江戸の粋 小物細工、指物師の技法を受継ぐ細工物の小粋な世界をご覧下さい。

江戸には沢山の職人が技を競っていました。その人達が技を磨くため、細工の極致を極めたのが小物細工です。

お赤飯の出来具合は?

2016年10月14日 | 日々の栞

栗を捨てて

15分ほど蒸かし直したお赤飯は

 

ふっくら出来上がってホッとしました

 

先日「道の駅」で買ってきた冬瓜はすごく固くて

切るのがとっても大変でした

 

ほとんど煮たことがないので

どのくらい皮を厚く剥けばよいのかわからなくて

クックパッドでも見て調べればよかった

 

栗おこわのつもりだったのが

ただのお赤飯になりましたけど

ちゃんと食べられてよかったです

 

冬瓜はちょっと えぐみ?が残っていて

残念でした

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