不良品を中国で生産し日本で売りさばく韓国メーカー「トレクスター」とスポーツ用品ミズノのあくどさ

トレクスターと言う韓国メーカーの粗悪品登山靴と粗悪品靴下を製造販売するミズノを告発するサイトです

2.やはり「トレクスタ」 Treksta は粗悪品だった 樹氷の三峰山で実感 2017年1月26日

2017-01-31 12:08:34 | 粗悪な登山靴 トレクスタ

2.やはり「トレクスタ」 Treksta は粗悪品だった 樹氷の三峰山で実感 2017年1月26日

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トレクスタ Treksta の靴を履いて山歩きをして またもや痛い目に会いました。
やはりこの靴は 技術的なノウハウの全く無い 韓国メーカーが中国で作った粗悪品を日本に持ち込み
ぼろもうけしている 商品でした。

やっぱりあの国の人はあかんわ。
仏像を盗んだり、竹島を勝手に李承晩ラインで突然囲い込み この島は昔から朝鮮のものだ
と宣言したり 泥棒民族のすることは ものづくりも日本の物まねで 全然商品になっていない
と言うのが よく分かりました。

去年夏の越後駒ケ岳で 新品のトレクスタを履いて 痛くて歩かれなくなったのに引き続いて
雪山で歩けなくなるところでした。
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山頂付近の「御嶽山ビューポイント」です。
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なんと伊勢湾の向こうの渥美半島の先に 真っ白な富士山が見えました。直線250キロです。
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三峰山山頂標識です。
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八丁平に周ってから下山しましたが
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下山中 アイゼンの締め付けゴムのクロス部分が 足の甲を痛めつけてきます。
靴とアイゼンの間にハンカチを差し込んで我慢しながら下山しました。
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左足が 不具合の靴です。
もちろんこの靴は本格的な冬山登山靴ではありません。
単なるトレッキングシューズです。

しかし今まで 履いて来た「ブルックス」「ニューバランス」「モンベル」などの
トレッキングシューズにこの10本爪のアイゼンを履いてあちこちの山を歩きましたが
なんの 不都合もありませんでした。

やっぱりあかんわ、朝鮮半島の人間のやることは。

靴としての製造ノウハウも無いくせに ゴアテックスなぞという 流行の素材を使いながら粗悪品を製造して日本に持ち込み
金儲けしてやがる、とんでもない会社だ。

第一あの越後駒ケ岳で 新品のトレクスタを履いて 痛くて歩けなくなったのに
「そんなモン知らんけんね」と逃げて 謝罪一ついわないもんなあ。

やはりあの国の人は 人間としてなってないわ。
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やはり トレクスタの靴は 粗悪な作りだった。
朝鮮半島の靴と知っていたら最初から買わないのに。

ずるいやつらだなあ。
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1.低品質の登山靴「トレクスタ」 Treksta ゴアテックスを使いながら縫製技術の未熟さゆえ低品質な登山靴を日本に持ち込む悪どい会社

2017-01-03 22:28:34 | 粗悪な登山靴 トレクスタ
1. ゴアテックスという高級素材を使いながら 縫製技術の未熟さゆえ中国大陸で作った低品質な登山靴を
  日本に持ち込んで儲ける悪どい商法の韓国の会社 「トレクスタ」Treksta

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トレクスタTrekstaという登山靴を買いました。ゴアテックス使用の靴でありながら
1万円ちょっと という低価格に引かれたのです。

履いてみるとなかなか幅広で履き心地も良く気に入って 予備の靴も同じメーカーの
「トレクスタ」を買いました。

山旅に出ると 1週間から2週間、長いときで1ヶ月くらい山歩きを続けます。
予備の靴は必要です。

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以下に紹介する山歩きが登山靴トレクスタのトラブルが発生した山歩きです。
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2016年8月6日の越後駒ケ岳です。
非常にロングで アップダウンのきつい タフなコースでした。
実際に歩いたGPSの記録です。
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スタートは6時40分、帰着は16時40分、お昼ご飯休憩は30分。
累積標高差1400m、歩行距離は16.3キロでした。ちなみに白馬岳を蓮華温泉から往復すると標高差は1400m、距離は20キロです。
越後駒も 標高2000mのそんなに高くない山でしたが、私の登った山々の標高差の中では 鳳凰三山の1700m
北岳の 1700m、に次ぐハードな山でした。
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スタート地点の枝折峠です。
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スタートしてしばらく歩くと見えてきた越後駒ケ岳の堂々たる山容です。
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駒の小屋を右手に見ながら最後の急登です。
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越後駒ケ岳山頂から中の岳をみたところです。
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帰路の小倉山付近で どうにも足が痛くて歩けなくなりました。鋭い異物が左足の小指を圧迫して
どうにも痛くてたまらなくなりました。
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靴を脱いで調べると 異物が靴の中にはいっていたわけではありませんでした。
靴の内側の中に何か硬く尖っているものがあります。どうしようかと悩んでいると
山頂付近で一緒に歩いたアメリカ人の二人連れが降りてきました。

どうしたのかと聞くので 事情を説明すると 二人で靴の中に手を入れてなにやら早口で議論していました。
そしてこちらを向いて「これは靴の本体の中の繊維かシートがよじれて尖った形を作っている。
カッターで切り裂いて見て よじれを取らないとどうしようもないよ」と言うので

「私も先ほどからそういうふうに思っていた」とカッターナイフを取り出して切り裂くと
嘘のように とがった捩れはなくなりました。もちろん何も中から出てきません。
最初から異物があれば 試着時や歩き出し時に すぐ分かるはずです。

とにかく 靴を切り裂こうが 歩けるようにしないと 下山できません。
しかも新品の靴です。まだまだゴールは遠いのです。
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アメリカ人たちはとても足が長く、歩くのが早いのです。途中まで一緒に歩きましたが
とても付いていけず 先に言ってもらいました。歩き始めは私より1時間20分も遅い午前8時だそうです。
横浜から早朝車で来て、下山後すぐに横浜へ帰るそうです。

「このトレイルは ロングでタフで アップダウンが多いけど とてもビューティフルで感動的なトレイルだ」
と言っていました。休日に 日本の山々を歩き回っているそうです。

小高い場所で 振り返ってなにやら二人で大きくうなづいていました。
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私がそのポイントへ着くと この景色を見ていたのです。山頂があんなに遠くなっています。
「良くあんな遠くの高い場所に言って来たなあ」とでも言っていたのでしょうか。
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この靴は 最初に購入して履き続けている靴です。
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下山途中で歩けなくなるくらい、靴の内部に異物が出来て痛いので カッターで切り裂いたのですが
帰宅して 靴を購入した「スポーツオーソリティー光明池店」に持って行きました。

「スポーツオーソリティーは靴を販売しただけなので、メーカーに送りメーカーの対応をお伝えします」
と言うことで 靴をメーカーに送ったのですが、途中でスポーツオーソリティから電話連絡があり
「靴が切られていて原因を突き止めることは出来ないので 責任は取りかねます。
異物がある状態で 持ってきていただけたら調べようがあったのに」ということでした。

往復10時間も歩くのに 予備の靴を持っていく馬鹿がどこにいるのだ。

つまり 造ったほうも売った方も 「ワシャ知らんけんね」ということです。

何でも「トレクスタ」Treksta と言うのは韓国メーカーだという。

私は仕事柄 朝鮮半島の人や中国大陸の人と沢山接して来ました。あの人たちは 絶対に
謝ることをしない民族だということは、イヤと言うほど知らされています。

数年前の毒入り冷凍餃子事件のときの中国人の対応を覚えている人も多いでしょう。
絶対に謝らないのが 彼らです。

朝鮮半島の会社が中国で作らせた靴という、最悪のパターンになりました。

そうとは知らずに安いから飛びついた私が悪かったのです。
もう二度と「トレクスタ」 Treksta は買わないし、スポーツオーソリティー
でも二度と買わないぞ。朝鮮も支那もこりごりです。
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世界で1,2を争う「ずるがしこい民族」相手にグチャグチャ言うても時間の無駄なので
その切り裂いた靴を コムボックス光明池店の「靴の修理ショップ」へもって行くと
いとも簡単に修理してくれました。内側には強度のある薄いシートをエッジを丸く削り
貼り付けて、外側は強力接着剤でかためてくれました。500円でした。何回か山を歩いてみましたが
普通に歩けて 今のところだいじょうぶでした。

しかし何回も歩いていると やはり修理した部分に何か 違和感を感じるようになりました。
とても長距離は無理と感じたので この靴を見るたびにむかつく事もあり、生ゴミで処分しました。

もう朝鮮半島のものや 支那人の作るものは こりごりです。
少々高くても 日本製のものを探します。
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最初から朝鮮半島の会社の製品だと分かっていたら 絶対に買わないのに。
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