お萌えば遠くに来たもんだ!

今年は儀武ゆう子さん推しブログ!
感想<映画・TV・書籍・マンガ>については、鑑賞後のネタバレを含んでいます。

「Windy’s murmur」vol.3 『ボクがもらった幸せ』〜お姉ちゃんもいっしょ〜

2010-07-11 | 音楽
観てきました。
<川崎セルビアンナイト>

夜の部17:30からの回に参加してきました。
入場すると、全面のスクリーンに「ぶぶチャチャ」のオープニングが流れます。
まさか、と思ってみていたら、そのまま一話を流しきってくれました。
人の入りが落ち着いたところで、特製カクテル「Windy's mur mur」を購入。
美味しい。

第一部は桶谷顕さんの刺繍からの朗読と歌。
照明をおさえたステージで、声優サン達のしっとりした語り&歌。
(ゴメンナサイ、少しウトウトしてしまいました)。
全部セットを買ったのでちゃんと復習しまーす。

第二部はうってかわってコント路線。
女教師発知サン(自称24歳)に女子高生喜久子サン(オイオイ17歳)でスタート。
高校の授業というシチュエーションでしたが、何故かナース姿で出て来る田中敦子サン(こちらも自称17歳)。
園児服で現れる川田妙子サン(設定5歳)。
もうグダグダのやりたい放題なステージでした。
歌のコーナーは何故かキャンディーズの「暑中お見舞い申し上げます」
そしてエンディングは井上喜久子さんが主役を務めた「奥さまは魔法少女」から、桶谷さんが作詞したキャラクターソング「毎日がバースデイ」。
うーんキレイにまとめておわったなあ、と思ったのも束の間、アンコールはシプレ役の川田妙子サン繋がり(?)で「ハートキャッチ・パラダイス」。
川田サンが歌って、残りのメンバーは踊りに集中。
完璧に振り付けてました。
多分井上サンの発案だったんでしょうが、川田さんは兎も角、田中サンも結構ノリノリでした。
最後は物販コーナーでWindy’s murmurのメンバー三人と握手してお別れ。
うーん、次があったらまた行っちゃうかも。
ジャンル:
ライブ
キーワード
キャラクターソング 奥さまは魔法少女 暑中お見舞い申し上げます キャンディーズ お姉ちゃん
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