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えんきんの効果口コミ感想

2017-06-12 16:54:10 | えんきん
機能性表示というのは、論文などの科学的な根拠を示せば、国の審査なしで健康への効用を表示可能なという決まりです。

それだけじゃありません。

気のせいかと思っていたのですが、調査してみると飛蚊症らしい。

目の中に黒い点や線のようなものが時々見えるようになってました。

業務でPCを使うので1日に少なくても4時くらいは、画面を見ています。

とネットで改善法や対処法を調べまくり、行きついたのがサプリを飲む事でした。

1つは、摂取して4週間後に手元のピント調整力が改善しているというもの。

ファンケルのえんきんのパフォーマンス性表示の内容は、配合されているルテイン、アスタキサンチン、シアニジン3グルコシド、DHAによって、手元のピント調整機能を助けて、目の仕様による肩こりや首筋への負担を和らげるというもの。

近視よりは、老眼、遠視をアフターケアするサプリメントになります。

その時は、コンタクトからメガネにすれば問題なく見えたので、目が疲れたら休むことを心がけるくらいで、特に対策もしてませんでした。

「がーーーん!!」かなりショックでした。

ある時、スマートフォンを見るときに、以前より画面を離している自分に気が付いたのです!!これって、まさに老眼です。



この歳でまさか老眼だとは思ってもみないことでした。



成果については、2つの臨床試験の結果がでています。

整然とした結果が出ているから、安心して飲む事が可能なのもえんきんのいいところです。



それから、数年後。

以前から肩こりはありましたが、なお、ひどくなったようにも感じてました。

あるとき、話のはずみで夫に「最近、コンタクトレンズしていると、パソコンの文字が見えにくいんだよね〜」というと、「それって老眼だよ。

」と言われました。

その上もう1つが、4週間後に肩こりや首筋の状態が改善したという結果です。

えんきんを実際に飲んでみた評判・感想数年前から、何となくPCの字が見えにくくなったな〜と感じていました。

えんきんは「目の遠近すり合わせを行う作用を助ける」という性能性表示食品(サプリメント)です。

まだまだだと思っていたのに、老化現象って、こうやって突然やってくるんですね、、、、、、わずかでもよい様子にしたい、老化の進行を遅らせられたら。





まだ40代半ば。

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