沈黙を破って、『部落学序説』に文章を追加しようとすると、どうなることやら・・・?


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パスワードを度忘れ・・・

2017年08月03日 |  2.情報処理とブログ

このブログのパスワードを度忘れしてしまいました。それで、夜、一時的にアクセス不能に陥りました。

やはり、パスワードは、毎回入力してアクセスするようにしていないと、69歳になった筆者、すっかり忘れてしまうようです。やっと思い出したときは、GOOブログのシステムが自動でロックをかけてしまいましたので、アクセス不能になりました。

万一のために、パスワードをメモしているのですが、そのメモも暗号化していますので、そのままでは役にたちません。ところが、復号化する方法も失念してしまって、筆者がパスワードを設定する場合の基本的なルールを思い出して、予備のブログでそのパスワードが有効であることを確認、やっと、このブログのパスワードを思いだしました。

今日(8月3日)中には、アクセスすることができないかもしれません(表示されて1時間後にアクセス可能になりました)。

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日本語データベース桐のODBCによる外部データベースへのアクセス法を確認・・・

2017年04月03日 |  2.情報処理とブログ

昨夜、日本語データベース桐10の、ODBCによる外部データベースへのアクセス方法を確認・・・。

筆者のサーバーとクライアントパソコン、64bitで使用していますので、桐10に、32bit用のODBCをインストールする必要がありそうです。桐10からアクセスできる外部データベースは、MSExcel/MSAccess/MSSQL/dBASE・・・。dBASEは、福島に帰郷する前に、書籍・資料・ソフトをすべて廃棄処分にしましたので、現在使用可能なのは、MSExcel/MSAccess/MSSQLのみ・・・。昨夜、MSExcel/MSAccess/MSSQLに関する書籍・資料・ソフトを確認しましたので、いざというときは対処可能・・・。しかし、69歳の筆者、もうシステム開発を請け負うことはありませんので、外部データベースは封印することにしました。

<小規模営農管理システム>を構築するには、日本語データベース桐10、1本で十分です。

気象データは、湖南の、20年分のデータを確保するとして、20年×365日=7,300 record・・・。旧歴の農作業カレンダーを組み込むのも、20年分で7,300 record・・・。毎年60品種栽培するとして、60品種×365日=10,950 record・・・。20年分で、219,000 record ・・・。日本語データベース桐10の table の仕様では、1つの表で収録できる record 数は、1,000,000,000・・・。筆者、日本語データベース桐10の性能の限界を考慮することなく、自由にシステムを構築することができそうです。

この<小規模営農管理システム>を使うのは、筆者と妻だけ・・・。もちろん、その内容は<企業秘密>・・・。

筆者の妻、<あなた、いつも企業秘密だといいながら、誰にでもほんとうのことを話していない?>といいます。筆者、<大丈夫!ここらのもんは、ここらのもんでねえもんが話す農業の知識や技術を誰も信用しないから!虚実ごちゃまぜの世界で真実を語っても、それは意味を持たないから・・・。間違った情報は提供したくないから、ほんとうのことを話し続けるだけ・・・>と答えるのが常ですが、筆者、山口から福島に戻るとき、日本語データベース桐の書籍・資料・ソフトを廃棄処分にしないでよかったと、改めて実感させられました。

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夜、erver にインストールしている MSOffice製品のCheck・・・

2017年04月01日 |  2.情報処理とブログ

昨日、あやしげなメールが1通ありました。

Microsoft社からのメールと錯覚を起こすようなアドレスで、筆者の Server にインストールされている Office製品が違法コピーされて出まっているので、そのアドレスに連絡するように・・・、しないと、MSOffice製品は使えなくなるという文言が記されていました。

このメール、OCNが、迷惑メールとして振り分けたメールの中に含まれてたいのですが、筆者、つい、メールを開いて見てしまいました。

夜、MSExcellを開いてみますと、なにか変・・・? まさか・・・? と思って、Server のBackup 機能で、メールを開く前の状態に復元してみました。そして、MSOffice2010 とVisualStudio2010のライセンス認証を確認したところ、問題なし・・・。筆者が使用している Microsoft の製品は、すべて正規品ばかり・・・。2013年4月1日に、山口から福島に帰郷・帰農して以来、あらたな製品は購入していないので、何の問題もないはずだったのですが、しかし、つい、騙されそうになってしまいました。注意しなければ・・・。

Windoiws SBS2012 がプレインストールされている Server を購入したまま、いまだに梱包をといていないのですが、現在使っているWindows SBS2008、いつまで使用できるか定かではありませんので、早めに移行した方がよさそうです。

 

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32bitのBinary Editor をダウンロード・・・

2017年03月31日 |  2.情報処理とブログ

今日、郡山から帰るとすぐ、インターネットにアクセスして、free soft の 32bitのBinary Editor をダウンロードしました。

日本語データベース桐10の利用者コードがどこに記載されているかを確認するためですが、MSDOSの時代には、桐のファイルを Binary Editor で見るだけで、利用者コードを即読み解くことができました。桐のWindows版が登場してからは、一度も、Binary Editorで桐のファイルを見たことがありませんので、今回、はじめての作業・・・。

69歳の筆者、日本語データベース桐のシステム開発を受注することはもうありませんので、桐のことを徹底的に学習したいと思っています。

山口から福島に帰郷するとき、情報処理関連の書籍・資料・Softをかなり処分しました。その中に、市販の高価なBinary Editor、myfesも含まれていましたが、最新版を購入する必要はもうないでしょう。

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DataBase開発言語としての桐・・・

2017年03月29日 |  2.情報処理とブログ

昨夜も、日本語データベース桐10の関数と一括処理のコマンドをマニュアルをみながら確認しました。すべての関数とコマンドを確認するには、かなり時間がかかりそうですが、筆者、急速に、桐の関数とコマンドを思い出していますので、そのうち、自由自在に桐10でシステム開発をすることができるようになるでしょう。

今回は、日本語データベース桐10を、<DataBase開発言語>として位置づけ、汎用プログラミング言語をマスターするときと同じカリキュラムで独学しています。

今日、管理工学研究所からのメールに、桐10の update の案内がありましたので、すぐ、更新しました。日本語データベース桐は、いつも最新の状態に置くことにしています。

関数の使い方・・・、実際に使ってみればすぐ分かる・・・。コマンドの使い方も同じ・・・。筆者が使っているマニュアルは、桐の以前のバージョンのマニュアルですので、総当たりで、関数とコマンドの使い方を確認しています。ついでに、関数も、システム開発前提で、分類しなおしています(ただIndexで色分けするだけですが・・・)。

69歳の筆者、データベースを日本語データベース桐にしぼったのは、正解かも!

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日本語データベース桐の関数を確認・・・

2017年03月26日 |  2.情報処理とブログ

昨夜、日本語データベース桐10の一括処理作成画面を使って、桐10の関数の確認作業をはじめました。

桐10の関数を使って、簡単な、しかし、実用に供することができるプログラムを書き、桐10のデバッグ機能を使って、そのプログラムが正しく書かれているかどうかの確認作業・・・。

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朝、夢でみた四捨五入の話し・・・

2017年03月25日 |  2.情報処理とブログ

朝、夢をみました。

山口県下松市の小さな会社の社長との会話の再現・・・。あるとき、教会に尋ねてこられた社長さん、<五捨六入の関数がつくれない。つくってくれないか。指導料は、牧師さんの言い値で払う>とのこと・・・。筆者、<ほんとうですか?>と念を押して、<それ、簡単ですよ。>といって、すぐ実践してみせました。すると、その社長さん、<ええ、そんなに簡単にできるの?数分もかからないじゃない?だったら、指導料、払わないでいいよね・・・>といって、すぐ帰って行かれました。

そのときの夢・・・。

あとで、他のプログラマーの方にその話をしましたら、<絶対にすぐ教えてはダメ!牧師さんも、商売でプログラムをやっているのだから、2~3日おいて、半日かかりましたとか、1日かかりましたとかいって、最低でも日当をもらわなければ・・・>と話しておられました。

今朝の夢、単なる夢なのか、悪夢なのか・・・?

再度、眠りにつきますと、またまた夢・・・。

教会に人生相談にやって来られたご婦人の息子さん、中学3年生・・・。数学の点数がのびなくて、山口県立高校に入学するのは難しいとか・・・。塾にやってもダメ、家庭教師をつけてもダメ、もしかしたら、牧師さんのところにつれていけばなんとかなるかもしれないとうわさを聞いてやって来られたようです。とりあえず、<おこさんを連れてきてください>と言って、その日のうちに中学生と面談・・・。小数点の計算ができない、分数の計算ができないどころか、足し算・引き算も間違う・・・。筆者、おかあさんに、<息子さんが躓いているのは、中学の数学ではなく、小学の算数です。小学の算数からやりなおせば、まだ高校受験に間に合います>とお答えしますと、<わたしの息子のめんどうを見てください>と、<家庭教師>を頼まれました。

小学の算数をマスターする時期は、すぐにやってきました。その中学生に、<計算ができないと、おとうさんおかあさんからお小遣いをもらって買い物をしても、いつも損をしているのでは・・・?>と尋ねますと、その中学生、<絶対に損はしません!>といいます。理由を尋ねますと・・・。それで、筆者、<数学の問題は、数字はすべておカネだと思って計算しなさい。計算に失敗すると、損をそると思って・・・>とアドバイスして、それを実践する方法を伝授しました。

すると、その中学生、みるみるうちに算数力・数学力をみにつけ、中学校のテストの成績が上がって行きました。一次方程式もすらすら解けるように・・・。あるとき、そのおかあさん、担任に呼び出されて、<数学が苦手な息子さんが、急に数学で点を取るようになったのですが、なにかあったのですか?>と質問されたようです。そのおかあさん、正直に、<教会の牧師さんに教えてもらっています>と答えたところ、担任の先生、<高校入試がすむまで、その牧師さんに教えてもらってください>と言われたそうです。それで、筆者、数学だけでなく、その中学生が得意科目だとする社会の成績アップにも協力することに・・・。

その結果、その中学生、山口県立徳山商業高校に合格することができました。

今朝、見た、ふたつの長い夢・・・、昔の記憶の忠実な再現でした。

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日本語データベース桐に関する情報収集・・・

2017年03月24日 |  2.情報処理とブログ

今日、インターネットで日本語データベース桐に関する情報収集をしました。

ついでに、桐10のマニュアル、サンプルデータをダウンロードして、2台のパソコンにインストールしました。日本語データベース桐によるシステム開発をする業者、めっきり少なくなってしまいましたね・・・。筆者が、日本語データベース桐によるシステム開発能力を再取得するのは、なにか、とても希少価値になりそう・・・。

しかし、福島県には、会津若松市に、日本語データベース桐でシステム開発をしている業者がおられるようです。

筆者、もう、桐のシステムエンジニアも<隠退>して、妻のふるさと・湖南に帰郷・帰農しましたし、年齢が年齢ですので、VAR業者に戻ることはありませんが、桐10を活かしたシステムを構築してみたいと強く思うようになりました。

開発に使用するノートパソコンは、LANに接続しないで使用しているノートパソコンです。Anti Virus ソフトを更新するときにだけ、LAN経由でインターネットにアクセスしていますが、DOS版の桐の時代からの週間です。山口にいたとき、作成した桐による各種システムは、すべて廃棄して、妻のふるさとに帰郷しましたので、これから作成するシステムは、すべて0からの開発になります。

日本語データベース桐によるシステム開発は、筆者の人生の晩年の楽しみのひとつ・・・。

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日本語データベース桐・・・

2017年03月24日 |  2.情報処理とブログ

日本語データベース桐・・・

日本語 漢語形式
データベース(database) 英語形式
桐 やまとことば

そのため、一括処理の関数とコマンドは、漢語・英語・やまとことばが混在しています。どの関数とコマンドを使用するかを選択するとき、

1.漢語+やまとことば
2.漢語+英語
3.漢語+英語+やまとことば

の組み合わせを選択することができます。それで、筆者、今回、日本語データベース桐10のシステム開発能力を再取得するために、英語>やまとことば>漢語の優先順位でコマンドと関数を使用することにしました。<漢語>は日本の場合、昔の<漢>の国と<呉>の国の言葉を吸収したもので、<清>の国(現代の中華人民共和国)の言葉ではありません。<漢語+やまとことば>は<日本語>のことですが、今回、桐によるシステム開発能力の再取得のために、コマンドと関数を英語>日本語の優先順位をつけるのは、桐のシステムを他のデータベース言語でリライトすることができるように、柔軟性をもたせるため・・・。

といっても、筆者の手元にあるデータベース開発言語は、ACCESS2010/2013しかありませんが・・・。もうACCESSでシステム開発をすることはないでしょうが・・・。

<日本語データベース桐>・・・、そのネーミングには、近代以降の日本の言語の歴史が組み込まれているような気がします。

昔、使ったことがある<日本語プログラミング言語MIND>は、日本語化しすぎて使いずらかったし、<日本語オペレーティングシステムBTRON>は、学ぶ機会を逸してしまった・・・。日本語データベース桐10によるシステム開発能力を再取得したあと、TRONを使ってみることもあるかもしれません。日本語OSは、国防用に欠かすことができないOSであると思うのですが・・・。

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桐のシステム開発能力、再取得の環境、整う・・・

2017年03月24日 |  2.情報処理とブログ

昨夜、日本語データベース桐10による、システム開発の技法を再取得するための環境つくりをしていました。

このまえ、情報処理関連の蔵書を整理したとき、日本語データベース桐のマニュアルや解説本を大量に廃棄処分にしました。山口から福島に帰郷するときも、桐・d-BASE・Rbase・Paradoxのマニュアルや解説本を大量に処分してきましたので、手元に残っている桐関連のマニュアルは、ごくわずか・・・。

とりあえず、日本語データベース桐の全マニュアルが手元にあることを確認・・・。Top Down 形式で、システム開発できるように、マニュアルに Index をつけて、システム開発の順序に従って閲覧することができるようにしました。つまり、マニュアルを<辞典>から<事典>へ・・・。

日本語データベース桐10の<システム>と<マニュアル>のフルセットが販売されたとき、通常版で1Set購入することにしましょう。桐s9から桐10にバージョンアップしたのは、1本だけ・・・。他の3本は、s9のまま・・・。団塊世代に属する筆者、やはり、analog 時代の人間なのでしょうね。昔の桐のマニュアルでないと、桐のシステム開発能力の再取得は難しそう・・・。

桐10の一括処理は、日本語データベース桐の<開発言語>・・・。69歳の筆者、データベース開発言語を、日本語データベース桐に絞って、大正解・・・! もう、<顧客>の様々な要望にこたえる必要もありませんので、筆者と妻の人生の晩年を充実したものにするために、100%自分たちのために日本語データベース桐を使えれば、それで十分ですから・・・。

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妻は早速、インターネットの日本の古本屋経由で3冊注文・・・

2017年03月22日 |  2.情報処理とブログ

筆者の妻、今日、早速、インターネットの日本の古本屋にアクセスして、古書を3冊注文したようです。

妻がBOOKOFFで入手した本、日本の古本屋経由で注文した本を、このブログで紹介することはできません。妻は、個人情報を公開することを嫌いますので・・・。昔、読みそこねた本を、今、インターネットの日本の古本屋経由で入手することができることを知って、とても喜んでいます。

筆者は、必要な本は、すでに、日本の古本屋経由で入手しましたので、これからは、あまり注文することはありませんが、そのかわり、妻が、必要な本の収集をはじめたようです。

こういうの、<似た者夫婦>というんでしょうね、きっと・・・。

福島県立安積女子高校を卒業した、筆者の妻、筆者は昔から尊敬の念を抱いていますが、筆者の、論理的・分析的判断と違って、妻は、直観的・総合的判断に長けています。筆者と妻は、お互いの能力の欠けを補いあって、今日まで一緒に歩んできました。そして、これからも・・・。

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Top Down 方式による桐システムの開発・・・

2017年03月22日 |  2.情報処理とブログ

昨夜、遅くまで、日本語データベース桐のマニュアルを読んでいました。

筆者、今回、日本語データベース桐9と10のマニュアルを、重箱の隅をつつくほどに精読して、日本語データベース桐によるシステム開発能力を賦活化させようとしているのですが、ある程度、概略を把握できたら、実際にシステムをつくってみることになります。そして、つくりながら、日本語データベース桐9と10をマスターすることになります。

まず、手がける、日本語データベース桐による<小規模営農管理システム>の<会計処理プログラム>・・・。青色申告会計と白色申告会計の両方が使えるように設計するつもりですが、来年は、この<会計処理プログラム>で打ち出した会計帳簿で申告することになります。

システム開発の途中、いろいろIdeaをまとめるために、今日、BOOKOFFで、永山嘉昭著『超シンプル図解術』を見つけて、図解の方法の多用さにひかれて購入しました。筆者の、ServerとCliantには、すべて、Microaoft Visio 2010がインストールされていますので、それで文書化できるのですが、筆者、もう第三者にそれを提示する必要はありませんので、情報とIdeaの整理に役立てば、『超シンプル図解術』で充分・・・。

筆者の、日本語データベース桐によるシステム開発は、<bottom up>方式ではなく<top down>方式・・・。69歳の筆者には、<bottom up>方式より<top down>方式の方が開発しやすい・・・。

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