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西九州総合釣行情報

前泊

2015-12-20 23:51:45 | 温泉
12月20日 南東5m 波1.5m 長潮 月齢8.7 旧暦11/10






泳がせ釣り予定で土曜日から同行者1名と一緒に前泊






久々、温泉に寄りましたがいいもんですね^ ^


目的地途中で地の釣具屋さんへ寄りましたがその土地ならでわの品揃えで無いもの買いで楽しませて頂きました。


夜に肉でも食おうかととある店に入りましたが忘年会シーズン、何処も満席一時間以上待ち( ;´Д`)

結局チェーン店の居酒屋へ^ ^


車中泊し明日に備えます
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大分佐賀関 船カワハギ釣行

2013-09-22 10:11:47 | 温泉

9月21日  東北東4m 波1m 大潮 月齢15.6

 

 

 

 

台風の影響が徐々に出始めた20日頃、玄海方面、平戸五島灘方面は21日欠航判断もある状況で計画してた大分県佐賀関は予報では北東の風で波が2.5m予報が出てました。

 

お世話になってるタイタニック21号さんへ連絡すると大丈夫の事で一安心。

 

 

今回は九州では珍しい、カワハギ釣りでの釣行。 

 

九州西部にカワハギ船があれば行きたいとも考えてますが聞いた事もなく、魚種に対し価値観?の違いから餌獲りのイメージと回りのメジャー魚種の根強い人気なので無いのも分かるような気がします。

ただ釣りのターゲット難易度からするとトップクラス、電光石火のアワセも必要だし俺も前にやってみてカワハギに対する考えが変ったのでした。

 

 

001

 

夜中には大分県入りして車中泊。早朝、4時には美濃崎漁港に到着。

 

満月が煌々と照らしてます。

 

004

 

こちらには無い関東地方などにあるような造りをしてる遊漁船なので広いキャビンと寝るベットまであるので多少揺れても大丈夫ですがベタ凪でした。

 

008

 

50分くらいで別府湾を抜け佐賀関前の馬場ノ瀬一帯で狙います。

 

潮がよく通し関アジ、サバなどは有名ですが大鯛やブリ、イッサキなどもかなり上がってます。

 

船着けは基本は瀬と瀬の上を流す形ですが起伏が激しいとこもあり、瀬の上では根掛りが多数あるので瀬の上では基本は上げてウマズラを狙うとの事。

瀬横ではボトムにて本カワハギ狙い。

 

仕掛に余裕があればボトムを攻め続ければいいですが今日のような大潮で船の流れが速くなると根掛りが数え切れないようになります。

船長のアナウンスで指示に従います。

 

ただ今回は潮の関係で緩んでいるスタートから2時間位が勝負と思ってました。

 

010

 

餌は船が用意してくれるオキアミボイルと芝エビ。

 

そして俺が持ち込んだ青イソメ。

 

イソメは前もって手返し良いように数匹3cm程度にハサミでカットしておきます。

 

ややくたばっている方が針に刺しやすいです。

 

011

 

今回、タックルはカワハギ専用でやりましたが先調子の竿がいいです。 

ラインがPE1.2号リーダー無し、ヤマシタさんの集魚板から3枝2本針の針8号ハリス4号枝5号、鉛が30~35号の六角鉛にフラッシュシートを貼り付けてます。

 

鉛はテンヤでもいのですが今回は鯛兼用でポイントを選択してないとの事で根掛り防止で鉛でやります。

 

012

 

水深37mボトム狙いでスパンカーで流して行きます。

 

瀬の上を通るときは25mに指示。 

 

014

 

2流目にて 25m中層でウマがファーストで上がります。 

 

カワハギ釣りは底に落とした場合は鉛を底に置いた状況で集魚板を素早く上下にシェイクさせ誘って仕掛の長さ半分くらい曲に吹かせてゆっくりサビくと極小さなアタリを感じ取って速攻のアワセをしなければなりません。

 

宙吊りは誘って感じ取らないといけないのでなお難しい。 

竿は誘いでの硬いバットからの竿先と小さなアタリを感じ取る穂先が必要です。

 

015

 

ボトムにて小さなアタリを拾っていきます。

 

静止した状態で魚は餌を突っついて食うのでホント極、小さなアタリしか出ないのでハリスは1~2cmと短いのが仕掛けの特徴。

餌獲り名人と言うだけ凄いものです。

 

本カワも型もいい。ウマも大型なので引きは強い。

 

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数を出していく中で欲で瀬の上でも底を探りたい願望から攻め出していきますがやはり根掛りが出ます。 

ロストして仕掛交換のタイムロスは痛い・・・

しかし浮かせては釣れない・・・

 

攻めて攻めて6ロスト。

 

017

 

餌はエビは頭がないと食いません。 

 

頭を摘んでいるときにスパっと掛けないので上唇に掛けるために内側に曲がったハゲ針が必要なんでしょうね。

 

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バケツに溜まるとクーラーへ血抜きして入れますが血抜きするとき肝の上にある胆袋を破らないようにしないと物凄く臭くなるので注意。

 

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時合い2時間程度が過ぎると潮が早くなり瀬の上を通るのが早くなり数が上がらない上に餌だけ獲られるのが多くなってきました。

 

潮が動くと魚の活性はよくなりますが船が着けれなくなり枯れた潮の方がより良いようです。

 

少し大きな瀬で中層のウマ狙いに変更になります。 

020

 

こういうのがダブルで掛かったりします。

 

アタリがあって掛けて数秒追い食いさせると掛かったりします。

 

021  

もっと潮が早くなり瀬の上には困難との事。

 

潮目にそって砂や潟を沿ってずっと流す釣りになりますが船内アタラず。

 

やはり時間勝負で前半に勝敗が出たようです。

 

ロストからの仕掛交換のロスが無かったらまだ数はいってたような。

 

022

このあとなんとか3~4枚釣って計、ハギで21枚でした。 

 

小さいので手の平サイズ、大概はいいサイズでしたよ。

 

アタリが遠のいた為に13時半に納竿。

 

 

専用の道具がないなら船に竿リールレンタルもあるし仕掛けもあるのでクーラーだけで来ても良いのでは

 

仕掛けはやはり余分に必要だと思います。

 

細仕掛けはヨレが起き易いのでハリスは俺は4号以上をオススメします。

シーズンは10月くらいまで、関サバ・アジに徐々に変わって行きますので行かれるならばお早めに。

 

もう一つの俺のお楽しみ。 

大分に寄るならば、行く温泉があります。 

024

 

大分県は湯の町で有名なところが多数。 

別府も近いのですが離れた湯布院方面へ。 

由布岳の冬景色は良いものですがもう少ししたら紅葉が出てくるでしょうね。 

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はだかで見える火口山。 

ふもとにある塚原温泉へ。 

027

 

失礼ながら洒落っ気全くないところなんですが湯は群を抜いて全国トップクラス。 

 

回りにはお洒落な温泉が多数あるのでしょうがここの湯に惚れ込んで寄っている訳です。

 

デートスポットにはどうか分かりませんがいい所です。

 

026  

強酸性の為に貴金属を着けて風呂に入ると真っ黒になります。 

 

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※人が多かったんで前の画像を載せてます。

上がった後はほてりとツルツルになり個人差もあるでしょうが1回入っただけで何か違うのが明確にわかります。

 

 

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湯に浸かり、お土産に燻製のような蒸卵を2袋購入。

 

 

往復500Km の釣行ですが全然苦にならないし毎回、楽しみです。

 

次回、大分入りは関サバシーズンに入る頃に。

 

 

 

 

 Kawahagi

 

 

 

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佐賀関 関モノ釣りへ

2012-12-23 09:31:07 | 温泉

  12月22日  南東⇒北東⇒西⇒北西6m 波1.5m 長潮

 

 

 

毎週、天候で悩まされるが先週と似た様な天気図。

 

 

元々、大分へ関サバ・アジ釣りに本日の予約は10月後半より予約してました。

 

西の吹き返しで昼迄やれるかどうかの判断でしたが船長が出るとの事で、じゃんけん高橋さんと別々にて現地集合で待ち合わせ。

 

 

005

 

こともあろうか、前日から土砂降りです。

 

しかも大分へ向かう途中、愛車ドラえもん号がノッキングし始める。

 

最初、シフトタイミングがおかしかったのでミッション系かと思いましたが点火系でエンジン4発の内1発が死んでる様子。

3200回転超えると吹き返す、O/Dで3速で応急で走ることになろうとは。

 

燃費が・・・・

 

何とか現地に着き仮眠。

 

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今回もタイタニック21号さんへお世話になりました。

 

今日はお客さん多く20名乗船。

 

中にはギャラリー参加の方も。

 

俺らは左舷1~2番。

 

俺は2番へ釣り座。

 

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やや出航を遅くし明るくなって出航。

 

高橋さんも抱卵アジ釣り以来の乗船。

 

ややうねりがあるものの、凪です。

 

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佐賀関付近は重圧な雲と海は暗く、こういう時はサビキはケイムラに限る。

 

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ポイント付近で潮筋付近では魚探へすぐさま反応あり。

 

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入れるとすぐさま連で掛かります。

 

1投目から好調。

 

最初はアジ主体で底切り5~10m付近でよくあたってました。

 

潮が止まり、群れの逃げ足も速くしばらく群れ探し。

 

 

上げ潮になる頃、西の吹き返しも始まり船長の読み通りに波は白波に変り爆風と雨が。

 

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船長アナウンスで西の岸よりで群れが無いとこのままでは釣りにならないので上がるとの事。

 

しかし回りの船の状況が入り岸よりで群れ発見で再開!

 

自作サビキが好調にて12時半、納竿までサバの連掛け。

 

特に本日は難しい釣りではなく層の食いタナを見つければ簡単なものでした。

 

 

もう少し天候と潮がよければと思うのですがこれが釣りなんで。

 

その時の状況を釣る、行かないと釣れないのが釣果の秘訣ですね。

 

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サバはやや型が良くなりかけてます。 

船内では大サバも数本上がってました。

 

特大サイズが待ち遠しいですね。

 

結局、アジサバで67匹。

 

今回、アジが多かったですね

 

船を上がり、高橋さんは福岡へ行くとの事で現地でお別れ。

 

 

忘れていたドラエもん号で急にノッキング した事で思い出し(笑)昨日予約していた塚原温泉へ。

 

由布岳、2速で昇りました(笑)

 

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今日も露天へは雨で入れませんでしたが共同風呂へ。

 

 

酸度1.4なんでもう薬湯ですね。

 

すごい温まりますし、湯は俺の中じゃ一番いいです。

 

 

034_2

 

ほんと山の中なんで回りは雲の中です。

 

予約していたのはコレ!

 

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どうかすると朝10時には売り切れてしまう火口で20時間蒸した蒸し卵。

 

ほぼ燻製化してますが非常に美味しい。

 

6個500円、予約できるかなぁと思い先日電話してみたらOKでしたので予約していました。

 

 

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湯煙の街、湯布院を後にし、また高速でノッキング(笑)しながら帰りましたが楽しい時間でした。

 

 

 

北西や北が強く吹くこの時期。

 

西側では釣りに行く機会が減ります。

 

 

この時期は東は強い。

 

また近い内に大分へ

 

 

その前に車、修理しなくては(爆)

 

 

 

030 

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のんびり釣行 大分関サバアジ釣り

2012-12-16 10:04:54 | 温泉

12月15日   中潮

 

 

 

昨夜は爆睡していました

 

http://blog.goo.ne.jp/egnagasaki/d/20121216

 

前記事の続きです。

 

 

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大分県杵築市のタイタニック21さんへお世話になりました。

 

 

022_2

早朝6時集合だったのですが夜中1時には到着、ゆっくり車中宿し5時から準備。

 

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事務所で受付を済ませ、おかみさんの朝食を頂きます。

 

くじを引いて優先権で釣り座を決めますが俺は右舷2番に決定。

 

 

港まで山から下り船に乗り込みますが全く風が無い。

 

うねりは少し残ってるものの凪に近い状態。

 

雲の流れも北西へと変わっている様子。

 

023

目的地、佐賀関付近のポイントまで40~1時間。

 

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7時前に日の出。

 

 

左手に四国、太平洋から陽が上がります。

 

 

釣り方は下アンドンカゴでのサビキ仕掛け。

 

このサビキでえらい釣果が変ります。

 

御当地で専用のサビキがあるようですが関用ではハリス8cmの2.5m長さで8本枝が主流。

 

 

Img_6274

俺は手作りでツイストピンクにケイムラフラッシャーとオーロラを2本、赤サバ皮で巻いて2.25mの7本枝でハリス長さ違いで数セット、サバ皮なしのヤツも数セット用意。

 

市販はハヤブサさんの関サバ用の4-4-6ケイムラスキンを用意。

 

026

 

タイタニックさんは竿リール、クーラーだけ持ってけば後はほとんどいりません。

サビキは船内で売ってあるしアンドンカゴは貸し出し。

 

竿受け、電動コンセントもあるし餌付き、氷も支給です。

 

他、防寒着や竿リールもレンタルあります。

 

 

行く途中、船長と話しましたが今回の天候、早くなる事はあっても遅くはならない。

 

今朝の天気図見て来たが今度の3連休、寒気の流れでどうも怪しいとの事。

 

実は来週も予約入れてるのですが・・・(笑)

 

 

 

最近の状況を聞くとポイントとする沖と湾内(別府)の出たり入ったりで型が凄い変わるとの事。

 

群れを見つけても速攻散ったりタナも上下常に変わるらしい。

 

 

よく撒き餌を振って効かせて足止めさせないと数がいかないと解釈しました。

 

 

出航し40分、船長よりアナウンス。

 

「マズは朝一の大アジ狙いで、底狙って下さい」

「底から4m上げ振って探って下さい」

 

 

041

 

水深59m、数回入れなおしし抱卵アジのようなコンっと小さなアタリが2回。

 

カゴベタで吹かせても引っ手繰っては行かない。 

他の方もダメな様子。

 

30分程度探りますが上がらず。 

船長も見切りししばらく移動しますとの事。 

 

034

近隣の船とやり取りされていて他も変らない様子なので他へ。

 

 

釣り座は広く、足元に個人イケマがあります。

 

釣ったすぐに活かして帰りに絞めるのですが関サバやアジが有名になったのが魚はもちろん保存のやり方で格段違うブランド魚になったと聞きました。

041_2

 

首折ではなく首に刃を入れ血抜きと脊髄神経絞めも入れ直接、氷が当らない用にクーラー保存。

クッション材を引いて上に氷。

 

こうする事により、たかがサバとお思いでしょうがピンク色したこれがサバか?というくらいの1匹3000円以上の値が付くブランド魚になるようです。

 

釣り人の贅沢でこういう魚を沢山釣るので人気なのかもしれません。 

 

 

釣り方もたかがサビキ、されどサビキなんです。

 

丘からのサビキで魚がいて撒き餌が効いてるとドンドン釣れるはずですが魚を船が見つけ的確なタナを攻め、撒き餌を効かせながら5投10匹より2投10匹を狙う釣り方をしなければなりません。

 

追い食いも上の的確なタナから待ちのリーチタナでのステイタイム、言い出せばきりはありませんが簡単で難しいものなんです。

 

 

2時間程度、探しに探し魚の足止めが出来ずさまよいましたが10時ごろ潮も安定しはじめ水深60m、タナは40~45mの指示。

 

20m付近にも反応があるのですが突破。

 

小サバの群れの様子。

 

指示タナで攻めると良型アジが上がり始めます。

 

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アジのタナは底付近ですがサバはその上。

 

自作サビキでバリバリ掛かってきました。 

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贅沢な悩みですがサバの壁に失敗するとサバの鯉のぼり状態。

 

3~7連掛け、平気で上がってきます。

 

アジはタモで取り込にしないと落としてしまいます。

 

サビキのハリスの長さでアジの食いが違うような気がします。

 

 

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入れ食いが船内続いて朝の2時間、すぐに取り戻しました。

 

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イケマはすぐに一杯になります。

 

 

サバの壁に突破出来ないと釣果は大人の事情と船長が言う3桁へ(笑)

 

 

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船長も残業して下さいまして2時くらいまでで納竿。

 

 

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この頃、風は北に変り雨も降り出し陸に付く頃には今頃吹き返しが強く吹いてきました。

 

 

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終わってみれば80lクーラーに5/3は真サバだが小ぶりが主。

 

また一人で持てませんでした(爆)

 

アジは40cm級の良型も。

 

数はよく分かりません(笑)

 

 

 

アジは丸アジが主でしたが開いて見たら脂がびっしりあり、刺身で頂いたですがこれがマルアジかと思ったくらいです。

 

 

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帰りは土砂降りになりましたが豊富な大分の海。

 

 

コチラでも伊万里湾のアジもありますが実際、アジ釣りでの船があるかどうか分かりません。

 

 

関サバ、アジとブランドになった理由もうなづけます。 

 

俺も色んな釣りしていますが、この釣りはほんと楽しい。

 

毎年、通うのもこれがあるから。

 

 

これから3月までサバ、その後はアジ釣りになるので行かれる方は早めな予約を。 

 

 

 

 

 

 

 

そして帰りの足でもう一つの楽しみへ

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霧の由布岳目指して速見から目指します。

 

 

目的は温泉。

 

 

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山頂付近の火口を目指したのは塚原温泉

 

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残念ながら露天は雨で入れなかった。

 

お土産の蒸し卵も売り切れでした

 

共同湯に入りましたが人がいたので撮影出来ません。

 

過去の画像がありましたので。

 

2

秘湯と入れれるくらいの薬湯。

 

酸度と鉄分が凄い。

 

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噴気で20時間蒸した燻製に近い卵。

 

これが美味いんですね。

 

 

次回も寄ってみたいと思います。

 

 

 

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のんびり釣行へ 関サバ・鯵狙いへ

2012-12-16 00:00:00 | 温泉

12月15日  南西4m ⇒ 北西8m 波2.5m 中潮

 

 

 

多分、無理だろうと思ってましたが船長はあっさり大丈夫でしょ!と本日の関サバ狙い。

 

前日からの低気圧移動にて前線が東へ移動、前日夜はかなり荒れてました。

 

 

018

前日、雨の中、大分県へ移動。

 

6月だったかな?抱卵関アジ狙いに来ていらいの久々です。

 

あッ!カワハギ釣りに来てましたね(笑)

 

020

 

今回は長文になる様子なんで次更新までお待ち下さい。

 

睡魔せん。体力限界みたいです(笑)

 

自作サビキ炸裂したですよ!

 

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凪でしたです。

 

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