雷座の部屋

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中山記念と阪急杯

2005-02-26 22:07:21 | 競馬関連
本日のアーリントンカップは素直にボックスで馬券購入していれば的中だったのに、5番を軸にしたため、ハズレでした。福永騎手の3つ隣枠や前年のビリ人気馬のいた枠の隣枠が連対といった「アーリントンC」の法則が途切れてしまいました。
あくまでも今年は「ビッグタイム」が最優先のようですね。
9番、10番ピックアップしていただけに悔しいですね。

さて、中山記念。
前走「東京新聞杯最先着馬」が結構連対していますが、今回それに当てはまるのは7番グレイトジャーニー。4歳馬の活躍も目立つ中山記念だからよさそうですが、鞍上が不安な柴田善臣騎手なので軽視です。4歳馬ならば1番カンパニー、4番エアシェイディの方がよさそうです。
G1戦はダメでもG2までであれば安定している11番バランスオブゲーム。今回あまり人気がないようなのでいいかもしれない。
前々走17着、前走11着と不安だらけですが、エアシェイディが出走したレースは何故かよく13番が連対するので一応13番ウインブレイズ。
これといった軸馬がいないので(今日の失敗を繰り返さないためにも)
1番カンパニー
4番エアシェイディ
11番バランスオブゲーム
13番ウインブレイズ
の4頭プラス気になる馬5番ハスラーを加えた5頭のボックスの予定。
馬連か3連複にするかは明日考えます。

阪神では阪急杯。
ギャラントアローが1番人気になりそうですね。
今回の出走馬の中で安定度は一番かもしれませんが、消します。
このレースも「コレッ」といった馬が見当たらないので「阪急杯の法則」にある程度あてはまっている馬をチョイス。
2番ブイヤマト
9番フォルクローレ
11番ゴールデンロドリゴ
15番アドマイヤマックス
の4頭が数字的にはいい感じです。
こちらもこの4頭のボックスで馬券を検討します。
開催の初日、2日目はデータがないので厳しいですね。
キーワード
エアシェイディ バランスオブゲーム フォルクローレ アドマイヤマックス アーリントンカップ ジャーニー 東京新聞杯
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