Eddiy's Cafe ---Original Roasting Style---

エディの珈琲自家焙煎日記
珈琲のおいしさの追求に邁進の日々。
自分なりに生豆の焙煎を通して感じた事を綴っています。

珈琲教室 その2 オオヤコーヒー焙煎所 from 栞日(松本市)

2017-03-17 12:58:26 | カフェ
こんにちは。
去る15日に最後のコーヒー教室に行って来ました。


最後の教室は、各自コーヒーを自分の淹れ方で淹れてみて、そこからどの様にしてベストな香味にさせられるかを研究するのを勉強して来ました。

大宅さんの入れ方は独特で美味しいんだけれど濃すぎて何杯も飲めそうにないので、自分なりの視点から大宅さんの淹れ方の良い面を盗んで自分の淹れ方にアレンジをしてみました。

ポイントは
1.珈琲の焙煎度合い
2.珈琲の挽き具合い
3.お湯の温度
4.抽出時間

ですが、この4つの組み合わせで自分が一番こだわったのが挽き具合で二番目がお湯の温度です。

まあとにかくみんなでワイワイと楽しくすごせました。
大宅先生。ありがとうございました。

参考までにその場で配られたコーヒーの淹れ方を載せておきますので宜しければ試してみてください。


それではまた。
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珈琲教室 オオヤコーヒー焙煎所 from 栞日(松本市)

2017-01-19 16:40:33 | カフェ
こんにちは。

昨日の夜、松本市の 「カフェ栞日」 にお邪魔して来ました。

写真はフェイスブックから拝借しました。
https://www.facebook.com/sioribi/

目的は珈琲教室。

京都でオオヤコーヒー焙煎所を営まれている大宅さんが講師で、珈琲の基礎的な勉強をしてきました。

まぁ。言っている事は
1.好きな味の珈琲を手に入れろ。
2.豆の状態で食べてみろ。
3.入れ方は何でも良い。

キツイ言い回しですが、こんな事が自分の頭の中に残りました。

実際、自分でも焙煎機を作った目的が、好きな味を出したかったからなので共感する物が有ります。
それと「豆の状態で食べてみろ。」はUCC時代に、支店長かと思いますが言われて食べた記憶が有り、今でも実行しています。

初めは大宅さんの話を聞いていて「なんかチャラチャラした話で失敗したかな~。」なんて思っていましたが、結構自分の考えにリンクする部分が有り、最後は話に引き込まれていましたね。

次回は2月15日に教室が有るのでまた行って来ます。

またレポートしますね。

それではまた。
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カフェシュトラッセ 8月5日

2016-08-05 14:29:34 | カフェ
またまたサボり!

シュトラッセで今日は
ニカラグアSHGジャパニカリモンシリョ農園
の中煎りを頂いてます。

この珈琲はまず香りが甘味を伴った重厚な香りで、苦味は控えめ酸味はあっさりと微かに柑橘系、そしてマッタリとした甘味が喉元に残ります。
決して主張するものが有る訳では無いのに存在感を感じる一杯です。

おいらも将来そんな爺さんになりたいなぁ。
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カフェシュトラッセ

2016-07-05 13:03:38 | カフェ
今日はサボってシュトラッセ。

どこかの標語みたいですね。

ここでコーヒーを飲んでいると時間がゆっくり流れます。
コーヒー以外はトースト程度ですがそんなの気にしない。
目の前に広がる山と緑からエネルギーを貰っているかの様にリフレッシュできます。
何にも考えない時間って大切ですね。
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カフェ探訪 続きの続き

2016-06-07 14:25:29 | カフェ
お久しぶりでした。

今日は久々にカフェシュトラッセでくつろいでいます。

そう! サボりです。たまには・・・

今日の珈琲は
ウガンダ アラビカ AA ブルーナイル
中深入りの珈琲です。

香味はどっしりと奥深い苦味とコクで後味のキレが良い。

こんな感じです。

一人で落ち着いて居られるのが何より一番ですね。
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