Tommy's Express ブログ

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雨上がり宮迫博之“決死の不倫”

2017年08月08日 17時14分15秒 | 国内ニュース




「アメトーーク!」(テレビ朝日系)や「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)など、多くのレギュラー番組を抱えるお笑い芸人の雨上がり決死隊・宮迫博之(47)に複数の女性との不倫疑惑があることが「週刊文春」の取材でわかった。

 2012年に胃がんを克服した宮迫は、復帰後、バラエティ番組で妻からの手紙が披露された際には「本当に感謝しています」と涙ぐみ、家族への感謝を口にしていたが、都内の高級ホテルで2人の女性と交互に密会していた。

 女性の1人はモデルの小山ひかる(26)。7月14日深夜、宮迫と小山の2人は常に時間差で行動する厳戒態勢のもと、都内の高級ホテルで約10時間、同じ部屋で一緒に過ごした。その翌週も2人は同様にホテルでの逢瀬を重ねていた。
 もう1人は竹内結子似の30代美容系ライターA子さん。7月25日の深夜、宮迫は小山と宿泊したのと同じ都内の高級ホテルでA子さんと密会した。

 宮迫に真相を聞くべく、取材班は宮迫本人を直撃。宮迫は「お友達ですね」としつつも、記者が「本当に真っ白(潔白)ですか?」と聞くと、「えー、オフホワイトです」と回答。さらに「オフホワイトはちょっと色かかっていますけど」と尋ねると、「はい。……オフホワイトで」とコメントした。小山は「ホテルに行ったことはありません」、A子さんは「肉体関係は否定させてください」と答えた。

 8月9日発売の「週刊文春」では、密会現場の写真とともに恐妻家としても知られる宮迫本人のコメントなどを詳報。さらに、同日午前5時より「週刊文春デジタル」では、宮迫と女性たちの密会現場を撮影した“ホテル密会編”と宮迫本人に真相を直撃取材した“直撃編”の2本の動画を公開する。
(「週刊文春」編集部)


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ローラ 「10年奴隷契約」

2017年08月08日 17時13分28秒 | 国内ニュース




「週刊文春」の取材によって、トラブルの原因は彼女と所属事務所「LIBERA」の間で交わされた“奴隷契約書”だと判明した。
 2010年、ローラは「専属芸術家契約書」にサインさせられているのだが、事務所関係者によれば、A4サイズで計5枚におよぶ書面には次のような一文が記されていた。

〈本契約の有効期間は2010年7月1日から2020年6月末日までの満10年間とする〉
「しかも契約満了を迎えても、自動的に10年間の契約が更新されることになっている。またローラ側が事務所に契約更新しない旨を伝えても、事務所サイドの了承がなければ解除できない一方的な契約でした。まさに現在、問題視されている“奴隷契約”そのものです」(事務所関係者)

所属事務所は「週刊文春」の取材に、代理人を通じて、「(ツイッターの内容が事務所社長と彼女のトラブルという)認識はありません。所属タレントの契約内容は開示できません。(契約をめぐるトラブルについて)そのような事実はありません」と回答した。

 近年、日本の芸能界では、所属タレントと事務所間で契約トラブルが多発。一般社会とかけ離れた芸能界特有の契約慣行に対し、厳しい目が注がれており、今年7月には、公正取引委員会が調査に乗り出した。8月9日発売の「週刊文春」では、事務所とローラの契約をめぐるトラブルに加え、ロサンゼルスでのローラ本人への直撃取材の模様を詳報している。
(「週刊文春」編集部)



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銃不法所持の恩赦1か月で6000丁届け出 豪人口最多州

2017年08月08日 15時47分05秒 | 世界のニュース


ニューサウスウェールズ警察のウェイン・ホフマン主任捜査官



オーストラリア政府がテロ対策などの一環として、不法所持の銃器を提出すれば罪に問わない恩赦期間を設けて1か月が経過し、最も人口が多いニューサウスウェールズ州では6000丁を超える銃が当局などに届け出されていたことが分かった。警察当局が8日、明らかにした。

 政府は6月、国内で違法に出回っている推定26万丁の銃が過激派組織の襲撃やギャングの抗争多発につながる可能性があるとして、その危険性を最小限にするため、7月1日から9月30日まで恩赦期間を設けると発表した。この期間中であれば、未登録、または処分を希望する銃器を理由を問われずに当局に引き取ってもらうことができる。

 ニューサウスウェールズ州の警察当局によると、届け出された武器類にはSKSアサルトライフル4丁の他、国産9ミリ短機関銃、コルトAR15ライフル、M1カービン、44マグナム弾用回転式拳銃などが含まれていた。総数としてはライフル約1700丁、散弾銃460丁、拳銃200丁近くが警察や銃砲店などに提出され、他にも多数の銃が登録申請されたという。
 
恩赦期間を過ぎると、銃の不法所持には28万豪ドル(約2400万円)の罰金か最高で禁錮14年の刑を科される可能性がある。ニューサウスウェールズ州以外の州や地域での提出数はまだ明らかにされていない。(c)AFP



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中居正広 元SMAPマネジャーとの間に大きな亀裂か

2017年08月08日 15時34分14秒 | 国内ニュース



大方の予想を裏切り、ジャニーズ事務所残留を決めた中居正広(44)。この決断によって、長きにわたって苦楽を共にしてきた“育ての母”である元SMAPチーフマネージャーの飯島三智氏(59)との関係に大きなひずみが生じてしまったことを、8月8日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が伝えている。

 記事によれば、2人の関係は完全決別とはいかないまでも疎遠な間柄になってしまった模様で、その背景として中居の残留によって、飯島氏の独立計画に大幅な狂いが生じてしまったことが挙げられている。

「SMAP元メンバーの独立を巡っては、大手芸能事務所関係者や数々のスポンサーが後ろ盾となって進められました。それは、たとえジャニーズ事務所と敵対する形になろうとも、芸能界で指折りの売れっ子の中居を手中に収められるからです。だが、稼ぎ頭の中居が独立を見送ったことで、飯島氏から離れていく支援者も現れはじめました。当初は、飯島氏が社長となってSMAP元メンバーらを受け入れる事務所を立ち上げる計画でしたが、それも完全に頓挫してしまいました」(スポーツ紙記者)
 
週刊女性の記事では、脱退が決まっている香取慎吾(40)、草なぎ剛(43)、稲垣吾郎(43)ら3人は当面、飯島氏と距離を置いて個人事務所を設立。一定期間を経て、飯島氏と合流する流れだと報じている。離脱者に厳しいジャニーズ事務所への配慮とみられる。

 3人の脱退で一連の騒動に終止符を打ったようにみられるが、中居のジャニーズ脱退の噂は消えない。

■ジャニー社長が退けば…中居が考える独立案とは?

『週刊女性』は、中居はジャニーズに所属しながら、近く個人事務所を設立する予定だと伝えている。将来の独立に向けての布告の可能性がある。

「中居がジャニーズに残ったのは、ジャニー喜多川社長(85)への義理立てという見方があります。一連の騒動後もジャニー社長とは折に触れて会っていて関係は良好のようです。ただ、愛着のあるジャニー社長が一線を去れば、独立に傾く可能性はあります」(週刊誌記者)

 木村拓哉(44)のように「裏切り者」と蔑まれようと残留を選んだ中居。愛憎入り混じるSMAP元メンバーの今後が気になるところだ。

文・鈴木雄二(すずき・ゆうじ)※1977年、神奈川県出身。全国紙社会部に在籍し、警察・検察などの事件取材や、ブラック業界、芸能界などの分野を幅広く取材している。主な著書に「警察のすべて」(宝島社刊・共著)がある。



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河北麻友子“ニャンニャン写真”報道に事務所側が本気で対応!? 

2017年08月08日 14時29分32秒 | 国内ニュース



 7月29日発売の「実話ナックルズ」(ミリオン出版)で報じられた、有名女性タレントの“ニャンニャン写真”。有名サッカー選手とされる男性との全裸温泉混浴など、衝撃的な写真が掲載されたが、その当人ではないかとウワサされているのが河北麻友子だ。

 そんな彼女が今月1日、「8月1日『歯が命の日』記念 歯が命アワード2017」イベントに登場したが、現場ではある男性が取り押さえられる物騒な事態が起こっていたようだ。

「囲み取材の最後に、普段こういったイベント会見では見ることのないリュックを背負った丸刈りの男性が、雑誌『実話ナックルズ』の表紙を指さしながら、『ナックルズですけど……』と、くだんの記事について聞こうとして、スタッフも記者たちも騒然となりました」(ワイドショー関係者)

 その男性への対応は、尋常ではないものだったという。

「こういったイベントで関係のない質問が出たときは、スタッフがやんわりと手をかざしてとめる程度なんですが、この日は会場スタッフがこの男性の持つ雑誌を下げさせようと手首をつかんだ上、羽交い締めにして外に連れ出すという、まるで不審者に対する対応のようでした。確かに会場は、一般人も観覧できるオープンスペースでしたし、パーテーションで区切られていたわけでもなく、囲いも緩いほうだったので、何かの拍子にマスコミ関係者以外が紛れ込めたのかもしれませんが……」(同)
 しかし、この男性の対応に限らず、もともと河北へのガードも堅かったのだとか。

「普段、よほどのことがない限り、実話誌の報道には目くじらを立てて対応したりはしないのが通例ですが、この日ばかりは違ったようでした。進行レジュメには『恋愛』の質問をNGとし、『質問が出た場合は取材を中止する』というキツめの文言が入った上、囲み取材の直前にもスタッフからアナウンスがあり、念入りでしたね。これまで河北の現場でここまで厳しく恋愛の質問が禁止されるのは前例がなく、今回の羽交い締め騒動もあいまって、逆に“疑惑”は本当だったんじゃ……? と思わせるような結果となってしまいました」(同)

『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などで露出も増している河北だけに、今後の動向に注目が集まりそうだ。




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橋本神戸市議に新証言「ほかの女性にも……」

2017年08月08日 14時28分14秒 | 国内ニュース



「橋本市議のことばかり聞かれました。いろいろ探られているみたいです」とは、ある神戸市議の側近の話。この1週間ほどで4名の記者から取材を受けたが、いずれも元SPEED・今井絵理子参院議員と不倫疑惑が報じられた橋本健市議のことについてだという。

 この側近は以前、橋本市議と一緒に写真に写っていたことがあり、記者に親しい関係にあると思われたようだったが、実際には私生活で付き合いがあったわけではなく、記者たちが期待するような情報は提供できなかったようだ。ただ、「以前、橋本君が熱を上げていた女性を知っている」という。

「ある女性が『橋本市議から熱心に口説かれた』と話していた。彼女が誰かは言えないけど、彼は以前から不倫に躊躇がなかったのではないか。きれいごとを話すのがうまいから政治家向きではあったけど、逆に言えば、それだけウソをつくのもうまい」(同)

 この証言はさておき、橋本市議は、探ればほかにもいろいろ出てきそうな人物のようだ。
 不倫報道に対して橋本市議は、今井とは昨年4月に出会ったことや、幼い2児を育てる妻と4~5年前から婚姻関係が破綻し、昨年8月に離婚を申し出て別居を始めていたこと、さらに今年3月に離婚調停を申し立て、6月に今井に交際を申し込んだことなどを文書で伝えた。

 その中で「私が離婚を申し出た理由は今井議員の存在ではなく、長く続いた破綻した婚姻関係の整理が目的であり、ここでは詳細は伏せますが相手方の離婚事由に相当する問題の存在が私にそれを決断させた理由」としていた。つまり、夫婦関係が悪化したのは妻のせいで、今井との不倫は無関係というのである。

 しかし、これをそのまま受け取る人は少ないだろう。新幹線で大胆にも手をつないで爆睡する関係にありながら、「一線は越えていない」とするのは、あまりにウソくさい。5年も前から婚姻関係が破綻しているのに、2歳の子どもがいるという矛盾もある。

 ネット上では「不倫が発覚した途端に、後付けで都合が良すぎるストーリーを創作したようだ」「相手は政策がまったく見えないタレント議員なのに『今井議員の政策や考え方に深く共感した』なんて、ジョークにしか聞こえない」という声もあった。


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「5年前からやって・・・」車の窓からごみ“投げ捨て”(17/08/07)

2017年08月08日 12時31分09秒 | 世界のニュース



「5年前からやって…」車の窓からごみ“投げ捨て”

車の窓から家庭ごみを何度も投げ捨てたとして会社員の男が逮捕されました。

 廃棄物処理法違反の疑いで逮捕されたのは、岡山県倉敷市の会社員・砂川浩容疑者(56)です。警察によりますと、砂川容疑者は先月24日と25日の午前5時ごろ、倉敷市の市道で、弁当がらや新聞紙などが入ったごみ袋など合わせて約835グラムを走行中の車の窓から投げ捨てた疑いです。去年6月以降、この地域の住民から「朝の時間帯にごみを投げ捨てていく車がいて迷惑している」と警察に相談が何度も寄せられていました。砂川容疑者は容疑を認めていて、5年ほど前から家庭ごみを投げ捨てていたと供述しています。




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消防団が連続放火か、出動の報酬狙い イタリア

2017年08月08日 12時11分04秒 | 世界のニュース



(CNN) イタリアの警察は8日までに、同国シチリア島で、ボランティアの消防団が金銭目当てに放火を繰り返していた疑いがあるとして詐欺などの容疑で捜査していると明らかにした。

発表によると、2013年までさかのぼる火災に関連して、シチリア島の消防団員15人が捜査の対象になっている。放火だった疑いのある火災の件数や、誰が放火を指示したのかなどは不明。団員の氏名も公表していない。
調べによると、団員は自分たちで火災を起こして誰かが通報するのを待ったり、実際には起きていない火災について友人や家族に通報させたりしていた疑いがある。

警察は、この消防団のシフトの時に限って通報の件数が多かったことから捜査に着手。団員が報酬を得る目的で、故意に放火して自分たちで出動していたとみて調べている。

シチリア島などイタリア南部ではこの夏、山火事が頻発している。米航空宇宙局(NASA)によると、極端に乾燥した天候が続き、雨がほとんど降らないことから山火事につながった。

シチリア島の6月の降雨量は例年より40%少なく、猛暑が続いて湖や貯水池の水位も著しく低下。そのため消火作業が一層困難になっているという。


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オスプレイ、飛行停止せず=日本防衛のためと説明-米軍

2017年08月08日 12時09分45秒 | 世界のニュース



米国防総省のデービス報道部長は7日、在沖縄海兵隊の輸送機オスプレイがオーストラリア沖で墜落した事故に関して「現時点では(日本などで)オスプレイは飛行を停止していない。日本の防衛と日米共通の安全保障上の目的を達成するために必要だ」と述べ、飛行自粛をしない立場を示した。

 デービス氏は、日本政府と事故について緊密に連絡を取り合っていると説明した上で、「米軍はオスプレイだけでなく、すべての(航空機などの)運航における安全を最優先している」と強調した。米軍はこの事故について、航空事故の重大さを示す4段階評価のうち最も重大な事故を示す「クラスA」に該当するとして、原因究明を進めている。

 日本政府は事故を受け、オスプレイの飛行を当面自粛するよう米側に要請した。だが、在日米軍はその後もオスプレイの運用を続けており、小野寺五典防衛相は懸念を表明していた。(c)時事通信社



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